どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

カテゴリ:さんきゅう寺子屋(BAKA大改め)( 19 )

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【3色 のソフトパステルで楽しく美しく描いてみましょう。

3原色の赤・青・黄色で、色作りを 一緒に楽しみ ます。 色作りに慣れて頂いてから、 インストラクターが選んだテーマで、 季節の絵を描きます。

各受講者者の皆様へは、テーマから創造する個々のイメージを話して頂いたり、絵を描いた後は、鑑賞会を行います。

3 色パステルアートとは、絵の上手、下手等という事に重点を置くのではなく、絵が苦手な人も、障害を持つ人も、お金が無い人でも、

誰でもどこでも平等にアートを楽しみ、本来の自分の感覚を取り戻し、人と楽しく繋がり、絵を学ぶ事の出来る技法です。

日時 : 2017 9 30日( PM 3 :00~PM4 00

場所 : NPO 法人 さんきゅうハウス (野宿者支援団体)
    http://sanq-h.org/   
    東京都立川市羽衣町3-14-13

参加費: 700 円( 基本 材料費込、)+飲料代等。 水筒持参でもOKです。

定員 : 10 ぐらいまで

講師 二口 孝絵(3 色パステルアートインストラクター)

連絡先:080 51921463

    Email:a064kys@ac.auone-net.jp
●参加申し込みは、イッセーでも大丈夫です。
080-5192-1463
a064kys@ac.auone-net.jp

●アクセス(地図) NPO 法人 さんきゅうハウス    http://sanq-h.org/  
(注)画像は、ケティさんの作品で、さんきゅうカフェの宝物ですが、三色パステル画ではございません。
★三色パステル画はいかのようなものです。

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by issei_tachikawa | 2017-09-12 07:54 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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当初、何を「話す」かを考えていました。お題は、幸せになる食べ方。ポイントは「幸せ」と、その「具体的方法」。何を食べるかは勿論大事だけども、体質やそれまでの生活習慣や病歴などによって、一人一人みんな違う。なら、参加された方、一人一人が自身のことを「みんなの中に出せて」一人で抱え込まずに考えていける「場」にしていこうと考えました。その為には、初対面の方でも出しやすい「雰囲気をつくる」ことが、自分の役割と思えました。今の日本社会は、家や、学校、職場など至る場所で、一方的に受けることを強いる社会になっていると感じていました。私自身を話す(放す)ことを呼び水として、出しやすい雰囲気をつくり、その方に具体的に「聴いて(尋ねて)」いこうと決めました。超ハラスメント社会である現代日本。言いたい人ばかり。その場に聴ける人が一人いることで、その人が、その場がどうなっていくか?そんなことを描きながら臨んだ(望んだ)寺子屋でした。毎月第四日曜日・午後二時から。名称も「幸せクラブ」と変えて継続していきます。この場で「放す楽しさを」味わった方が、今度はそれぞれの場でその場をつくっていける。職場で、地域で、家庭で。月に一回「やってみて」を持ち寄り、それがまた楽しくて、その楽しさが周りに伝播してゆく。どこまでも「対のない」「無理のない」社会づくりだと思います。どんな雰囲気なの?関心を持たれた方!是非、起こしください。
●以下はイッセーの文章
・・・さんの「花の香がするパン」たべてみたいにゃー。
要は、自己肯定感もてるかどうかなんだなー。
まわりきにしすぎるなよ。てきとー、いいかげんでよいよい。

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by issei_tachikawa | 2017-08-29 18:23 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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演題は「幸せになる食べ方」、参加者はパルシステム東京のwithyou見ての方が5名、さんきゅうハウスからは、神馬(事務局)、江川、イッセーの3名、そしてコーデイネーター(講師)の佐野靖彦さん、合計9名でした。
今までの授業とはずいぶん雰囲気が違いました。その理由を考えたら3つほど伝えたいことが出ました。
1つは、講師の希望でおねがいしたということ。今までは、イッセーが人とテーマをイメージして、講師にお願いしていました。(「いや違うぜ」という方はお知らせください。3年分おぼえてらんないので)
今回は、彼の兄貴から紹介があり、立川で1回あっただけで意気投合してしまい、先方から話させてくれないかと頼まれたのでした。
2つは、机をかたづけてカフェの中央にイスを円形に並べて(そうだイス取りゲームやればよかったかにゃー)、最初は講師からの「今日どんな思いで、何を聞きたくて来ましたか?」という問掛けで始まったのです。これって最初はすこしためらいました。日本人シャイな人多いからね、「だったらやめようか」という反応も心配しました。しかしその心配は取り越し苦労でした。
3つは、なんと「またやりたい。」という意見が大半を占めて、9月24日(日)2時から、アゲインが企画されてしまったのです。「じゃー事務局は佐野さんやってね。」と振らせていただきました。これは実にビッグな驚きでした。寺子屋から別のグループが参加者の熱意で自主的にできる、おおいにうれしいことです。
さてどうしてこういうことになったのでしょうか?
その答えを考えること自体がおもしろい。参加者全員から聞いてみたいです。
その前に、何が話合われたのか?ですが、最初は「何をどう食べているか」の報告でした。主食は「玄米」の方が多かったのですが、我が家に比べるとそれぞれ大変苦労されているようでした。
「主人が食べてくれない。」「息子が引きこもっている。」「自分も毎日忙しくていらいらしっぱなしで、結婚したことが???」とか、だんだん本音が出てくる。
途中、酵素と微量ミネラルの話、近代管理栄養学の問題点、癌って何かとか、近代医療についての意見も出て、
最後は、「幸せってのは自己肯定感もてることじゃないかなー」というテーマにきました。つまり何らかの「色」ではなく、「空」、気分も含まれているということなのか?
時のたつのをわすれてしまうくらいの充実した場になりました。途中なんどか「逃げ出したい、消えたい」と感じた人もいるかも?いやいや、むしろ「いままでのもやもやを初めて他人にはなせてよかったー」と感じてくれる方がおおかったのではないかなー。
佐野さん自身が21歳から「引きこもっていて」、この間、誰ともコミニケーションしない日が続いていて、今回の集いが、社会に入りなおすチャンスになったようです。
二次会は9時まで続きました。またあいませう。
●集合写真は、13日のさんきゅう夏祭りです。



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by issei_tachikawa | 2017-08-29 07:49 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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ついに実現したゴタイメン、ムッシュー山本は、BIG ISSUEの支援しながら大学を卒業し、働いているが、高校生の頃に目覚めた「社会を変えたい」自分を見つめなおし、立川市民となった。次は何かが楽しみ。大沢さんもさらにライフワークに専念できるように、イッセーお祈りだな。
今回嬉しかったのは5名のさんきゅうハウススタッフが参加してくれたこと。だんだんと「自主事業」の志がNPO内に浸透してくるのを感じます。ゆっくりと大地に根を張って大股ですすもうか。
さらに女性参加が増えてくることもうれしい。下の集合写真を見てくださいね。
それから20代参加もうれしい。予備校生も1名参加、さんきゅうハウスのセカンドステージ・シンボルかな。2016年度事業、自主(収益)事業について、A4裏表くらいでまとめてほしいと頼まれた。
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by issei_tachikawa | 2017-04-30 22:14 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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2月の寺子屋、つよしこと(田中剛司さん)の一人が足りを聞きに、13名が集まった。1月の「家族ってタイヘン?」をさらに深堀したかったのだが、参加された皆さんどう感じていただけたでしょうか?
剛司は明らかに変わってきた。前向きに生きている。自分よりもっと大変な人を支えながら、エネルギーもらってるのかもしれない。江川さんの人間力(プラマイ???)にも影響されているのかも?
今回、未来(これから)の話は僕は避けた。あと、オッ説教も避けた(ちゅうか最近できなくなっている、あんたなんぼのもんじゃ位という自分の声にのどがしまる)
でも「結婚」とか「進学、就職」とか「自信をもて」みたいな話しをするひともいた。これもあえてとめない。コーディネーターの腕のみせどころでしたね。で、いろいろ気を使った後で・・・
さんきゅうハウスのこれからがますます楽しみになってくる。人が集まってくれば組織は大丈夫。赤黒は何とかする。問題は人と人のつながり方なのだと思う。
3月の日曜日も、4週全部日程が決まった。
3月5日:2時から、イッセーの一人語り「ラブレター」、浅田次郎の短編をベースに、語ります。
3月12日:飯館村の味噌づくり、11名申込あり。お昼は長岡式でいただきます。生ジュースもだしちゃいます。(採算度外視)
3月19日:2時から、府中フレンドリイの女性達との交流会です。生保ももらえない(もらおうとしない)生活困窮母子家庭などとどのようにして出会いをひろげているのか?興味津々、参加歓迎
3月26日:1時から、健康麻雀、囲碁、将棋クラブ、ご近所の常連さんよっといで。素人ばっかしだから心配ないよ。遊びせんとや生まれけむ。
最後にも一度、つよし、ありがとう!おつかれさま。10年後がたのしみやね。
●写真は、日本山妙法寺の石谷上人との出会い風景、さんきゅうカフェの前歩いていたのを呼び止めたのが出会いで、国会前で会って、再度奥さまと来られた。ホピの予言(藤井日達上人と宮田監督との出会い)上映でもつながりを実感できました。


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by issei_tachikawa | 2017-02-26 20:16 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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講師の侃良さんから
「 一正さん、吉森弘子さま、さんきゅうカフェーで寺子屋ありがとう。
18日日曜、1時間以上遅刻した私を待っていただき、話を聞いて下さった参加者に、改めてお詫びとお礼申し上げます。参加者からいただいた、2冊の冊子、のんびるNo121号とコマクサノート(2006〜 2013)を読みました。
冊子を執筆した方達と、のんびるに登場する人達に親しみを感じます。これからも親戚と言うだけでなく、太陽の力によって、付き合いできたら嬉しいです。2016/12/20 山本侃良」

吉森さんからのお返事
「山本侃良さま 日曜日は、遠いところをありがとうございました。遅れていらしていただいたおかげで、国立市の藤井智佳子さん、大沢ゆたか立川市議のお話もお聞きすることができました。
皆さんのお話から、小さな電気や熱エネルギーの「創エネ」、そして「省エネ」、「蓄エネ」で、
大電力や原発に頼らない「持続可能な地域社会づくり」があちこちで始まっていることを頼もしく実感することができました。終了後の懇親に参加できなかったのが残念ですが、今後とも、お付き合いよろしくお願いいたします。

また、「コマクサ*ノート」もお読み下さったとのこと、ありがとうございま

す。またお会いできる日を楽しみにしています。吉森 弘子」

いっせーからもお礼のメールを出しました。原発が危険で、高価で、環境破壊で、下請けと現場の被ばく労働差別であることがはっきり示されているのに、安倍政権は北米の政治指導者(ブッシュ⇒オバマ⇒トランプ)の言うことは聴くが、民意を無視する政治を続けています。
2500万くらい集まった「安保法制廃止署名」も無視されて、沖縄県民の民意も無視され続けている。

おれたちどーすりゃーいいのよといってもあきらめない、いそがない、たのしみながら「未来社会」を先取りした生活をはじめるための、エネルギー分野での企画が提案されたのが、18日の寺子屋でした。「最後に笑うものがもっと快活におおらかに笑うのです
◎写真は「わたぼうし」の平本さん、平尾さん、佐野さん、みなさまの努力の結晶としての「ゆず」です。さっそく冬至の風呂に入れて、おいしいにおいにみたされながら、さんきゅうハウスを支えてくださっている多くの皆様に感謝の気持ちをこめて、年を越していきたいです。
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by issei_tachikawa | 2016-12-20 21:30 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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https://solar-club.jp/
村全体で「太陽光エネルギー」を追求してるとこもあるね。他方で、小水力(水車?)、風力、地熱、バイオマス、波力など様々の実験がなされています。
八王子市には藤野電力っていう市民発電会社があるらしいね。
立川市の施設の電気は、東電ではなくてPPS(パワー・プロヂューサーず・サプライ)=新電力会社からとっています。(立川方式として全国の行政国拡大中、大沢豊市会議員が2010年に提案し、超党派で実現し、4年間で1億3千万円も節約しました)
12月18日(日)2時から、大磯で着々と電力地産地消を実践していっている、山本侃良さんをお招きして、熱き思いを語っていただきます。
われらが大沢市議も参加しましㇲ、おそらくBIG ISSUEでも話題になった藤井智佳子さんも参加されるでしょう。(確定ではありませんけどね、さんきゅうカフェでお話ししました)
◎小生、やっと「パルシステム電力」と契約できました。これですっきりとおもいきゃ、なななんと!果てしない廃炉費用(20兆なんていわれてますが、誰もわかんねーですよ、達成時には今の誰もいきてねーし)を安倍内閣は消費者に負担させようとしているらしい、このたくらみは絶対に認めてはいけません!原発は危険・汚染・むちゃくちゃ高くつく、もう時代遅れです。格差と差別の温床でもあります。反原発、脱原発、そのエネルギーを代替エネルギーの地域実践で拡大充実していきたいですね。
18日の寺子屋受け付け始めています。申込先は、080-5192-1463(いっせー)またはa064kys@ac.auone-net.jp
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by issei_tachikawa | 2016-12-02 09:02 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)

寺子屋のお知らせ

1月27日(日)は、10時開始、12時終了、昼飯くいながら交流会です。参加申し込みされている若干4名の方に連絡が付きませんので再度ご案内しています。
午前中企画ですからお間違いないように。
あと、講師の高田知二さん(岐阜県多治見病院精神科医師)との交流会で、昼飯(中華丼、スープ、コーヒー、シェフは宮川さん)注文されますか?
お返事は080-5192-1463イッセーへ

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by issei_tachikawa | 2016-11-13 11:26 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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●10月30日(日)2時から
「立川生協からさんきゅうハウスまでの体験談」(講師は、イッセーです)
・なぜ、どのようにして立川生協再建に係ったのか
・どうやって再建したのか(経営資源活用の話)
・パルシステム(首都圏コープ事業連合=ジギョウレン)での仕事成果
・さんきゅうハウスのやりがいと可能性(逆もありですが)
・地域家族、地域の縁側、たまり場ネットワークづくりにおけるNPOと生協の連携協働提案
★受講申し込みは、080-5192-1463イッセー、または a064kys@ac.auone-net.jp
教室は狭いカフェですから定員25名、参加申し込みはお早めに。

●11月27日(日)10時から昼まで 
「岐阜県多治見病院精神科医師として」(講師:高田 知二さん)
・京大物理学部をやめて、医者を志したおもい
・悪戦苦闘、ドラマだった23年間を振り返る
・様々の依存症といわれる人にどう対応するか
 いっせーからは、精神病院を無くしたイタリアの例が語られます

●12月18日(日)2時から
「大磯における電力自給計画について」(講師:山本侃良さん)
・山本さんは、八王子の市民電力(藤野)の相談役でもあります。
・大沢豊提案の「立川方式」とも比べてみましょう
・立川市の電力自給計画と交流させましょう。行政の方もどうぞ。

●1月15日(日)2時から
「家族って何?」(講師:阿久津 陽子さん、小金井市から)
・彼女自身の家族紹介、お楽しみに
・参加者の家族感も聞きたいなー
・地域家族ってなに?

●◆さんきゅうBAKADA大学は、9月より「さんきゅう寺子屋」と改称しました。明治維新から問い直し、日本をやり直す。本当の日本とは何か?憲法理念の再確認と実現に向かって、しっかりつながりながら、新しい文化をつくりだしていきませう。七転び八起人生、困ってる人集合、温故知新
★希望者には、塾の案内をメールしますのでリクエストしてください。
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by issei_tachikawa | 2016-10-05 09:52 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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第1回目、じんるい気まぐれ美術館、豊かな時を過ごせました。講師の加勢川さん、本当におつかれさまでした。数時間で参加者が皆同じ船に乗って、世界の美術館や洞窟などの絵画・壁画を探検できたみたいです。
63点の作品を、b4にプリントされて配られたので、これからもずーっと絵を楽しめる。これはうれしいことですね。
せわしない日常、こういう時ってなかなかつくれません。最近のぼくは全く忘れていた世界でした。でも間違いなくこれは、過去の自分が歩んできた道に重なります。
加勢川さんの話を聞きながら、20代から30代の自分を思い出していました。世界をさ迷い歩いていました。飛行機のれないんで(笑い)外国は仕事でいかされたソウルのみですが(これまた大笑い)、頭の中(想像力)は自由でした。
「ジャイアンツ」(巨木)のヲルフ・ラング・ラーブル、パリコミューンで敗れ亡命中にワイン飲みすぎなどでびやだるみたいになって死んだクールベ、ダリの夢の中、松ちゃんこと松隈くんの「亀裂」などなど孤独な旅が続いていました。
オレンジが大好きでした。夕焼けの色だからかなー?みてると心が落ち着くんです。
このようなことを思い出せたのも、加勢川さんの素敵なお話が聞けたからです。奥さまからも差し入れや司会進行など応援していただきました。重ねてありがとうです。
終わったら、リピーターの女性から、下着や靴下をいただきました。さんきゅうハウスの事をわかっていただけたのかなとうれしゅうしております。休憩室のタンスにしまいました。

●次回は10月30日(日)2じからです。講師は、僕自身です。立川生協の再建から今に至る話が中心ですが、詳細に関しては追って掲載しますので、生協やNPOの経営に興味がある方は、ぜひおいでください。温故知新、歴史を語ることはいまとこれからを語ることです。話が下手ですから、おききづらくなるかもしれませんが、今から謝っています。3時間ほど手前みそのお話にお付き合いくだされば幸いです。
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by issei_tachikawa | 2016-09-26 09:21 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)