どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

カテゴリ:宗教、科学( 9 )

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これは何十年も前の新宿3丁目公衆便所の落書きです。空想、思考というのはあまりにもごろがあいすぎているので見事なだじゃれやなーと深く感じいったので今でも時々思い出します。

空想、思考は誰もが連想できると思いますが、何で出会いなのという疑問への答えは別です。

相手は本や雑誌ではないか。我が家の1階トイレの蔵書は、脱原発関係2冊、反TPP関係2冊、水の文化43号、若者ホームレス白書、『2050年の世界』、「ほうせんか・ぱん」(大島弓子)、『算数パズル』、それに『歎異抄』

そのつど少しだけ読む。気に入った本は、何度も繰り返し読んでいると覚えてしまうことがある。特に今読んでいる『歎異抄』は、京都言葉訳と原文が掲載されているところが面白い。『歎異抄』はこれで3冊目だが、とくに今のが面白い。

というのは、この京都訳は京都・関西異邦人がかいているコトにも関係する。考えてみれば親鸞は20年も比叡山で修行した後に、地域で布教活動始めたのだが、法然と同じく流刑にあう。親鸞は越後(今の新潟県上越市)、法然は土佐(高知県番田)に流される。(史実はどうなのかは不明の点が残るが・・)

これでつぶされなかったところがすごいなー。西本願寺、東本願寺、法然院、京都にいた頃はよく行ったものだ。築地の本願寺では青空市場でお世話になったり(安穏朝市)、埼玉のセカンドリーグでも本願寺との連携が続いている。コレも何かの縁なのかもしれない。

親鸞は僕の大好きな僧侶の一人なのですが、とても愛嬌のある死生観の持ち主だったらしい。
「自分が死んだら墓は要らないから、鴨川に流しておきなさい。魚の餌になりますから。」と。

これはすてきな割り切り方ですね。いつかだんちゃんらと観た「マージャン放浪記」のラストシーンをおもいだすなー。麻雀中に心臓発作で事切れた出目徳は、多摩川にリヤカーで運ばれて、土手からごろごろと捨てられてしまうのです。このシーンでぼくらは大笑いしたのですが、場内はシーンと静まり返っておりました、とさ。

死生観の違い?というより冗談が通じるかどうかの違いかも。・・的楽天主義

『歎異抄』で面白いところは、3(悪人往生優先)、5(実の父母の供養だけを優先しない)、9(煩悩の意義)、12(念仏宗教=易行=他力本願の個性)の章だな。

ぼくは毎日1回はトイレで親鸞聖人と対話しています。
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by issei_tachikawa | 2013-08-21 12:28 | 宗教、科学 | Comments(0)
毎年お盆になると姪に誘われて姉のお墓参りに深谷まで出かける。父母の墓参りさえしたことがないこのイッセーが、自分で言うのもなんですがここまで律儀に毎年遠路はるばりでかけるのを楽しみにしている理由はいくつかある。

1つは単純にたのしみなのだ。八高線に乗れる。マー君(イッセーより1つ年上の甥)と奥様に再会できる。4人でいろんなところに行くのも楽しみ。去年は長瀞で手打ちそばを堪能した。

2つは、おやじの声が聞こえるから。そこをなんとかしたい。このおれでできることならなんとかしてあげたい。親戚から孤立するのはつらいもんだよ。

そのいっぽうでは、7月の教霊殿祭りのも自然体で顔を出す。こっちは親戚では2人だけが出る。

今朝、時ちゃんに電話して、墓参りを誘ったら辞退された。お寺にいくことはタブーだということ。「彼女はいきたいっていってるよ。」と誰かがささやいたので声をかけたので少しあわてた。

考えてみれば姪は、カトリックだ。戸別訪問でものみの塔(エホバの証人)の布教がくると追い返している。「あいつらは悪いやつなんだから。」とまでいう。こういうのも、イッセーは不思議な感覚で眺めてきた。

でもかんがえてみると、日本社会の宗教文化は、まだまだ成熟していないのだなと思う。僕や督さんなどはむしろ少数の例外なのかもしれない。セクトをはることが、自分の信仰の道にふさわしい、避けて通れない活動だと思い込んでいる人が多い。

党派や宗派や生協間の即時的利害関係を超えて、大目標に迎える日が来るのを祈念します。すめらおおがみてらしたまえやあまがした、しろしたまえやとこしえに、なんまんだぶ、なんみょーほーれんげーきょー、合掌
近所の友達にもらった『道元』(松原 泰道)をひっぱりだしてきました。禅宗にも興味あり。
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by issei_tachikawa | 2013-06-20 11:02 | 宗教、科学 | Comments(0)
c0219972_21394889.jpg梅雨が心配でしたが見事に晴れましたね。東京多摩霊園の墓には「ありがとう」の文字がくっきりと彫られていました。仕事関係でも10名以上の方が参列していただきました。こころから御礼申し上げます。喪主の潤さん、いづみさん、千鶴子姉さん、お世話になりました、ほんとうにお疲れ様です。

お寺は黒川の西光寺、600年の伝統ある曹洞宗のお経と導師のお話に聴き入りました。「個人は何を残されましたか?」の質問が斬新でした。お骨、お墓、遺産などを思い浮かべていると、「それらに共通することは何でしょうか?」と続きます。答えは「形あるもの」でした。

そして次に「でもそれだけでしょうか?」とくる。形の反意語は、無形、これには限りがない。仏様、神様、他の宗教における思念領域にも限りはない。形が見えないものこそがとてもありがたいのに、日常生活ではなおざりにされてしまう。身近な存在へのありがとう(感謝)のこころ、尊敬の気持ち、他者のことを真剣に考えているというやさしいきもちなど、たくさんの「無形の贈り物」が見えてきました。

精進落とし中に導師からとてもイントレステイングなことを伺いました。それは禅修行にくる外国人(とくに欧米人)は、かならずといっていいほど修行の成果を確認したがるとのこと。まあ、それ自体は予想できる事実ですが、やっぱりそうなのかーとうなりながら聞いていました。

たまたまお寺が曹洞宗だったので、ステーブ・ジョブズさんのことを思い出し、帰ってから彼が残したスタッフォード大学での講演を聴きました。例の「ステイハングリー、ステイフーリッシュ」で締めくくられる話です。「あほよばわりされてもめげないで、ハングリーな気持ちを忘れないで」というステーブのコトバは言霊となって、たくさんの人に伝わり続けるのです。これは底つき体験した人からにじみ出てくる言葉かもしれないな。

司郎兄さんから俺に向けられたメッセージは何だったのか?

彼は昭和44年(1969年)に精工舎のトップになった。丁度その頃のぼくは、ブントから離れて個人的に70年を戦っていた年、考え方が相容れませんでした。意見の違いの処理の仕方について、彼の表情から読み取れたのは根底に流れる人間性への信頼でした。彼は今日の導師のように明白な言語で僕に教訓を残してはいませんが、墓の「ありがとう」を見つめながらそのように感じました。そして日ごろはほとんど会えない親戚のみなさんとも再会できました。故人のお引き合わせですね。

◎いくつかの印象的なコトバ:不識素道(ふしきそどう)、核燃無成(かくねんむしょう)、からっぽ(丸出し?)
上杉謙信は晩年、不識庵謙信と名乗っていたらしい。司郎兄は謙信が好きだったのか?なんとはなしに、クリシュナムルテイの「マイ オゥンリイ レボリューション(瞑想録と誤訳・意訳されている)」を思い出しました。 
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by issei_tachikawa | 2013-06-16 18:17 | 宗教、科学 | Comments(0)
c0219972_14294963.jpg昨日は1年ぶりで、ダンちゃん亭(邸?)で新年初マージャン会をした。何しろ大学2年からのつきあいなのでかれこれ47年になる。思えば遠くまできちまったもんだねーという述懐にひたり、いろんな思い出話を今にひきつけながら話す。

彼の奥様は、上海出身、中国とはとても縁が深いんだね。ダンちゃんは中国人以上に国民党・共産党合作の事実と問題、文化大革命の基礎的データを提供したホウトクカイの調査記録、文化大革命の舞台裏で毛沢東やリーダーたちが何をしていたのかについてよく研究している。今でも教わることが多い。原子力破壊発電の問題についても1970年代から良く調べていた。

こういう友達だから、たまに会うと気になるテーマについて、かなり詳細に立ち入った話を交わす。

昨日もいろいろ話したのだが、中でも反省したことは、「ぼくが今まで同志たちに一度も家教〈日之御教=ひのおしえきょうと読む)について触れなかった理由」が間違いだったことに気づいたのだ。

ぼくは「お互いにためにならないからだ。神道の教会にかよっているといえばスパイ扱いされかねないし、そこを警戒してしゃべらなかった。」といっていたが、よくよく考えてみれば、物心ついてから50歳になるくらいまでのぼくの宗教理解は実に表面的なレベルにとどまっていた。というより、宗教=事業として、不幸な人の心を操作するアヘンみたいなものとまでは言わないが、否定と変革の対象として理解していた面が強かった。

亡くなった岩田弘さんもスリッパを頭の上に載せて、「これで頭痛がなおるよと思えれば宗教の本質をついていますねー。」などと笑顔で語っていた。

でもなのに自分がいまさらなぜ、四谷三丁目の教会まで足を運び出したかといえば、動機は簡単に説明できます。誘われたのですよ、いとこの時ちゃんに。彼女の母は99歳で昇天するまで、熱心な信徒だった。時ちゃんは1人で親父やおばさんの御霊を守ってくれている。

ちょうど誘われるころ、ぼくの内面にも変化が生まれて、親不孝だった半生を反省して、年1回くらいは、御霊返しに行こうと思い立ったのです。といえば伝わりやすいですよね。これは宗教というより信仰というか親孝行罪滅ぼしという方があたっているかなー。

最近のぼくは、いろんな宗派に共通する普遍的存在(そんなもんない?)について関心が生まれていろいろ考えたり、読んだり見たりしています。親鸞、仏陀、キリスト、モハメッド、ヒンデゥ、パチャママ、インテイ、熊、海と大地と太陽、八百万の神々、人と人が戦争するのは宗教が原因ではない。物質的な組織的な利害関係をしっかり抑えながらものごとにあたるべきである。この点だけははずせません。絶対平和、絶対自由、あらゆる権力や権威的なものにたいしてゆるやかでソフトな抵抗を続けます。
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by issei_tachikawa | 2013-01-07 11:23 | 宗教、科学 | Comments(0)

生協、宗教、政治の連関

c0219972_13434529.jpg選挙が終わって、失望している友達が多いかもしれない。でも今回の選挙はある意味はめられた感じで、特に東京都知事選挙などは、あのタイミングでは猪瀬さんが勝つのはある意味当然で、得票率の実際をよく観察して、次を考えると少しは気持ちが前向きになると思います。

東京新聞(写真)によれば、「自民 民意薄い圧勝」、全有権者のどのくらいが自民党支持票を投じたのかの答えは、小選挙区24%、比例代表17%です。これは素人には驚きでしょうが、プロから見たら、小選挙区制のなれのはてという評価が出る。

いわゆる「ダイサンキョク」が10以上もあっては、大組織政党が勝ってしまうのは必然です。さまざまの制度改革、仕組みの革命のためには、「人民戦線」的なまとまりが問われるのではないかと思います。政治なんてのは、所詮妥協・陰謀・派閥・利害関係でも動くのです。純粋さだけでは勝てない。善悪基準が歎異抄?!

生協で政治的な旗印をもっとも鮮明に出しているのは生活クラブ生協ですね。パルシステムはスタンスは明白に出しているが、特定の政党を支持したりはしていない。あくまで組合員が主体になる。東都生協や自然派クラブも生活クラブほどには鮮明ではない。

これからの10年、表題の3つをどのようにつなげていくかはチョウ面白いテーマだと思う。もちろんイッセーごときがこの問いへ答えを出せるとは思いませんが、最近読んだ本で参考になりそうなのがありましたので、紹介しておきます。著者は、孫崎亨、『アメリカに潰された政治家たち』(小学館)です。

彼によれば、対米追随政治家として上がるのは、吉田茂、池田隼人、三木武夫、中曽根康弘、小泉純一郎、逆の「潰された」方に上がるのは、鳩山一郎、田中角栄、小沢一郎、鳩山由起夫など12名、面白いのは、岸信介の失脚と60年安保改定阻止の戦いもアメリカの操作にマスコミ7社が追随した結果とされている点ですね。

これ読みながら「そうかおれはいままで戊辰戦争を継続していたのかもなー」と感じたりしました。これはさかのぼって紀元800年代の「アテルイたちの反大和朝廷戦争」の理念にもつながり、明治維新の再評価にもつながってきます。いろいろありますが、脱原発、反TPP、消費税増税まった、憲法改悪阻止、福祉助け合い地域で心豊かな社会の創造という課題を達成させていきましょう。あきらめない、あせらない、事実をしっかり見据えて「やりなおしのできる」やさしい地域をつくりましょう。
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by issei_tachikawa | 2012-12-20 13:44 | 宗教、科学 | Comments(0)

昨晩の会話から

大信さんから聞かれた。
「イエスが十字架に昇る前に流した涙は、何を表現していたと思いますか?」
答えは3択ですと。
1つ、
2つ、
3つ、
ぼくは聖書のその箇所について記憶がありませんが、とっさに答えは3つ目だな、間違いないと確信して答えたら、当たりでした。今朝その箇所を読みたくなって聖書をトイレに持ち込みましたが、時間がないのでそのまま、だから正しい記述はあとでね。

上田さんの『がんばれ仏教』(NHKブックス)における「Uたーん地域寺経営」坊主を紹介しました。こっちも記憶が曖昧だったので読み返してみますと、神奈川県のお寺は含まれていません。5人の僧侶の根拠地は、大阪、福井、福島、?、?でした。

セカンドリーグ神奈川でさがしてはどうでしょうか?既存の有名人と連携協働も即効性というてんでは有意義ですが、これから裾野を広げることが大切ですからね。

生活クラブ生協が昔出した文庫本、どこかに行ってしまいました。これも探しているところ。生田さん、もってませんかー?今日は、セカンドリーグ推進会議に出ます。
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by issei_tachikawa | 2012-05-18 08:13 | 宗教、科学 | Comments(0)
c0219972_936932.jpg国立の籠太でサラの忘年会、「食・農等コミュニテイビジネスモデル事業」で係わりだしてから5年目か、早いね。今年は若きエスペランサ・オオノ(31歳)が加わり、10年後の展望が出せた年だった。今日は、日曜日なのにスタッフ研修らしい。俺は参加しませんけど。
忘年会の二次会終わって国立からチャリで帰る途中、ステッチ付近で男女カップルが天をみあげている。暗闇でなにしとんねん思って自分も見上げてみたら、皆既月食クライマックスでした。
オリオン座の右辺上から丁度等距離のところに月が見える。生まれて初めての体験でした。それから3時間後になぜか気になって外に出てみると、45度西に傾いたとことに満月がこうこうと輝いていました。

スティーブ、曹洞宗、道元、正方眼蔵、紀平さんとの会話が弾みました。小金さんが桃太郎の常連さんだったとは驚き。忘年会途中でタダオさんがいなくなる。どうしたんだろ?と聞いたら、大村さんの答えは「机の下で寝てるよ。」って。瞬間まにうけましたが、冗談でした。テンチョウ面白いね。
「こんど一升瓶前においてサシで呑もう。」といえば
「1本で足りるの?!」と切り返す。これもオモロイ。

ラ・ノーチェ デ・ラ・ルナ ジェーナ 「満月の夜」でした。ケーナの名曲だよ。菱本さんのケーナがすばらしくメロデイアス。河本さんのは体育系、どちらも個性的ですね。

◎写真は永平寺の階段状回廊、寺の開祖は道元です。いつか修行に行くような予感がしています。毎日ご唱念しながら禅に思いをはせ、イスラム・ヒンディ・キリストにも関心をもち、パチャママに祈る。これぞまさしく多神教の世界ではないか?いや、イッセーのいいかげんさの表現か?好奇心の神々は放射状に拡散し・・・何が一神教で何が多神教なのか?一神教世界の中にも多神教的な側面(現象)があるのではないか?答えはイエス。「神は摂理」「ただ存在するだけ」???
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by issei_tachikawa | 2011-12-11 09:36 | 宗教、科学 | Comments(0)

友達、一期一会

c0219972_20313855.jpg一期一会、禅語らしいが、どこまで身につまされて伝わっているか?心もとない。世の中あわただしすぎる。情報が多すぎる。入ってくる情報(経営資源)をデリートできないでたまっていく。つい乱暴なやり方でデリートしてしまう。
毎日100前後のメールをデリートする。中には発信元の名まえで判断することも多い。逆に友達からのメールはきちんと読んで、心を込めて返信している。「もう二度と会えないかもしれない」からだ。そういうと「そんなことないでしょ、またあえますよー。」といわれることが多い。
その人にはわかっているだろうか。いまここで存在しているぼく(空間)は、二度と再現できないんだよということを。その空間は、何人かの人やモノや霊魂で形成されていることもある。その場合はなおさらシビアなのだ。
というわけで昨晩が、10:00から品川で友達と会った。「吉村さん元気ないですね。」といわれて思い当たるのは先週からの酒。2日間続いて胃腸がヤバイ。おまけにテッチャンでゴハンセットがあまりに美味だったので白米の山盛りお代わりをしてしまったために、昨日まで体調が優れなかったのだ。彼は実にするどい。
そのうち話が盛り上がってきて、2.26事件、皇道派、インド解放軍と光機関の共同戦線でイギリス軍を追い出したこと、石井731部隊の実験場跡地(新宿)発見、90歳越えて罪滅ぼしの話をするために全国を回っている元隊員、30年後に2人はどうしてるかなどの話でもりあがり、気がついたら元の元気なオレになっていた。そのことに気がつきながら、友達っていいなと思った。
そいつといると元気をもらえる。これが何よりのプレゼントだ。タモッちゃん、きのうはありがとう。一期一会の話でした。
『禅語』(石井ゆかり、2009年11月、ピエ・ブックス)に面白い文があった。「『また会える』というのは、時間(実数)に対する感覚で、空間(虚数=二乗するとゼロになる)や物体に関する感覚ではない。私たちはそれを、頭の中ですり替えてしまう。このすり替えを『一期一会』という言葉はもとに戻そうとしているように思える。」
今のオレ、今のあなたとオレ、今の俺達はもう二度と帰ってこないのだ。この事実を前向きに捉えると、この出会いを大切にしたい大事にしようとなる。
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by issei_tachikawa | 2011-02-25 11:23 | 宗教、科学 | Comments(0)

比叡山で出会ったことば

あなたのひとことで人は傷つき
あなたの一言で人は元気になる

おやすみなさい
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by issei_tachikawa | 2010-05-18 22:10 | 宗教、科学 | Comments(0)