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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

コロナ対策提案です。

この間(1月からずーっと)世界中を騒がせていて、終わりが見えない「コロナ」問題の解決地平について、第6感が動き始めています。
ぼくは、「労働安全衛生法」による国家資格「衛生管理」(2級)を1995年2月13日に取得し、以来パルシステム連合会の役職員の健康管理と健康づくりの仕事に携わってきました。
世間では注目されませんが、安全衛生管理者は産業医や保健師・看護師などとタッグを組んで、病院選び、医者への提言もします。この立場から、発言します。
結論だけ申し上げましょう。
まともな意見は、ほんのわずか、イッセーと同じスタンスで意見表明されている「センモンカ」は、5名くらいかな。あと、FB友では、3名かな。
何が必要なのか?
抗体検査です。今は、「感染」検査と死亡者調べ、そして感染経路とか調べていますがこれでは先が見えませんし、ひとびとの不安を募らせ、恐怖をあおり、自宅待機や事業停止を「強制」するばかりでなく、家庭崩壊さえすでに始まっています。
コロナウイルス感染者を見つけ公表することは、もはや第一義的問題ではないのです。
抗体ができて、自己免疫力がついてくれば、この程度のウイルスなら、耐えられる人は耐えられます。耐えられないリスクをかかえたひとこそ、最重点で救う手立てを国家が保障するべきです。
でも、今の医療体制では無理でしょうから、そこに金(税金)を投入するべきです。
(イギリスの取り組み、調べて公表すること)
そして、今日はこの点の深堀はしませんが、ウイルスと細胞の違い、風邪と普通の肺炎とコロナウイルスのそれとの区別、免疫の仕組みくらいは各自で勉強して、「センモンカ」としてマスコミから紹介される「センセー」の意見は、参考程度に受け止められるようになると良いですね。
これだけ話題になるという事実に何が隠されているのか?
近代西欧文明の終焉
強欲の格差容認助長資本主義
安倍の悪政隠蔽(小池もグル)
細かいとこはあとでね。
なにしろ今まで当然と思われ実行されていたことができなくなっているのですから
パラダイムの転換が始まってるのでしょう。
さんきゅうカフェなどの事業は「安全対策」を講じながら継続します。
(専門家の意見)
https://shizenha-ishi.com/blog/microbe/1269/?fbclid=IwAR2vkwUOpQ-OuDmF_WI1UIjZxtDqFiwK4wuo5hHSuuZgqnAE5b4FTX5RI2Q

# by issei_tachikawa | 2020-04-08 01:06 | コロナ感染症・騒ぎ(事実、原因、対策) | Comments(0)
コロナ騒動でこわいなとおもうことは、
まち行く人々の恐怖、排外主義的な表情です。
さんきゅうの人人も
例外とは言えないかもしれません。
人間だけで「清潔し過ぎ社会」を享受できると思うのは
実にゴーマン過ぎる対応です。
どうすれば、
いろんな生き物たちといっしょにくらしつづけられる地球を
次世代にバトンタッチできるのか???
全世界で「停戦と保障」コールが起きている。
正しい提案です。
さんきゅうカフェは、今日もオープンしています。
木曜日もやります。
詳細に関しては
土曜日(4/11)のミーテイングで
たっぷりと論議しませう。
かさねて申し上げます。
自粛、自宅引きこもりでなにが得られるのか?
恐怖、不安、安倍の脅迫に敗けてはいけません。
いまこそ、民衆が1つになって
安倍を倒すチャンス到来なのです。
みどりも、しっかりやらねば。
いっせー拝

# by issei_tachikawa | 2020-04-06 09:59 | コロナ感染症・騒ぎ(事実、原因、対策) | Comments(0)
吉田松陰、「大陸といっても満州あたりは大和の領土であった。」とかんがえていたのか?まだ不勉強なので言い切れませんが、もしもそうだとしたら、その排外主義は確実に今の安倍内閣に遺伝してますね。
ところで、おれの差別意識はどうなの?
いやー、つかれたー、麻雀で昼寝してないし、今日は未完成ですが、もう風呂に入ろう。読者の皆様ごめんね、何が差別なのか?
言葉尻の話ではないね。おれは車いすの友人を「おい、く・る・ま」ってぶことがあるし、実家が農家だったぽんゆうを「どん」と呼んだりするが、いままでに「きゅうだん」なんてされたことはない。
気持が通じてるから、差別だとは感じなかったんだと思う。
差をつけると、自分は安心なんだろうか・不思議だ―。
おれの場合は、順番とか成績とかが何で必要なのかがよくわからない。
むかしって、1980年代の京都で、モーリー・トラオレ(森虎雄)がつくった「頸木にひかれた犬」だったかなー?映画で、京都市内でフランス語家庭教師やってたアフリカ黒人に対する日本人高校生の差別意識を摘出した。
比べて、アメリカの今、例えばニューヨークでの、ホワイト以外への差別意識は、露骨に表現されておれたちのなかにはきずつくやつもいる。差別意識の屈折率?
なんだかなー?
要は、いつも自分はほっておけば「差別する側」にたってしまうリスクを背負っているという自覚が必要なのではないかと感じる。
例えば、明らかに「きたない・くさい・自己管理不能」の路上生活者に接すると、不愉快である。いやなもんはいやなのです。とても「なかま」などというきれいなどというきれい語ではいいつくせない感情を消せないで悩む。しばらく我慢我慢の日々。それであっというまに10年、いつのまにか理事長になっていた。でも、問題は未解決のまま。そのままでもしかたがないので、その問題意識をこれからの、さんきゅうハウスのメデイアづくりにいかしていこう。個人の情報開示については、画像、出生、さんきゅうとの出会いなど本人確認するべきなんだよな!!!

# by issei_tachikawa | 2020-04-04 21:34 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)
誰も来なくなったらしゃーないしゃーないしめようかおもってますが、きょうもさんきゅうを愛してる仲間が12名以上集まったので、スケジュール通り健康的麻雀でした。
さすがに地域のしろうとしゅうの数は減ってますが(これはしゃーないしゃーない)、遠くの方からわざわざ来てくださる仲間も増えて、1時から5時過ぎても、熱戦くりひろげることができました。
僕自身、じゃんは半年ぶり位の参加でした。
昨年12月から1月末までの「ひきこもり」で、ノジーやジョージやほっしー&こうえつにげたあずけてたんで、遠慮してたんですが、なにせ小学校5年生くらいからやってる麻雀ですから、たまには無性にやりたくなるんだよな。
でもさ、毎回感じるんですが、さんきゅうハウス立ち上げて10周年、2000年に河原生活支援の炊き出しはじめてからだと「あっというまの」20年ですが、やめないでよかったなーと。
麻雀出来ない人もくるんだよな。足し算引き算できない、本籍地とかおやじの名前さえいえないひとだっているってことがよくわかる。
健次、ますちゃん、ユーホー、麻雀やらないのにカフェに来る。そんでず-っといる。
要は、ここには、安倍内閣に支配されている「断末魔の資本主義体制」原理は通用しないのです
朝の家族会議では、ゆずりはのあみさんのFBコメントが話題になりました。
いっせーは、彼女の指摘を、いつも逸脱して、コミニケーションをしているようです。いわれてはっとすることが多いです。そうかー、じぶんのいうことばっかりではあかんなー、「向こう側から」のコミニケーションが大切なのだなーと感じます。
とりあえず今日は無事終了しましたが、月カフェは、シェフはじんちゃん、フロアがいないのでとりあえずおれがやりますが、やってくれるかたでてくれたらうれしいにゃー。有償だよ。
あと、カフェの天井張り替え、元「プロ」が寮にいるので、見積もり頼みました。ララポートの対面にある店がベターなんだってさ。(おおさーさん情報)どんな天井になるのか?おれは自然派木目ばっちしがいいなーと思うのですが、まあまあ「みつもり」をまちましょうか。
そうだもう一つ追加。近所のOB、Uさんどこぞの老人ホーム入所は、「4月中旬」までにはきまるであろうという大沢情報ですが、1日1っ食はかならず食べてほしいので「管理人」が夕食を作って届ける約束をしています。
けんども、これはあくまで「やくそく」なのでありまして、あてにしてはいけない。帰ろうとしたら「・・さん夕食」という張り紙したビニール袋が「さんきゅうハウス」玄関右のたなにおいてあるんですねー。
おやっと」感じて「管理人」に電話したら、もうできあがってる。まなー、しかたねーなー、日々ストレス社会だからね。今日は、おれが配達しました。
明日は明日の風が吹く、だろー。

# by issei_tachikawa | 2020-04-04 19:51 | コロナ感染症・騒ぎ(事実、原因、対策) | Comments(0)

(配布対象)

・日野橋下2名(Nさん、Aさん、2人とも不在)

・さんきゅうハウスご近所のOB:Yさん、Kさんにはマサルが配達。同じくOBの

まっちゃんには、袋詰めしてカフェの冷凍庫の上に置きました。原則は、「本人引取り」、忘れた場合は臨機応変。

・さんきゅうハウス入居者関係には当面は届けません。

・高松町のOB:Tさん、彼には毎月4回の健康麻雀指導員お願いしています。

(仕訳、配布者)

仕訳・配達は入寮者のまさるがすべて1人でやりました。今日は支給日だ!

(配布物)パルパンのみ。ただし、担当者には長岡式酵素玄米とパルシステムのからし菜かぶの葉っぱと油揚げ&じゃこの炒め物で昼食提供いたしました。

(反応、気づき、発見、連絡事項)

・SHJ(セカンドハーベストジャパン)からの食品を、4月から、浅草橋まで取りに行き立川みらい(ひとり親家庭の互助グループ)」に届ける要望を「みらい」の会員から聞き受けて、おおさーさんに提案し、引き受けていただきました。ドライバーは大沢さん。こういう話がトントン拍子ですすみ「踊らないで決める会議」をひらけるのも、さんきゅうカフェ(コミカフェ=地域のたまり場、寄り合い所、対抗文化拠点)があるからこそだと思います。いったん閉めたら、復活はむずかしいぜ。「現場責任」感って何なんでしょうか。

・あと、日野市議の有賀さんが、2019年度「パルパン」自己負担分をカフェに入金にこられたとき、ちょうど「みらい」の理事長、篠原さんも「パルパン引取り」でいらっしゃったので、ごたいめーん!となり、三世諸仏の話でもりあがったりしましたが、これもカフェの御利益ですね。まちがいない。

緊急フードバンクの希望は、総合福祉センター2階の「フードバンク立川」で受け付けています。

携帯電話は、080-4863-3939 「食品申請書」に必要事項を書いていただくだけで、当座の食料は無料でもらえます。月2回程度で6か月間を区切り(節目)とします。しかし対面恐怖の方には、べっと考えています。

(募集するボランテイア)配達、仕訳、倉庫管理など。

★今回は総数169袋でした。(お休みは、ゆずりは)

★フードバンク立川、2020の新事業計画提案含めて421日に会議をやります。


# by issei_tachikawa | 2020-04-03 22:13 | 三多摩フードバンク&フードバンク立川 | Comments(0)