どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

カテゴリ:さんきゅう寺子屋(BAKA大改め)( 16 )

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ついに実現したゴタイメン、ムッシュー山本は、BIG ISSUEの支援しながら大学を卒業し、働いているが、高校生の頃に目覚めた「社会を変えたい」自分を見つめなおし、立川市民となった。次は何かが楽しみ。大沢さんもさらにライフワークに専念できるように、イッセーお祈りだな。
今回嬉しかったのは5名のさんきゅうハウススタッフが参加してくれたこと。だんだんと「自主事業」の志がNPO内に浸透してくるのを感じます。ゆっくりと大地に根を張って大股ですすもうか。
さらに女性参加が増えてくることもうれしい。下の集合写真を見てくださいね。
それから20代参加もうれしい。予備校生も1名参加、さんきゅうハウスのセカンドステージ・シンボルかな。2016年度事業、自主(収益)事業について、A4裏表くらいでまとめてほしいと頼まれた。
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by issei_tachikawa | 2017-04-30 22:14 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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2月の寺子屋、つよしこと(田中さん)の一人が足りを聞きに、13名が集まった。1月の「家族ってタイヘン?」をさらに深堀したかったのだが、参加された皆さんどう感じていただけたでしょうか?
剛は明らかに変わってきた。前向きに生きている。自分よりもっと大変な人を支えながら、エネルギーもらってるのかもしれない。江川さんの人間力(プラマイ???)にも影響されているのかも?
今回、未来(これから)の話は僕は避けた。あと、オッ説教も避けた(ちゅうか最近できなくなっている、あんたなんぼのもんじゃ位という自分の声にのどがしまる)
でも「結婚」とか「進学、就職」とか「自信をもて」みたいな話しをするひともいた。これもあえてとめない。コーディネーターの腕のみせどころでしたね。で、いろいろ気を使った後で・・・
さんきゅうハウスのこれからがますます楽しみになってくる。人が集まってくれば組織は大丈夫。赤黒は何とかする。問題は人と人のつながり方なのだと思う。
3月の日曜日も、4週全部日程が決まった。
3月5日:2時から、イッセーの一人語り「ラブレター」、浅田次郎の短編をベースに、語ります。
3月12日:飯館村の味噌づくり、11名申込あり。お昼は長岡式でいただきます。生ジュースもだしちゃいます。(採算度外視)
3月19日:2時から、府中フレンドリイの女性達との交流会です。生保ももらえない(もらおうとしない)生活困窮母子家庭などとどのようにして出会いをひろげているのか?興味津々、参加歓迎
3月26日:1時から、健康麻雀、囲碁、将棋クラブ、ご近所の常連さんよっといで。素人ばっかしだから心配ないよ。遊びせんとや生まれけむ。
最後にも一度、つよし、ありがとう!おつかれさま。10年後がたのしみやね。
●写真は、日本山妙法寺の石谷上人との出会い風景、さんきゅうカフェの前歩いていたのを呼び止めたのが出会いで、国会前で会って、再度奥さまと来られた。ホピの予言(藤井日達上人と宮田監督との出会い)上映でもつながりを実感できました。


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by issei_tachikawa | 2017-02-26 20:16 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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講師の侃良さんから
「 一正さん、吉森弘子さま、さんきゅうカフェーで寺子屋ありがとう。
18日日曜、1時間以上遅刻した私を待っていただき、話を聞いて下さった参加者に、改めてお詫びとお礼申し上げます。参加者からいただいた、2冊の冊子、のんびるNo121号とコマクサノート(2006〜 2013)を読みました。
冊子を執筆した方達と、のんびるに登場する人達に親しみを感じます。これからも親戚と言うだけでなく、太陽の力によって、付き合いできたら嬉しいです。2016/12/20 山本侃良」

吉森さんからのお返事
「山本侃良さま 日曜日は、遠いところをありがとうございました。遅れていらしていただいたおかげで、国立市の藤井智佳子さん、大沢ゆたか立川市議のお話もお聞きすることができました。
皆さんのお話から、小さな電気や熱エネルギーの「創エネ」、そして「省エネ」、「蓄エネ」で、
大電力や原発に頼らない「持続可能な地域社会づくり」があちこちで始まっていることを頼もしく実感することができました。終了後の懇親に参加できなかったのが残念ですが、今後とも、お付き合いよろしくお願いいたします。

また、「コマクサ*ノート」もお読み下さったとのこと、ありがとうございま

す。またお会いできる日を楽しみにしています。吉森 弘子」

いっせーからもお礼のメールを出しました。原発が危険で、高価で、環境破壊で、下請けと現場の被ばく労働差別であることがはっきり示されているのに、安倍政権は北米の政治指導者(ブッシュ⇒オバマ⇒トランプ)の言うことは聴くが、民意を無視する政治を続けています。
2500万くらい集まった「安保法制廃止署名」も無視されて、沖縄県民の民意も無視され続けている。

おれたちどーすりゃーいいのよといってもあきらめない、いそがない、たのしみながら「未来社会」を先取りした生活をはじめるための、エネルギー分野での企画が提案されたのが、18日の寺子屋でした。「最後に笑うものがもっと快活におおらかに笑うのです
◎写真は「わたぼうし」の平本さん、平尾さん、佐野さん、みなさまの努力の結晶としての「ゆず」です。さっそく冬至の風呂に入れて、おいしいにおいにみたされながら、さんきゅうハウスを支えてくださっている多くの皆様に感謝の気持ちをこめて、年を越していきたいです。
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by issei_tachikawa | 2016-12-20 21:30 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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https://solar-club.jp/
村全体で「太陽光エネルギー」を追求してるとこもあるね。他方で、小水力(水車?)、風力、地熱、バイオマス、波力など様々の実験がなされています。
八王子市には藤野電力っていう市民発電会社があるらしいね。
立川市の施設の電気は、東電ではなくてPPS(パワー・プロヂューサーず・サプライ)=新電力会社からとっています。(立川方式として全国の行政国拡大中、大沢豊市会議員が2010年に提案し、超党派で実現し、4年間で1億3千万円も節約しました)
12月18日(日)2時から、大磯で着々と電力地産地消を実践していっている、山本侃良さんをお招きして、熱き思いを語っていただきます。
われらが大沢市議も参加しましㇲ、おそらくBIG ISSUEでも話題になった藤井智佳子さんも参加されるでしょう。(確定ではありませんけどね、さんきゅうカフェでお話ししました)
◎小生、やっと「パルシステム電力」と契約できました。これですっきりとおもいきゃ、なななんと!果てしない廃炉費用(20兆なんていわれてますが、誰もわかんねーですよ、達成時には今の誰もいきてねーし)を安倍内閣は消費者に負担させようとしているらしい、このたくらみは絶対に認めてはいけません!原発は危険・汚染・むちゃくちゃ高くつく、もう時代遅れです。格差と差別の温床でもあります。反原発、脱原発、そのエネルギーを代替エネルギーの地域実践で拡大充実していきたいですね。
18日の寺子屋受け付け始めています。申込先は、080-5192-1463(いっせー)またはa064kys@ac.auone-net.jp
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by issei_tachikawa | 2016-12-02 09:02 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)

寺子屋のお知らせ

1月27日(日)は、10時開始、12時終了、昼飯くいながら交流会です。参加申し込みされている若干4名の方に連絡が付きませんので再度ご案内しています。
午前中企画ですからお間違いないように。
あと、講師の高田知二さん(岐阜県多治見病院精神科医師)との交流会で、昼飯(中華丼、スープ、コーヒー、シェフは宮川さん)注文されますか?
お返事は080-5192-1463イッセーへ

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by issei_tachikawa | 2016-11-13 11:26 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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●10月30日(日)2時から
「立川生協からさんきゅうハウスまでの体験談」(講師は、イッセーです)
・なぜ、どのようにして立川生協再建に係ったのか
・どうやって再建したのか(経営資源活用の話)
・パルシステム(首都圏コープ事業連合=ジギョウレン)での仕事成果
・さんきゅうハウスのやりがいと可能性(逆もありですが)
・地域家族、地域の縁側、たまり場ネットワークづくりにおけるNPOと生協の連携協働提案
★受講申し込みは、080-5192-1463イッセー、または a064kys@ac.auone-net.jp
教室は狭いカフェですから定員25名、参加申し込みはお早めに。

●11月27日(日)10時から昼まで 
「岐阜県多治見病院精神科医師として」(講師:高田 知二さん)
・京大物理学部をやめて、医者を志したおもい
・悪戦苦闘、ドラマだった23年間を振り返る
・様々の依存症といわれる人にどう対応するか
 いっせーからは、精神病院を無くしたイタリアの例が語られます

●12月18日(日)2時から
「大磯における電力自給計画について」(講師:山本侃良さん)
・山本さんは、八王子の市民電力(藤野)の相談役でもあります。
・大沢豊提案の「立川方式」とも比べてみましょう
・立川市の電力自給計画と交流させましょう。行政の方もどうぞ。

●1月15日(日)2時から
「家族って何?」(講師:阿久津 陽子さん、小金井市から)
・彼女自身の家族紹介、お楽しみに
・参加者の家族感も聞きたいなー
・地域家族ってなに?

●◆さんきゅうBAKADA大学は、9月より「さんきゅう寺子屋」と改称しました。明治維新から問い直し、日本をやり直す。本当の日本とは何か?憲法理念の再確認と実現に向かって、しっかりつながりながら、新しい文化をつくりだしていきませう。七転び八起人生、困ってる人集合、温故知新
★希望者には、塾の案内をメールしますのでリクエストしてください。
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by issei_tachikawa | 2016-10-05 09:52 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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第1回目、じんるい気まぐれ美術館、豊かな時を過ごせました。講師の加勢川さん、本当におつかれさまでした。数時間で参加者が皆同じ船に乗って、世界の美術館や洞窟などの絵画・壁画を探検できたみたいです。
63点の作品を、b4にプリントされて配られたので、これからもずーっと絵を楽しめる。これはうれしいことですね。
せわしない日常、こういう時ってなかなかつくれません。最近のぼくは全く忘れていた世界でした。でも間違いなくこれは、過去の自分が歩んできた道に重なります。
加勢川さんの話を聞きながら、20代から30代の自分を思い出していました。世界をさ迷い歩いていました。飛行機のれないんで(笑い)外国は仕事でいかされたソウルのみですが(これまた大笑い)、頭の中(想像力)は自由でした。
「ジャイアンツ」(巨木)のヲルフ・ラング・ラーブル、パリコミューンで敗れ亡命中にワイン飲みすぎなどでびやだるみたいになって死んだクールベ、ダリの夢の中、松ちゃんこと松隈くんの「亀裂」などなど孤独な旅が続いていました。
オレンジが大好きでした。夕焼けの色だからかなー?みてると心が落ち着くんです。
このようなことを思い出せたのも、加勢川さんの素敵なお話が聞けたからです。奥さまからも差し入れや司会進行など応援していただきました。重ねてありがとうです。
終わったら、リピーターの女性から、下着や靴下をいただきました。さんきゅうハウスの事をわかっていただけたのかなとうれしゅうしております。休憩室のタンスにしまいました。

●次回は10月30日(日)2じからです。講師は、僕自身です。立川生協の再建から今に至る話が中心ですが、詳細に関しては追って掲載しますので、生協やNPOの経営に興味がある方は、ぜひおいでください。温故知新、歴史を語ることはいまとこれからを語ることです。話が下手ですから、おききづらくなるかもしれませんが、今から謝っています。3時間ほど手前みそのお話にお付き合いくだされば幸いです。
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by issei_tachikawa | 2016-09-26 09:21 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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さんきゅうBAKADA大学改め「さんきゅう寺子屋」、新年度授業始めます。第1回目は、講師:加勢川明さん、知る人ぞ知る「文塾」のせんせーです。
演題は、「じんるい気まぐれ美術館」、さんきゅうカフェのホワイトボードにプロジェクターで映した有名・無名の絵画を見ながら、人類史をふりかえるのかな?
そういうと今思い出すのは、オルフラング・ラーブル(記憶に自信ありませんが)の「ジャイアンツ」、1970年代に93万円で購入しました。ほんまやで。
結局絵自体はあげてしまいましたので、手元には残っていませんが、同じ題で、3つの絵がありました。1つは、巨木が周りの植物を枯らしてしまって、自分だけが風景のど真ん中で緑豊かに成長している。2つめは、その逆、3つめは、周りも自分(巨木)も枯れていました。なぜか、4つ目の絵はありませんでした。平凡な森の絵になるので描かなかったのかな?
ぼくは、一時期巨木に関心があって、東京中を探して歩きましたが、今のところ本郷3丁目のふらんす亭(昼定5000円!)の楠(くすのき)が太さ・高さ・威厳などでいちばんかなー。須川歯科にいくついでにお参りしています。
1970年(20歳)代には、せっかくおおきくなるんだったら、1つめみたいにはなりたくないなーとおもってましたが・・・(にがわらい、てれわらい)
今現在、受講申込者は、11名です。20名までは余裕ではいれますから飛び入りかんげいです。ただしコーヒーの準備があるんで、イッセーケータイまで連絡してくださいね。
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by issei_tachikawa | 2016-09-25 09:32 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
3月から3か月間の井の頭病院でのトレーニングを終え、1か月がたった。まだ抗酒剤を飲んでいるとはいて、一滴も呑んでいない。飲み会でもウーロン茶。仲間の家作業所に週4日通い、断酒会やAA(アルコホーリックス・アノニマス)にも顔を出す。8月から金曜日に、さんきゅうカフェで「パスタ」などの洋食の腕前を披露してくれる。
参加者は、パルシステム東京組合員の方が9名、大学関係が2名、さんきゅうハウス利用者が4名。
昨日の話の要点は以下の通りでした。
1つ、なぜアルコール依存症になったのか? 家族(おやじ)のこと。
2つ、アルコール依存症の症状、・・・とは何か? 酒好きとの相違、同じ点
3つ、アルコール遍歴
4つ、入院中にやったこと、感じた事、考えたこと
5つ、これからの人生設計 今何してるの?これからどうしたいの、どうするの?以上。
1時間近くしゃべって、コーヒーブレイク入れながら、緊張感の高い(熱心な)Q&Aが体験できました。
「酒飲む金はどこから捻出したんですか?」という質問に彼は「働いたかね全部使ってしまいました。家族、結婚相手、友達にも見放されて・・」と答えました。
この答えには、???と思う方もいらっしゃるでしょう。実はぼくも聞いている間は???と感じていましたが、この返事に
彼らしさがあらわれているなーと気づきました。みやちゃんやさしいなー。
(金銭管理の責任者として、涙ぐんでしまいます。)
「考えないで何かに打ち込め、夢中になれ!」(星さん)ぼくも同感です。彼の入院歴は、10回以上です。救急車も隊員に顔覚えられるくらい乗っている。でも今までの退院後と今のそれでは、決定的な違いがある。
さんきゅうハウスと出会ってからは仲間とつながって呑んでいた。つながりが強くなっている。彼のことを親身になって見守っている、顔いろが悪かったら声かけてくれる、毎日栄養たっぷりのめしを作ってくれる仲間がいるのは大きな違いです。
でも、ぼくは宮川さんを助けているとは感じていません。彼と向き合うことで、ぼくは自分の内的な差別者性と向き合える。見放してしまいそうな自分に問いかける。「彼にで断酒迫るんやったらおめーもやめたらどうだい」という問いかけも生まれて、実際に彼の入院期間中は、3週間ほどですが断酒しました。「別に飲まなくても大丈夫だよな。金も助かるし」という答えも出ました。
呑みたい、吸いたい、食べたい、やりたい、さみしいなどなど、人は多くのモノやコトに依存して暮らしています。依存してはいけないのかなー?こういう問いかけも生まれています。
たすけあい、支えあえなくなった地域社会は、各自が孤立し、戦争・原発・格差・福祉切り捨てに負けていきます。つながりの大切さをアルコール依存の仲間から教えられているなー。
●彼の講義内容についてはあえて触れません。興味ある方はぜひ「さんきゅうカフェ、さんきゅうハウス」にこられて、彼と交流してください。『2015年度WAM助成活動報告書』にも彼が登場します。読んでくださいお願いします。
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by issei_tachikawa | 2016-07-18 12:10 | さんきゅうBAKADA大学から寺子屋へ | Comments(0)
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●BAKA大講師を務めてくださった青木さんに敷布団1つのうちなおしを注文しました。7900円に消費税です。
引取りに来てくださったので、2人でお茶した時の話題です。彼曰く
「お店に勧誘にくる宗教団体の人(エホバとか創価学会、イッセー挿入)にいうんです。人間は地球上の生き物の中では最下等ではないか。例えば、ライオンは決して殺し合いはしない。ケンカはしても降参している相手を殺したりはしない。なのに人間は・・・
リスは当面必要な木の実は集めるが、森の木の実を独り占めしたり、過剰にためたりはしない。人間社会のお金や物はとても不均衡に、金持ちだけがさらに肥え太るような仕組みを治せないでいる。」と。
次のような事例も聞きました。
「生徒がある先生を嫌いだというので聞いた。『仮にぼくが君のこと嫌いだって、もう来ないでくれっていったら君はどう思う?』って。そのときその子は僕の話を腕組みしてきいてたんです。そのことも指摘して、『先生だって何か良いとこあるんじゃないの。そこを発見したら教えてくれ、といったら必死になって観察して見つけたみたいですよ。」
青木さんは、大沢さんのサポーターでもあり、脱原発・反TPP・戦争法廃止署名活動の同志でもあり、イッセー通信も配達しています。
◎画像は我が家の庭、草木伸び放題なので、真夏でも涼しい風が窓から吹き込んできます。エアコンほとんど不要の生活、使ったのは子供が受験したときくらいだな。熱中症?何それ?
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by issei_tachikawa | 2016-05-26 09:18 | さんきゅう寺子屋 | Comments(0)