どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

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東京新聞5/28 5面から。東村アキコさん(漫画家、35歳、宮崎県生まれ)の体験談です。


「仕事と子育ての両立のポイントは?
1人で抱え込まない
うまく手を抜く
人に頼ること、かな。・・・・(中略)・・・・
子育ては昔の時代を思えばもっとシンプルでいい。日の丸弁当やおかずがメザシ1匹だった時代でも、みんな立派な大人に育っているのだから。」
そうだなーおれんちだってスイトンとかさつま芋だけってのもあったよな。今は食いすぎの人が多い。年間1900万トンの食品廃棄物、そのうち500トン以上が賞味期限切れてるけどまだ食えるもの。
「子どもがイニシアティブを取る家庭にはしたくない。頼めばなんでも母親がやってくれる、とは思わせないようにしています。(店でおもちゃをせがまれても言いなりにならない、買わないなど)」
がんばれがんばれアキコ!毎日の小さなことの積み重ねが大きな成果となって現れますから。うちの親もすごかったよ。毎晩寝る前に素っ裸にされて寝巻きに着替えさせられた。脱いだ服はきちんとたたまないと怒られた。玄関で脱いだ下駄がハの字になっているだけでも注意された。お茶をたてるときの袱紗(ふくさ)さばきもたたきこまれた。
「歌人の与謝野晶子は11人の子を生み育て、時には背中に子どもをおぶって仕事をしていたそうです。時間がたっぷりあればいい仕事ができるというものじゃない。」
同感ですね。ぼくの母は12人全部自分で生んで自分で育てました。時には親父の妹に助けられたといってましたが、明治の母も強かった。親父が家事の手伝いしたことは?まったくなかったと思う。
「父親の育児参加?・・・机上の空論だと思ってます。・・・(中略)・・・結局頼れるのは自分しかない。そして『あきらめるところから始める』のも必要。大きくなったら子どもが助けてくれることも増えます。」
パートでくたくたになって帰ったら、ちゃんと洗濯物が取り込んでたたまれていたりして。そっかー兄ちゃんがやってくれたんだーなんてわかったときは結構うれしいよな。
子育て中の人、これから親になるひとへのメッセージ
「まずはお互いに気楽にやりましょう。自分たちのおばあちゃん世代に思いをはせると、今の時代は、情報もモノも『too much(多すぎる)』。引き算してシンプルにやればいい。子育ては決して楽しくないし、楽しくしなきゃと思わなくてもいい。でも、いつかおもしろかったなあと思える日が来るはずだから。」
子どもから教わることはたーくさんありますよ。子どもから成長して大人になる=一人前っていうのはあまりにも安易な常識追随路線、造反有利だと思うね。ちょっと乱暴な言い草ですけど。

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by issei_tachikawa | 2010-05-28 21:55 | 家族、地域家族 | Comments(0)
Aさんのとこにお弁当を届けたのだが出てこない。雨戸が全部閉まっていて、窓やドアにも鍵が。しかたがないので軒下の縁側の上に置いてきたが、几帳面な人が何も言わずに外出するなんて考えようがないので、もしかするとと考えてしまって、結局娘さんに連絡してもらったら昨日お休みの連絡をいれていたということ。あとはこちら側の問題になったので、一安心でした。
その近所のBさんはチケット販売なのにカラ弁当だけが縁側においてあって誰もいない様子。それでも不安なのでベルを押したり、ドアたたいたりして様子をみるがシーン。いったん引返してから5:20に再訪したら丁度タクシーで通院先からもどったところ。こちらも何事もなくて一安心。
サラ(チャンプルーの会)のお弁当配達はこのような気遣いも含めて組み立てられています。これはこれで他の仕出し弁当などとの違いのひとつで、継続したい事業なのですが、10年、20年後を想定してパルの次の業態ヴィジョンとしては「ケアハウス・パル」のネットワークがあれば、こういう心配も減るのではないかと思いませんか?
・民主党の「新しい公共」政策での提言がNPOから出されています。テーマは、福祉、農都連携、子育て、海外協力(?)、その中の福祉部門では、ケアハウスも含めて提案されています。すでにNPOと民主党との間で4回の論議があり、次回は5回目です。2011年の計画の中にパルからの提案が繁栄されれば良いなとおもいますが・・・組合員200万人、3000億の供給高ならオレンジコープ型の地域メン展開を行政、商工会、大学、小学校、CB巻き込んでできるでしょう。
(事業課題、ケアハウスのイメージ)
・給食サービス(サラ+アルファ)
・家事代行サービス
・介護&在宅医療ネットワーク付き集合住宅
・コミカフェ
・貸しホール、歌声喫茶、囲碁、麻雀なども、趣味・芸事も可
・畑、地場産業
・朝市
・各種教室(長岡式酵素玄米、ヨガ・太極拳・気功・ラッブ・チベット体操、TT、音楽関係、ものづくり等)
・そのまんま原っぱと芝生で学校帰りの子どもたちが遊んでいる。
・図書館、資料室(アンテイ多摩のような)
(ネットワーキング&コラボレーション)
・ケアハウスをつなげる
・個配のセカンドステージ事業 パルの経営資源活用
・どこかに モデル地域を創る 行政巻き込み方で
・「新しい公共」政策へのNPOからの提言にプラスアルファ(付加価値)を付ける
(事例研究)
・オレンジコープ(和歌山県)
・北九州市 葦のはら団地 朝市
・大分県調査 買い物弱者 実情
・立川市大山団地
・小平市栄町 「あいの実」(NPO法人「あい」が運営)
・神奈川県相模原市 ㈱サンフォーレ
・モンドラゴン協同組合、ベンポスタ子ども共和国、シュタイナー学校、フリースクール(遊) 
(論点)
・入居料金 300万円~
・月々    年金収入の範囲で存続可能にする
・多世代 チャンプルー 特に小学生と高齢者
・知的障がい者、元気な高齢者、野宿者に働く場を
・生物多様性尊重型農業、鳥・虫・魚・動植物との共生
・学校=生涯学習、イベント、交流、
・地域産業(CB)活性化、日本経済にスロウ=定常型の活力を!
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by issei_tachikawa | 2010-05-21 21:50 | パルシステムで愛と協働の地域社会を | Comments(0)
はっきりいって大きなお世話的な話では問題にする価値がないと思う。定年退職後も働いてる人は、75%ぐらい?いや実質的には、ほとんどの60代前半の男性は今までの仕事 に係ってるんじゃないのかと思う。あまり最初から悲観的に考えないで、「事実」を調べて知ることが先決。たとえば、おれの近所の例。
(元気な皆さん)
・Aさん:60代前半、元行政マン、嘱託で勤務継続(図書館)畑有り、音楽活動もやっている。コミカフェも経営、外国人に日本語教えている。動物?かってないかも。
・Bさん:70代中頃、もとは商社勤務、日本語教室の先生、老人ホームボランテイア、小学校校庭開放日の管理人、イヌが大好き。
・Cさん:80歳超、元の職業不明、毎日通学する小学生のために交通整理、明るい選挙推進委員、玉川上水や近所の公園管理NPO、その他名刺には10以上の肩書きが
・Dさん:70代中頃、西武線路敷地内でガーデニング、西武も公認
・Eさん:74歳、小学校ボランテイア(Bさん、Fさんと同じ)、畑もやっている
・Fさん:76歳、近所のNPO法人のボランテイア(有償)、小学校ボランテイア、その他いくつもやっている
・Gさん:82歳、近所のNPO法人のボランテイア(有償)、ゴルフ、国内外に旅行(ご夫婦で)、同窓会幹事も率先してなさる。
●比べて、奥様に先立たれて20年、30年単身住まいの方、50代で脳梗塞を患ってリハビリ(元に戻る展望は無いのですが)中のかた、アル中で昼間から意識朦朧の方もいらっしゃる。
・一般論でどうのこうのよりも、個別現実への具体的な係り方が欲しいですね。
●男の60代からのライフスタイル改善テーマは、というか年齢的には早ければ早いほど良いのですが、「炊事洗濯掃除整理」を我が物とすること(女からの男の自立が、女性の解放にもつながり、夫婦円満家族をつくる)と思いますね
・自慢話で恐縮ですが、小生、家事が大の大の大好きであります。特に子どもらにつくった料理の評判が良かったりすると嬉しい。ぽかぽかの日曜日にベランダで洗濯物干しながら東隣の奥さんと世間話したり、自治会の仕事で近所の人と話すのが面白い。
・といってもですねこうなるまでには40年以上かかってます。これまでに共同生活した女性・男性から個別に教わっったのと自助努力と両方ですね。おっと兄貴(金一)が率先してサラ洗うのを見ていて教育されたとこも重要ですね。最初に覚えたのは電気釜でメシ炊きでした。1970年6月初めてのアパート暮らし(幡ヶ谷2の2の2)なつかしいな。
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by issei_tachikawa | 2010-05-20 13:09 | 家族、地域家族 | Comments(0)

比叡山で出会ったことば

あなたのひとことで人は傷つき
あなたの一言で人は元気になる

おやすみなさい
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by issei_tachikawa | 2010-05-18 22:10 | 宗教、科学 | Comments(0)
シロ(実はメスの三毛猫、7歳位)の抜け毛がすごい。100キンで人間用に買った櫛(クシ)で何度とっても次から次へと抜ける。比べてマロ、クロの方はあまり抜けない。その違いは遺伝子?年齢?それとも運動量や活動形態・・・
いずれにしてもシロのをとらないとスーツに毛がついて取るのが面倒なので、シロに集中してブラッシングしていると「あたしもやってよ。」といわんばかりにマロとクロが寄ってきて賑やかだ。やきもち=ジェラシイ?
地域かー・・ふむふむ
1980年3月、マサホこと鈴木正穂の家中は売れ残った『地域闘争』(月間)で歩くすきまもないほどだった。このころの地域というのは、学園や職場から撤収した活動家が「江戸の敵を長崎で」的な空間であったと思う。言い換えれば、政治的権力闘争(安保粉砕・日帝打倒)から移ってきたところが地域であって、水俣、反原発、女性や障害者の解放、部落差別糾弾などの抵抗闘争の場としての地域が主な舞台だった。
20代から40歳になるまでの数え切れない引越し、都内7箇所、京都、中谷津、池袋と転々として国分寺のバンナイハウスに漂着し、雪かきをしている最中に、ぼくは生まれて初めて「ちいき」を意識した。ここに定住している、とりあえず何かに追われて逃げるとか、次の引越し先を考えながら暮らす必要がなくなったということなのだ。あれから、24年経って定住意識(感覚?)が強くなってきている。地域の人々のつながり、つきあいのヒダが見え始めている。
じっと落ち着いて生活文化の根底から変えていく楽しみはむしろこれから味わえるのではないかと期待しています。今まではその準備、これから少しずつ楽しみながら変えていくのです。シロ、マロ、クロ、サンロ陣、多様性って面白いよ。
●サラでいっしょにお弁当配達している山原さん(76歳)は、おれの近所の金子さん(74歳)を知っていた。砂川町は上砂小の学校区、山原さんの住むけやき台までは、自転車でも20分はかかる。なのに2人が知り合うきっかけは、小学校のグランド開放日のシルバー・ボランテイアらしい。
●近所のイヌともの波多野さんが、吉澤さんと知り合いなのは日本語学校のボランテイアつながりらしい。コミカフェ「茶遊」(吉澤さん経営)、吉澤さんは(ケンチャナヨメンバー、フルート奏者)も良くご存知。おれのブログにもきてくださる。ありがたいことです。この地域でのシニア・インターネットの利用率か?50%くらいかな。先日のSSC(ステッチサポートクラブ)でML(メーリングリスト)の話をだしてみたが、話している間に「とりあえずなくてもえんちゃう」という気になってきた。
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by issei_tachikawa | 2010-05-18 21:33 | 家族、地域家族 | Comments(0)
光太が就活で悪戦苦闘している。
「おとう、違うスーツかしてくれよ。びしっと決めないといけないんで。」というので、オレが何時も着ているグレーの3つボタンをかそうとしたら、すそのほころびが見つかったのでオカアがなおしてくれた。
その時に、彼にズボンのたたみ方(ハンガーへのかけ方)を教えた。やってみると結構難しいのだということに気づいたらしい。3回繰り返したがまだできない。今日はとりあえずこれでやめたのだが、昔の親は子どもが小さい頃から脱いだ寝巻きをきちんとたたませるとか、玄関で脱いだ下駄をそろえていないと厳しくこごとをいったりして教育していた。
和服を着る文化が廃れるにしたがって衣服をたたむという習慣も変化してきたのか。忙しい生活ではもう元には戻せないのか。厳しい現実だが、伝えられることだけはしっかり伝えて生きたいと思う。
・求められている瞬間が知恵を伝えるチャンスだ
・かならず機は熟する
・子育ては待つこと、信頼の証
・誰もが「ミネルバのふくろう」になれる
・自律と共生
・文明は滅びるが文化は継承される?だろ、メイビー
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by issei_tachikawa | 2010-05-17 20:49 | 家族、地域家族 | Comments(0)
NHKの討論会見た印象で言う限り、マスコミの切り口というかネーミングに異和感を感じますね。(今日のブログは冗談90%ですからそのつもりでおつきあいくださいませませ)
その① に執着しなくなっているそうです。昔の若者は違っていたのか?俺だって車欲しいと感じたことないので、むしろ今の方に共鳴するな。「彼女乗せてドライブ」とか「素敵な車持ってる彼がいい」なんてほほ-!って感じですね。車の売れ行きが景気と社会の幸せ度を規定してしまうような世の中とは一刻も早くおさらばする方が良い。日経新聞などのほうが報道姿勢・価値観を変えるべきですよ。
その②ブランド品関心ない人が増えている。これもうなずける。うちには意図的に買ったブランド品は無い。
その③呑まないで、スイーツ教室なんか通って、紅茶と手作りケーキでコミニケートする若者が増えているんだと。だからナンなのという感じですね。話題にする方がどうかしている。酒呑もうが呑むまいが個人の自由ですよ。呑まないから「草食系」に分類するのじゃあベジタリアンのはしくれとしてはもう口が開いたきりだよ。
その④出世に興味が無いといわれているが、これについても言わせてもらうが、俺だって大学でてから1回もシュッセって奴には興味ありまへン。
その⑤金(儲け)について。そこそこの生活できる程度にあればいいといわれる。上昇志向が乏しいことも「草食系」といわれる。もうあきれてコメントすることにもあきてきた。関係ないじゃんとしかいいようがない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第2部
今の若者の求めるベスト10は、自分の自由、自分の時間、家族や友達とのコミニケーションなどであり、モノ(車、持ち家、外国旅行などの)ではないといわれる。さらに、北米留学者が1972年4万人をピークに減り続けて今年は2.5万人になったのだと。それから、「将来もこの地域に暮らし続けたい」というのが20代で77%もいるんだと。そっかー、オレが目指しているポスト個配の事業にも明るい若者旋風が吹くかもしれないなという希望がわいてくるね。見てよかったエヌエッチケーか。
いうわけでありまして、今時の若者たちの多くがNHKが取り上げたような生活感覚・価値観・ものの見方をもっているのであれば、日本の未来も日本のマスコミ(島=井の中の蛙)評価とは逆に明るくみえてくるのでありました。実際どうなのかについては、マメにゲンバに出てコミニケーションはかりながら考えていくことが大切だなと思います。
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by issei_tachikawa | 2010-05-11 21:41 | エッセイNOW | Comments(0)
傾聴
・共感、肯定
・振り返り
・目標の共有(確認)
・仲間の再発見(1人は万人)
・回復への糸口発見
・でも解決をあせらせない、ゆっくりを大切に
・自分の言葉で解決を語れるようになるまで待つ(人間はどんなに追い詰められても本来は自己回復能力を残していることを信じる)


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by issei_tachikawa | 2010-05-06 18:44 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)

夢は寝てるときも醒めてるときも、どちらでも見れる。でも今日の話題は寝てるときの夢。正確に言うと、人は起きる直前の夢しか覚えていないらしい。人によっては一晩中見ているのに、気がつかないとか、ありえるとすればなんか悲しい切ない。レム睡眠?寝覚めさわやかな睡眠時間は90分単位?だから4時間でも大丈夫な人は大丈夫、なのになぜ理想の睡眠時間7時間とか8時間とかいってるの?転調!
10代の中頃から夢に興味を持ち始めて、目が覚めてからしばらくの間は仰向けのままに夢を反芻することがあった。いつまでも脳裏が夢の中ではヤバイが、幸い人間にはスケッチするという能力が備わっている。
日記帳などに勝手にシートを作って、順番に体験したシーンを書いていく。
●野原を歩いていたら向こうにちんちん電車の駅が見える。これは世田谷岡本の実家近く、今はなき砧線吉沢駅に良く似ている。などと考えていたら足元に銀色の蛇を数匹発見し飛び上がりながら目覚める。銀色が何なのかは夢の神しかわからないが、当時の潜在意識に照らし合わせて解釈すると、どうもヘルの色くさい。暗い話だからやめとこう。
●安田講堂が落城(おちる)前の、12月25日にフラット言ってみようと言う気分になって本郷通りを歩いていたら女性(高校生らしい)5人連れにそのものずばりの道を聞かれたので、「僕も今から行くんでよかったらいっしょに・・・」ということになり、そのまま安田トリデだけでなくて、いろいろと案内しながら、
・何故バリケードだったのか バリケードと医学部改革、インターン制度の問題、産学協同(当時は否定語=打倒対象)とベトナム戦争、知識人・大学で教えたり教わったりしている間の情勢、王子の「野戦病院
・いつまで続けるのか
・日本革命のプランなどについてとうとうと話し続けた。
相手は、横浜のフェリス女子学園のみなさんだった。これも夢だったような気がしてくる。きわどい・・・
●洞窟の中を手探りで歩いていたらぱーっと明るくなり、天井からぶら下がっている直径1mくらいもありそうな肉の塊が見えた。回りを飛んでいるハエの音が今も聞こえる。
●京都の三条京阪駅前のロータリーを渡って塾に向かう途中、空にマグリット作地下室のクリケット
●雪山を登っていくと、白馬に乗った白髪で長い白ひげの老人が下りてきて、馬上から何か指示しているがうまくききとれない。えっつ?何なんだい?と思った瞬間に目が覚める。
●湖の水面をとびうおのようにクロールでおよいでいく。世田谷の自宅の真上を両手が何になって飛んでいく怖い何かにおいかけられていて逃げようとするのだがうまく浮上しないので追いつかれルー!頭は正常です。少しドグラマグラっぽい状態ですが、OKノープロ部ラム、明日は出勤なので楽しみだニャー。

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by issei_tachikawa | 2010-05-06 15:11 | 自分史 | Comments(0)