どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

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c0219972_8584197.jpg我が家前の水道工事労働者(警備)とジュンコの会話

「おい!ネコどかしてくれー!」と同僚に向かって叫ぶ労働者にジュンコが言いました。
「え!?ネコいるんですかー?」と。

労働者、答えていわく。
「ちがうよ、あれがネコっていうんだよ。」と言いいながら、数メーター先の一輪車(砂利やセメント運搬用の手押し車)を指差す。

と彼女は言っていたが、このての会話、すーと昔にデジャビューだったような気がするにゃー。マロは今日も外泊です。

進吾は長い旅から今朝帰って、2時間寝てからまた旅に出ます。光太の足もだんだん遠くなっていきます。最近は金曜日になっても帰ってこないか、来ても直ぐに出かけてしまいます。ノノ(野花=18歳)だけは、毎日夕方出勤して、明け方帰りです。

おかげで自分のことに集中できるからありがたいよ。この年で10代、20代と気楽に付き合えるってのは本当に幸せだなーと思います。若さを自分のエネルギー産生源にしているイッセーです。晩年結婚も悪くは無いというか、それで大いに得しています。
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by issei_tachikawa | 2012-08-31 08:56 | 家族、地域家族 | Comments(0)
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 作家の浅田次郎さんのお話 いまこそ脱原発の人類的決断を!
 ぜひこの映像を見ていただき友人に広めてください。(高橋 道郎)
        
(以下転送拡散歓迎)
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  報道ステーション 2012.8.27。■作家・浅田次郎に聞く “原発と日本人” - デイリーモーション動画
  久しぶりに、ことばの持つ力のひとつ、ひとつのすごさに、胸がふるえ、涙がこぼれそうになりました。
◆◇-------------------------------------------------------------------------------------------------◆◇

  感動します。 浅田氏:「子どもは、”未来”そのものだ。だから目に見える未来がそこにある。」と。
  話のやりとりを追うなかで。古館氏の、今までのイメージと違う、何かみごとな脱皮、変容にも気づかされました。 
  深く考えさせられる、全体がほんと、いい内容です。お薦めです。放送を見逃した方はお早めに

■作家・浅田次郎に聞く “原発と日本人” - デイリーモーション動画

■http://ceron.jp/url/www.dailymotion.com/video/xt3f0x_yy-yyyyyyy-yyyyyy_news (紹介ブログ・動画)

(http://www.dailymotion.com/video/xt3f0x_yy-yyyyyyy-yyyyyy_news)

報道ステーション 2012.8.27。日本ペンクラブが「私は原発に反対します」という本を出した。ペンクラブ会長で作家の浅田次郎さんに、お話をきいた。今年4月、浅田氏はチェルノブイリに行った。石棺となっているチェルノブイリを、浅田氏は灰色のマトリョーシカだと言う。

◎以下はイッセーのつぶやきです。
「イッセー通信vol.3」を近所に撒きました。配布先は主に、都民投票条例制定要請に署名された方、及びコミカフェ、お店です。レストランサラ、デイサービスサラ、ステッチ、エルロード商店街の自転車屋さん、鉄っちゃん、さかえの自治会のみなさん、砂川町・柏町・幸町・若葉町の署名者などに約100通配りました。「おかしいなー署名したのにこねーぞ。」って方はメールか携帯でお知らせください。ダッシュでお届けします。

浅田さん、さすがだ!もう言うこと無し。「原発は灰色のマトリヨーシカ 」「必要の無いものをつくるのならむしろピラミッドとか大仏でもつくって雇用創出でもするほうがマシ」「子どもたちは見えている未来、つけを未来に回してはいけない。」「世界中の人々が日本のやりかたに注目しています。これは人類史的な選択になります。」
チェルノブイリと福島だけではない、報道されていない被爆労働、事故現場の画像を思い浮かべる想像力を!脱原発をいつどのようにどこでだれが取り組むかについて、「情緒的な判断の入る隙間は無いんだと思いますよ。」(浅田次郎、日本ペンクラブ会長)

浅田さんは、小学校時代に家業が破産。駒場東邦中学校、中央大学杉並高等学校(5期生)を経て、自衛隊に入隊。憧れていた三島由紀夫の自決事件が引き金とか。以降多様な職を経験しながら独学で小説家になったと聞いています。侍の血も継ぐ現場の人、リアルを大切にするフィクション、だから小説にも臨場感があふれている。『ラブレター』おすすめだよ。
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by issei_tachikawa | 2012-08-29 13:55 | 脱原発・自然エネルギー産業の拡大 | Comments(0)

丸出しどうしの会話

c0219972_1053434.jpg自宅前の路上で水道工事が8月初めから始まり9月下旬まで続いている。マロが帰って来なくなったという話しを、押し付けがましくならないように気を使ってしゃべったつもりだったが、警備についている男性は大きな音でびびったのかもと気にしてくれているらしい。

「猫、帰って来たよ。」(親切な警備の男性=SKM)
「え!?何色?」(イッセー)
「くろだよ、しっぽの長いやつ。」(SKM)
「あれじゃないよ、アメリカ産のグレーっぽいやつ。」(イッセー)
「そうかー。」(SKM)
「でもやさしいなー、そういう人がいるってのは嬉しいよ。」(イッセー)

他の人にもできる限りこちらから話しかけることにしている。過度に気を使っているので気の毒なのだ。公共工事なのだから、むしろ住民から「くそ暑いのにありがとう。おつかれさま。」とかいいながら、冷たいもんでも出てくるのが自然なんですが、現実は逆で、住民側がむつっとして通り過ぎるばかりだと、工事する人は気を使って(会社からの指示で)過度にへいこらしているように思う。

イッセーはこの事実に対して、何とかしたいという気持ちを笑顔とコミニケーションで表現し続けるのでありました。社会変革は自己変革から、気持ちと行動はメダルの表裏です。思ってるだけでは世の中変わりません。深く考えすぎるよりも、どんどん行動に走る方が救われる?OPENまいんどが世の中を変える力です。
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by issei_tachikawa | 2012-08-27 10:52 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)
c0219972_10154528.jpg土曜日の午後、ステッチで楽しい時を過ごせました。いつものメンバーに加えて、フルートのぴーちゃん、ピアノ・まりあちゃんの6人KING、9人から4人までを可能編成枠とすればミドルKINGですね。

3つのエピソードです。

1つめ。親戚同士の半世紀ぶりのマッチング成功、イクコとトキちゃん、そして鈴木さん、みんな喜んでいました。あらゆる気兼ねや束縛から自由になって、人と人を「丸出し」でつなげてくれる縁結びの神様、KINGにかんぱい!

2つめ。いったんメンタル底つき体験した友達が元気になって来てくれました。職業学校で知り合った仲間同士の付き合いが面白くて、IT技術がハンパでないから、せっかくだからみなで会社つくろうかと話し合っているとのこと。メイ・ゼア・サクセス

3つめ。演奏会開始まえに、カフェで和則ちゃんと初めてゆっくり話し合うことができました。「パルシステムって何してるんですか?」との質問に、初めて「丸出し」で説明できました。作る人たち、食べる人たち、仲介する企業や人たち、130万人ものネットワークになるまでには様々の相違や対立があり、1つ山越せばまた1つという風に問題が生じて今に至る。まだまだこれからたくさんの山を登るんだろうな。でも「市場外流通」の理念はしっかりと買い続けながら動きながら守って生きたい。何人かの生産者の顔が目に浮かび、声が聞こえてきます。暮らしやすい地域づくり、健康・友達・生活(経済)を保障し、成長信仰から解放された持続可能な定常社会に向かって有意義なコミニケーションでした。カズノリちゃんに賀川豊彦、『死線を越えて』を紹介し、自分でもアマゾンで購入しました。

というわけでKINGは縁結び・友達再会の神様でした。KINGありがとう!ステッチコンサートまたやろうぜ。(タマジョーの青ダイショ10年に1回位出現=神様の話しも良かったなー)
◎翌日の高円寺阿波踊り見物にいった開発さんが、ベクトル先生にばったり会ったんだと!ひえー一期一会どすなー。
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by issei_tachikawa | 2012-08-27 10:11 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)
c0219972_1151142.jpg「希望の牧場・ふくしま」の代表、吉沢正巳さん(58歳)は、今でも20km圏内で300頭以上の牛を飼っている!これはもうほとんど神がかりの行為だ。出荷不能でも飼育を止めない。子どもや妻は比較的(絶対ではない!)安全な場所に避難しているが、自分は被爆覚悟の生活でも、希望を捨てずに大学まで巻き込んで事業に取り組んでいる。

すでに日本獣医生命科学大学、東北大学など5大学が放射性セシウムが牛の体内に蓄積される事実と影響などの研究を始めている。ボランテイアも駆けつけて、東京の駅頭や東京電力まえなどで行動している。(東京新聞24-25「こちら特報部」)

同じく東京新聞11面の「がん患者になってみて(下)」(大村昭栄、浄土真宗本願寺派僧侶)にも考えさせられる。マスコミは「自殺者14年連続3万人超」とはいうが、2011年度に「被災3県(岩手・宮城・福島)では、1409人と前年を15%下回った。」事実の掘り下げ方が足りないと指摘します。いわゆる「絆」的なたすけあいを積極的にしている努力のなかに、これからの希望を見出そうとしています。アイシンクソー

官邸前の行動、昨日はいけませんでしたが、「直接対話のそぶり」(だって何も変わらないジャン、相変わらず大飯動いてるし、田中さん規制庁のトップにという人事も閣議決定するらしいし、詐欺師集団ですね野田内閣は)にごまかされないで、たくさんの市民が集まって抗議の声を上げてくれたようです。これもいままできちんと報道してくれてるのは東京新聞だけです。グラーシャス東京新聞

◎近所のコンビニで東京新聞や毎日新聞を置いていない店があったら、内容の説明(3.11以降他紙と比較)して置くように働きかけよう。
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by issei_tachikawa | 2012-08-25 11:50 | 3.11が問かけること(自然災害、原発) | Comments(0)
c0219972_914147.jpg大沢豊市議会議員といっしょに地域を変える会、久しぶりの集まりでした。「ふくろだたき」にあう大沢市議、司会の冗談で爆笑会場、4期14年の重みなどを感じました。

14年前に島田清作さんから仕事を受け継いだ大沢さんの演説会を緑川通りの勤労福祉会館でやったときにも参加しました。大沢さんには立川生協のリサイクル活動で助言や協力をいただいていましたし、個人的にも青春を共有する部分があり、支持者の一人としてぼくなりに熱心に係わりました。

でも当時は生協役員で睡眠4時間、労働17時間、残りは??という生活でしたから、あくまでできる範囲で支えたという程度でした。(控えめないいかたやなー、笑い)

今ではいっしょにBIG・ISSUE、さんきゅうハウス、炊き出し、年末物資配布などで連携協働(というより一身ドウタイテキナ)しています。

いろんな報告と要望、質問がでましたが、ぼくは3つのことを考え、1つだけしゃべりました。それは「食・農・福祉」を通じた地域づくりの話です。

以前から人々が「立川に住みたくなる、住んでいてほんとうにしみじみ良かったなーと感じる、ずーっとここで暮らしたいと感じる」には、何が必要なのかなー、逆に言えば、現実のここでの暮らしで「やばい」と感じることは何かについても考えています。大沢さんは、今までこれらの暮らし課題の解決のために何をしてきて、どんな成果をあげたのか、詳細に関してはHPをご覧ください。http://homepage2.nifty.com/osawa-yutaka/その成果の上に立って、せっかくですから、「緑の党」のメンバーとして、強欲な儲け本位の経済ではなく、かといって誰かのいいなりになる上から目線の政治でもなく、これからの新しい日本とアジアをつくるための政治を作っていこうと言うことです。

目指すは市議会で15議席!今は1議席、でも会派として考えれば3ですから、超党派で取り組める課題は本気でいっしょにと提案してほしいといいました。霞ヶ関と地域はやりかた違うのは当然です。脱原発・再生持続可能小規模エネルギー、平和(非戦)、くらしたすけあい、医食農連携、たまりばづくりと中間支援機能の充実では、超党派的な取り組みが可能かなーと思います。大沢さんといっしょにここを暮らしやすい地域にしていこう。初心忘れず。高橋くん(CIL=自立生活センター発起人の一人、立川駅にエレベーターをつける運動のリーダーの一人)の霊に誓いました。 
◎本日:2:30からKINGコンサート・いん・ステッチ、6:00からロス・サバドスです。
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by issei_tachikawa | 2012-08-25 09:09 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)
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今日も感動を味わえて幸せでした。茨城、水戸、幕末、やっぱイバラキはオレにとって心の故郷だな。
会場はなんと「つくばの国際会議場」(!)でした。未来の中間支援を想像するとコレ自体がとてもユニークです。

セカンドリーグを頭の中で2重にして理解していただけたでしょうか。1つは中間支援組織であり、2つは、ネットワークコミュニテイ組織として。2006年に出発当初は、2つ目の特徴が目立ちました。『のんびる』つながりの仲間は地域と地域を結ぶ、大切な宝物ですから。

しかし今では、準備中含み4つのセカンドリーグができて、それぞれの事業内容と計画、運営体制、パルとの経営的なつながりなどの地域ごとの個性がはっきりしてくると、1つ目をどうすれば充実するかがさらに問われてきます。

セカンドリーグ埼玉は最初からNPO法人化し、理事会のほとんどが地域のNPO法人リーダーやCB経営者、大学教育者、地域ミニコミ起業家などで構成されています。セカンドリーグ千葉は、仕事は既に10年近く支援活動実績あるNPO支援センター千葉に業務委託し、プラットフォーム方式でまとめています。セカンドリーグ神奈川は3年に及ぶ準備と内部熟成期間終了後にNPO法人として独立し、子育て支援に集中する事業計画を立てています。

イバラキの地域特性は現場の方の声を聞きながら把握して、SRネットの実績や食でつながる生産者のみなさんも巻き込んでという創り方に現れています。楽しみだね。設立総会までに5回ワークショップ(ゆるやか交流の場)やります。
9/19(水)11:00 行方市(なめかたし)の「ふきのとう」でピザなど味わいながら
10/26(金)午後 「たまりば太郎」(『のんびる』 年 月号に掲載)で開催します。
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by issei_tachikawa | 2012-08-23 23:40 | パルシステムで愛と協働の地域社会を | Comments(0)

デリートと上書き

c0219972_11204597.jpg横浜のタウンカフェ(斉藤保さんらが共同経営)でCBS(コミュニテイビジネスサポートセンター)飲み会したときの自己紹介の話。

川野さん(新橋で「なみへい」を経営)が「上書き川野といわれます。」といって受けたので、ぼくは「デリートヨシムラです。」と言ってしまった。今さっき歩きながら考えていたら2つのことがわかった。

川野さんってぼくは以前から尊敬しているCBの先輩なのですが、上書きというのも実に素敵なネーミングだと思います。デリートだと前のデータを消すだけですから、ほとんど何も記録が残らない。まるでスペイン・ピサロの少数騎馬隊に滅ぼされたインカの軍団のようだ。

と考えてからもう一歩踏み込んでデリートする前の生活習慣は、その後何かで継承されているんじゃないか、またはそれが何らかの文化的な革命につながっているんではないかと考えました。そしてしばらくしたら1つの真理もどきにつきあたりました。

「デリートした場合も、何を消したのか、その代わりに何かはじめたことは無いのか、そのことが自分の健康・人間関係・経済生活や地域活動に良い結果をもたらしてはいないか?」と考えて、イェスの回答を得ました。

例えば、車を廃車にした⇒チャリや歩きが増えた⇒健康状態がすこぶるよくなった。あげたらたくさんでてきます。クーラー無し⇒庭の緑を増やして、みずうち、涼しい風が入る⇒夏ばてと病院医者依存の定期健診止めて健康自己診断継続⇒今までより以上にヘルシイ・エコノミイ生活。

『のんびる』の9月号で「へそ曲がりライフスタイル自己紹介」が載っている。僕も少し書きましたが、良く考えてみると、デリートも何らかの上書きなんだなということになりました。しかし表現としては、プラス思考につながる上書きも良いかなーと思います。でもへそ曲がりイッセーはこれからも「デリートよしむら」でいきたいです。今日も暑いな。

◎神奈川の「なないろ畑」さんから素敵なメールが届きましたので転載します。
「今週金曜日に、フランスから有機農業の研修に来ているフランスの大学生がなないろ畑の見学に来ますが、夕方からみんなで首相官邸などに抗議行動に行きます。是非ご一緒に!なないろ畑の見学も歓迎です。お昼ぐらいからなないろ畑農場見学ツアー。要連絡。

●写真は脱原発先進ドイツから 脱原発の英知 在独30年の通訳士 高田さん
東京新聞webサイトより
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012082190070643.html

c0219972_1374642.jpg『のんびる』9月号は特集2つ「へそ曲がりライフすタイル」&「お弁当でつながる力」、その他地域活動にかかわりたい・係わっている・他を比べてみたい方に耳寄りな情報満載、1冊315円、定期購読でセカンドリーグ会員になることをおすすめしています。

上記とは別の話ですが、今年は協同組合年、賀川督明さん東奔西走(トウホンセイソウ)中
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by issei_tachikawa | 2012-08-21 11:16 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)
c0219972_215461.jpg進吾が白浜海の家から休憩で帰って来たが、「おとう、マロいないの?」これだけだぜ。他に何か台詞はねーのかいといってもしかたがねーか。

答えは「2回目の旅に出てるよ。」でした。
「クーラー効いた部屋でサー、うまいもん食ってるんだよキット。痩せてなかったから。」といったら安心した表情だった。

マロは雌だけどヤンキーで行動パターンが雄的なのです。ほっつきあるいたり、どこかの家に世話になったりして何週間も外泊することがある。その度に心配して阿豆佐味天神様におまいりして安全祈願・帰宅祈願したりするのですが、今回はもう常習犯くさいので自己管理に任せていました。

まあそのうちひょこっと帰ってくるデ有りましょう。

進吾いわく「マロはおれと似てるな。」(笑い)
旅途中 癒し求めて わらじ脱ぎ つかの間ながら ゆるむ進なり

ほんまに兄弟3人三者三様でオモロい。18歳、21歳、23歳か、誰がお孫さん第1号になるか?国分寺に見せてあげたいので、ハヨーせーやとねだっているのですが、なかなかうまくいかないらしー。頼むぜ!
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by issei_tachikawa | 2012-08-20 21:49 | 家族、地域家族 | Comments(0)
c0219972_9421328.jpg佐野さんらKINGのレパートリー(16の種、チャチャロカフェンダミン・Oオーツ!の作詞を除く全て)は、篤さんの作曲。

「毎週いってるんですか?」(佐野さん=S、ただし言葉・表現の詳細についてはイッセーの思い付きが入ってます。)
「いや、昨日で3回目ですよ。てきとーにやれるから係わりやすい。」(イッセー=I)
「でもすごいなー続けてるってことは。」(S)
「いやーもうほとんど趣味だよ。40年以上係わってるから。いやだったらやらないし、誰にも言われてないし、自分の気分で動いてるんだから。いかげんですよ。いい湯加減の。」(I、笑い)
「もういいいって感じになることってありません?」(S)
「あるある、人のせいとか社会の責任にすると、もういいかげんにしろって二度とやら無いぞとか何度も誓った。でもやっぱ身体が動いちゃうんだよな。」(I)
「遮断しないと創れないってことありますけど、でも外部と自分を分断しちゃってはできないっていう、これって矛盾するけどそうですよね。」(S)
「まあおれは自分でつくれないからいまいちわかんないけどそうだろーなー。」(I)
「できるときは本当に鶏から卵みたいにつながって出てくるんですけどね。」(S)

8月25日が近づいています。昨日もステッチから1人予約入りましたと連絡いただきました。
KINGコンサートの会場は、ステッチのギャラリー&ホールです。

会場:14:00
開始:14:30
料金:前売り 2000円、当日2500円(小学生~学生は、1000円、幼児は無料ですが、保育はありません。騒いでもOKですよ。気にしない気にしない。へいきへいき)

メンバーは、佐野篤、佐野聡、小澤敏也、津田悠佑、そして今回はスペシャルゲストとして
ピーチャンこと渡瀬英彦(フルート)、マリアちゃんこと安藤麻吏亜(ピアノ)です。
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by issei_tachikawa | 2012-08-20 09:21 | バンド・演劇・大道芸活動 | Comments(0)