どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

本日の「さんきゅうカフェ」news

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わたぼうしさんから、玉ねぎが届きました。サラダにしようかな。炒めてもうまいし、あしたのおたのしみ。明日の当番は、なりたん、たつやくん、調理工夫たのむぜ。営業日、さんきゅう食堂は毎週火水金土(土だけは第2第4のみ)、さんきゅうハウスでの夕食は毎晩、カフェは月・木・金、たのしみながら感謝していただきます。平本さん、平尾さん、佐野さん、そして市川さん、皆さんごちそうさまです。
須田塾の映像クラブからのインタビュー2回目にお答えしました。その時話題になったのですが、国際ソロプチミストさんが、子ども食堂支援で「提携店で昼飯」チケットを出している。「さんきゅうさんも提携しませんか」と提案されたので、「検討します」とこたえたら、もう決まったと早合点された可能性が高い。まあ良いことなのでいいかなー。
家事代行サービス3件こなしました。Kさん宅の草取りは今日で一区切り。池も直したいのですが、断られたので残念、フードバンクの食品置き場に向いている事務所が空き家になっているのは要注目ですね。タイミングを見計らって交渉開始。
3日のシンポジウム情報を教訓にして生活保護の受給(者)という言葉を廃盤にして、利用(者)にしています。行政(福祉課)としては、利用する方が良い生活レベルなのに何らかの理由で利用していない家庭へのはたらきかけこそ目標とするべきなのに、再就職を働きかけて利用者人数を減らすようにケースワーカーに指導していると聞きました。どう考えても日本国憲法第25条違反の行為ですよね。円卓会議で問題にしなくては。


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by issei_tachikawa | 2017-06-08 21:46 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)