どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

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企業社会用語をそのまま使うとえらいことになる。たとえば、「見える化」「見せる化」暴露について。
個人情報については、利用者の社会的な評価が期待できる「事実」すら、広報禁止になる場合もある。例えば、という事例さえ表現することもどうかナーと迷ってしまう。えいやで本人に聞いてみると、案の定ダメだし。『歎異抄』を開くと、「善人でさえ往生できるんやから、悪人は真っ先に往生させなあかん。世間では逆に解釈しておるようだが、ホンガンタリキの趣意がわかっておらんのではないか。」とかかれていたりする。
「事実」を公開できないと、「原因」もわからないままで「対策」が講じられていくのだから、何回も同じ間違いが繰り返される恐れがある。
あんのじょう何か発生するたびに、ボランテイアの熱意・献身的努力にすがるように対策が出されていく。
ふと振り返り見れば、ほんまにみなさん良くやってるよなーと感心する。
ぶつくさいいながらも、マイナス情報よりもプラス情報を流しながら、面白きこともなき地域を面白くする努力を続けていく。
「疲れてないよ、ちょっと眠いだけさ。」

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by issei_tachikawa | 2014-04-25 14:49 | さんきゅうハウス活動 | Comments(0)

弾む会話

櫻田住職(命照寺、浄土真宗)がさんきゅうカフェにきてくださったので、1周忌のお礼を申し上げた。ついでに心のもやも晴らしていただけてよかった。まさに『歎異抄』13の世界が問題解決の「ヒント」を提供してくれる。ありがたい。
パソコンに向かっていたら、再就労した仲間から電話で、お礼とおほめの言葉をいただく。この人もとは美容師だったこともあり、コミニケーションが上手。でもうっとうしくなることもある(失礼!でも本音です)失敗理由が人によって2つあるとすれば、この人は「ひとこと多すぎて失敗する」タイプかな。
でも臆せずチャレンジして3ヶ月の試用期間をクリアして、継続雇用の可能性を切り開いてくれるように祈る。
その電話が終ると今度はチャイムがなり、自治会費の集金、大沢さんのサポートを約束してくださいました。もう30年以上のお付合いなので信頼関係がっちりです。
会話が弾み地域が動いていきます。野末さん、「まめ吉」さんまでせっかくきてくださったのに話せなくて残念でしたがまたの機会にぜひ!
おっとそうだレアさん、はるばる山梨からおいでいただきましてメチャグラーシャスであります。櫻田住職と3人の会話を楽しめました。いのしし様によろしく(笑い)生と死を様々な観点から抉り出す笑顔とテンションガバランスした面白い会話でしたね。
櫻田住職に、弘前の三味線ライブハウスを紹介しました。花のミブリのおときさんありがとう!

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by issei_tachikawa | 2014-04-24 18:26 | 足元地域から政治を変える(ライフワーク) | Comments(0)
大沢さんのおかげでいつもは入らない家にもお邪魔して話し込んでいます。中には30年ぶりなんてのもある!歩けば10分もかからない、「立川生協村」の土屋さん、高崎さんの奥さまがそうでした。
時のたつのも忘れるくらいで、会話が弾む。そうだ、高崎さんのご主人は、法政大学で農業理論を教えているころ、立川生協への大型トラック深夜便の騒音でなんどかおしかりをうけたなー。「約束守らんおまえらはナカソネ以下だ!」というのがインプットされたままだったので、あまり良い思いではなかったのですが、2人で歩いていたら奥さまがチャリで帰ってくるのにばったり!反射的に「たかさきさーん!」と声かけしてしまいました。
なんと先方も覚えていてくださいました。30年(正しくは28年)という年月がぶっとんで、いまいまいまの連続共時帯となりました。
近所のAさんとも「都民投票条例署名」で断られて以来すこし気まずい感じだったのですが、息子さん障害で苦労されてきたお話を伺いながら、大沢さんらが作ってきた立川での「いろりん」、駅にエレベーター、日の出のごみ処分場問題などに触れることが出来て、一挙に身近な人になりました。
ご主人と路上であいましたら、「おおさわさんとどんな関係なの?」ときかれましたので、立飛に配送センター兼本部があったころの話しをしました。
センターで出たダンボールは「いろりん」から回収されて、マスコー製紙にいき、トレペにしていましたし、ガラスは山村硝子でリサイクルされていました。大沢さんからの提案でNPOと生協が協働連携して環境問題に取り組んでいたのです。
28年前のことですから、まだ3Rなどという言葉すら世に存在しませんでしたし、事務所内の分別の仕組みも整っていませんでした。というかゴミ箱の中にミソクソイッショクタンに捨てていました。
そのころ大沢さんは、自宅の庭で生ゴミを堆肥にしていましたっけね。卓見だな。
何しろまだまだこれからたくさんのお宅でコミニケーションすることになるのですが、ほんとうにありがたいことです。「・・・のおひきあわせ」
(注)ののかへ、「・・・」にひらがなを挿入しなさい。あと、みつもりとあいみつもりの区別くらいはもうわかっただろ。毎日が実学、一生勉強やね。

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by issei_tachikawa | 2014-04-24 11:09 | 足元地域から政治を変える(ライフワーク) | Comments(0)

夢見る人と見ない人

c0219972_17193076.jpg夢を全く見ないという人がいる。不思議だ!おれは毎日のように見ているというか、夢と現実の区別がときどき危うく感じられるくらいに夢見んは日常と化している。
今朝の夢⇒どこだか見知らぬとこで歩き出したら家に帰る方向が分からなくなった。ちょうどおっさんがたっていたので「たちかわはどっちの方向でしょうか?」と聞いたのだが、「今つりで忙しいので」と断られる。
いけずー!(いけのはたのずいき)とむかついたら目の前に金魚すくいが現れる。いけずのおじさんが金魚をすくっているのだが、どうみてもその金魚、あと何時間かでお陀仏の感じ、それをあえてすくおうとしているおっさんの気が知れない。
「なんでその金魚なんですか?」という強い疑問符を突きつけたら、そのおじさんは消えてしまって枕元には「白州の水」が入った水筒が!目がさめたのだ。
夢はREM睡眠(ラッピッド・アイ・ムーブメント)下で見るので、ノンレム睡眠が中心の人はでは見ても記憶に残らないのかもしれないな。そういえば、夢見ない友達に聞けば、「4時間寝れば十分、毎日朝4:00おきで、人生を楽しんでる。」ということ。なるほどなー。
(転調)Kさんお見舞いに行ったが会えなかった。面会時間は、月曜から金曜日は15:00~20:00、土、日、祭日は13:00~
20:00なんだと。おれはさんきゅう食堂終って14:30頃病院についたのですが、ルールはまもらんとあかんので次にしました。家に帰ってから、フードバンク山梨の米山さんに電話、9月の研修の件、心よく引き受けていただきました。さんきゅうハウスの利用者・スタッフ・入居者・連携先のスタッフで、9月の下旬に企画します。バス旅行になるかな?1泊2日、コレって初めてだよな。夢叶う?
次に、パルブレッド橋本さんに電話。パンの引き取りは、金曜日が良い(ベター)みたいね。今年は連携事業なので、連携先を含めて一定量を定期的に確保する必要がありますので
写真のスニーカーは、おととい買った物、5.11の「反基地駅伝」(8.5km)で使います。毎日10kmくらいは歩くかてれてれ走るかしています。順位とかスピード(タイム)なんて問題ではない、この年でこんなことをやりたくなる気と肉体に恵まれていることに心の奥底からありがとうです。
夢見るのも自由、見ないのも自由、自由を束縛してくるあらゆる権力的な政治に叛旗を翻しながら歩みつづけます。
いつ死んでも本望のイッセーです。

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by issei_tachikawa | 2014-04-22 17:19 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)

昨日佐藤さんの1周忌だった。おれはおしょうこだけしてワイナの練習に。でも心はさんきゅうハウスだった。
佐藤さんは青森県たぶん八戸あたりの生まれ、大沢さんと3人で高松商店街の蕎麦屋でカレー食いながら話したことを思い出した。
青森駅の近くにある津軽三味線ライブハウス知ってると言う。かれはそのころすでに両足をひざしたから切断していた。
理由は?と聞くと、「襲撃されてやけどしたから」と答えていたらしいが、どうも糖尿病で壊疽を起こしたらしい。それで・・・とか。
さんきゅうハウスでは極めつけのゴクドウだったが、なぜか不思議に愛されていた。お圭ちゃんは立川斎場の棺にすがり付いて泣いていたし、入院先で「石川さゆりききたい。」というのでおれはCD探してプレゼントした。
昨日は、命照寺(浄土真宗)の副住職、櫻田さんがお経をあげてくださった。「故人のおひきあわせ」で、いろんな人がさんきゅうハウスに集まった。
そして翌日、カフェの営業開始すれすれで「カンジイ」ことebさんがやってきた。今日は家族再会の歴史的な記念日、奥さまは宮崎から飛行機で駆けつけた。娘さんとお孫さんは近県からやってきた。
3:00の予定が早まって1:00到着、カンジイおらん!どこいったん?みんなあわてて探しまくる。1人はチャリでJR立川駅まで探しにいったが見つからない。でも3:00には帰ってきた。やれやれ。
石川さゆりの「津軽海峡冬景色」ひとりで熱唱しながら書いてます。
ナムアミダブツ、すめらおおがみ、神仏習合


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by issei_tachikawa | 2014-04-17 16:02 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)

進吾、まろおったでー!

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それがなー、我が家から50Mも離れていない斉藤さんちでくらしとるんや。なんでかえってこんのやろなー?やっぱメス2匹、雄1っぴきはあかんのかもなー。シロ(メス、我が家の重鎮)はマロ(もメス)にきついからなー。
ま、とりあえずお互いにいきていたということだけでも乾杯だな。大沢さんとコベツやっとる成果がこんなとこででてくるとはなー、人生なにが起きるかわからんなー。
進吾、おめーが今日いたら、斉藤さんちにずかずかはいってマロだっこしてかえってきただろーなー、あんたはそういうやつや。おれにはでけへんこともへいきでやりよる。まあ革命家の資質ありっていうことか、おやばかやね。
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by issei_tachikawa | 2014-04-16 23:25 | 家族、地域家族 | Comments(0)
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映画見たら子どものころを思い出した。僕の実家は東京都の世田谷区岡本ですが、最寄の駅「吉沢」の多摩川よりに「部落」があった。といっても実際だれがすんでいたのかは分からない。朝鮮人家族もいた。その一人とは『マブダチ』でいっしょに牛乳配達のバイトしたり、出入りの話を聞いたり楽しかった。彼のアニキは中学校でバン張るくらいのすごうでで、オレも怖かった。日本人の友達ってオレぐらいしかいなかったのかもしれない。 彼の名はSイチロウ、中卒で的屋になり、出入りで人刺してお勤めして帰ってくると、電話してきた。マイアミで会ってその話を聞く。やばい話しばかりなのでまだかけないナー おふくろはオレに「あの部落にいっちゃーだめだよ。」といいながら、自分は結構頻繁に通っていたようだった。何をしにいってたのか?イントレステイングだがもう聞けないのが残念。
それから何十年もたってから『橋のない川』を読んだ。部落問題を少しは感じ取れたと思っていたが、どうもまだまだのようだ。石川さんの悔しさ、彼の辛さ、自白に追い込まれた理由などについては映画見るまではぴんと来なかったのだ。 「おれだったらサツに脅かされてもやってねーのにやったなんてことはいわねーと思う。」みたいな会話を友達としていたのがほんの数日前の事実なんだ。 それがどうだろう、1回映画みただけで判ってしまったような気がしてくる。石川さんは少学校もろくに通えなくて、逮捕された当時は文もう状態、おまけに一家の生計を担っていたアニキのことを警察が出してきたので自分がかぶるしかないと感じたことがあるらしい。 映画見ていると永山則夫さんのこともおもい出す。政令101号事件、背景には網走の家庭の貧困が浮かんでくる。あれを映画にしてくれた進藤かねと監督もすごいし、SAYAMA事件を映画化してくれた金さんと陣内(じんのうち)さんにもありがとうだな。まだまだわからんことが多い。人と人が素朴にコミニケーションできる地域をつくっていきたいな。
(今後の上映予定です)
4/19(土)19:00開場 保谷こもれびホール
5/17(土)14:00開場 調布市文化会館たづくり
5/21(土)第1回14:00開場、第2回18:30開場 武蔵野スイングホール
5/31(土)19:00開場 八王子クリエイトホール(生涯学習センター5F)
6/15(土)14:00開場 ルネこだいら中ホール
(チケット予約、問い合わせは) 映画『SAYAMA』製作委員会 tel/fax 042-316-5882 メール:info@sayama-movie.moo.jp hp://sayama-movie.com/ ★入場料は当日券1200円、前売り1000円、高校生以下は500円です。
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by issei_tachikawa | 2014-04-14 21:48 | 映画・演劇・スポーツ | Comments(0)
昔、幸公民館で「役者トレーニング講座」を受けた。センセーは演劇集団「くすのき」の3人。「希望」という与えられたテーマで、誰かがポーズしたら、「それだと紳士服アオキのマネキン人形だよね。」と笑われた。
どうするか?「逆説」というヒントをいただいたので2人一組になり、1人が頭を抱えて前にしゃがみこみ、他の1人は前と同じポーズで合格となった。

絶望から掘り下げていけば希望が見えてくるかもしれない。

(フィクションです)65歳、男性、路上生活5年以上。元はタクシードライバーだった。50代でアルコール依存症に。いま金がない。定職もなくて無一文。家族、逃げられたので1人ボッチ。親死に別れ親戚、弟にもそっぽ向かれる。健康状態、保険証ないので診断受けたことないが、調子よくない。ある日突然路上で息苦しくなって救急車。気がついたら病院のベッドだった。原因は心筋梗塞、何とか退院したが高血圧、血糖値上昇(糖尿病)、でも腹は減る。週4回、さんきゅうハウスで飯にありつけるほかはまともなものは何も食わない。スタッフは、生活保護申請するように勧めるが気が乗らない。生きていてもしょうがないのだ。

自分がこうなったらどうだろうか?よくわからない。

他方で「感謝」できる生活をイメージしてみる。
これも親兄弟、生まれ故郷の自然たち、学校のセンセー、活動仲間、生協の生産者、流通業者、組合員、趣味や地域活動NPOなどの仲間達などがいれば、加齢にともなって「ありがとう」とつぶやける機会が増えてくれば幸いですが、逆パターンもある。

いちど小説にしてみたいナーという気もする。『次郎物語』(新潮文庫上中読んで、今下の3分の1位までいってます。)

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by issei_tachikawa | 2014-04-09 12:05 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(1)
BIG ISSUE販売員Yさんとの会話
「あんた口悪いけどほんとはやさしいんだよな、おれにはわかる。」
「からだぼろぼろだし、酒かっくらって死んだほうがマシだよ。」
この人は結構女性のサポーターがついているらしいが、最近無理がたたって足を引き摺りながらあるくようになってしまった。酒が命とりになりかねないので、何とかしてやめられるようなら協力したいのだが、上のようにいわれてしまうと二の句がつげなくなる。
EBさんの場合も、昨日3時ごろどこぞの公園で飲んだくれて寝転がっていたという情報がはいったが、なかなかなおそうとしない。
そろそろSさんの命日(1周忌)だが、彼も酒飲みぎで肝臓やられたのが命取りになった。
世間的な(市民的な?)幸せモデルと比べれば、さんきゅうハウスの利用者の生活はある意味絶望的パターンが多い。
もっとも何が絶望的で、何が希望なのか、幸せってなんなのか?俺たちはなんで「さんきゅうハウス」なのか?「支援」じゃねーだろうが、よーわからん、5年間考え続けている。スタッフも自己変革しなくては・・・(自己否定ではなくてポジのそれ)

山田さんの『希望格差社会』がでてからあっという間に10年たつ。東大には大学院で希望学のゼミがあるという。その先生にいち度伺いたいもんだ。
ってなことを考えながらチャリこいで近所の店に無料MWもらいに行く途中、別の友人から電話が。その人も家族・親戚からすっかり排除されたままでくらしている。双方に問題あり。彼女は年金暮らしで彼氏がいるのだが、彼氏の糖尿病が悪化してやせてきたので心配している。
いきなり彼に受話器が渡り、おれと話す。
「いきてる?」
「(笑いながら)大丈夫。」
「まだ死ぬなよ。あきらめたら終わりや。病は気から。(笑い)」
「どーもね。」
「3人で80歳の誕生日やろうよ。それまで生きてろよ。あきらめんな!」
このある意味乱暴な会話が彼の寿命を延ばす何がしかの効果を発揮してくれるように祈る。幸せってのは理屈、モノに還元できない。関係性を感じること、生きていてよかった、こいつらといっしょでよかった、ここで生きていきたいと感じることに意味がある。
そう感じられる場とか人のつながりに恵まれていれば何とかやりなおせるのだと思う。
E・ブロッホ『希望の原理』、少し読んで見ようかなという気になる。

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by issei_tachikawa | 2014-04-08 22:11 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)

進吾との会話

c0219972_16570828.jpg今朝5:00過ぎに玄関が閉まる音、進吾が帰ってきた。お袋の味を満喫して朝7時過ぎには仕事へ、何と睡眠2時間。でも前からそうなので家族は少し心配でも驚いたりはしない。いつものパターンから外れることがあったので紹介です。
1つめ、「ごちそうさま!!俺は元気だよ。元気元気さ!!おとうおかあも元気で!!★光の設定調べとく」という置手紙に少し感動。電話の言葉も大人になった。
2つめ、でかけるまえにまだ寝ていたオレに声かけてくれた。
「おとういくつんなった?」
「六パーだよ。」
「あと32年はいけるだろ。」
「わかんねーけど事故らなきゃいけるだろ。でも、オレより先に行くなよ。」
「そんとき俺は57歳か、ダイジョブだろ。孫までみせられるかも。」
そうなってくれますよーに。3人ともそのまえに6月22日、市議会議員選挙決戦やで。20代の投票率を50%以上に上げたいもんだ。
音楽、ジェンベ、SAXとか鳴り物入りのリレートークができるといいなー。宇都宮さんが立川にきてくださるそうなので、楽しみです。大沢さんとのリレートークは、6時から立川駅北口ですぜ。市民以外でも見もの聞きものぜってー来てね!!!

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by issei_tachikawa | 2014-04-07 16:54 | 家族、地域家族 | Comments(0)