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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

セカンドステージ事業での地域力自己確認

c0219972_9282985.jpg・ポイントは、休み中に地域で何人とコミニケーションしたか、その濃淡・会話のテーマや所要時間
・2010年10月7日木曜日
朝7:30 BIG ISSUE支援のために大沢事務所にチャリで向かう。
最初の踏み切りで、藤田さんから「国勢調査どう?終わった?」と聞かれて答える。約3分のやりとり。事務所で販売員の人4人と話す。Kさん、Yさんはお休み。シニアハウス柏(地域お弁当事業を立ち上げるための調査)について大沢さんと話す。八王子駅の販売員さんに豚汁をあっためる。とてもおいしそうに食っていった。「おかわりは?」というQが欠けていた、ごめん。他の人は時間が無くて食べられなかった。
帰ってから9:00にクリーニングにののかのシャツ(仕事着)を出しながら、受付嬢と冗談かましあう。
コープ東京の上北台店に水(脱塩素&トリハロメタン)をもらいにいく。ついでにホシイモとカブを購入、いきなり袋にテープを張るので厳しく注意した。これで何度目だろうか。店長はそのつど謝り改善を約束するがまたもとの木阿弥になる。交代する人の数だけ説明すること。これは退けない。(共著『百万人の人間力』vol.1彩雲出版154ページ)
家にシンカイデンキさんが来る。チデジ対応の営業。「そんときはたのむから。」といいながら、心の底では「なんで今急いでやるんだよ、もっと最優先すべき課題は五万とあるじゃん」とつぶやく。ついでに、近所の高齢者生活状況について情報交換。柏町団地で昨日孤独死がでたそうだ。ぼくもお弁当配達の経験を話し、今住んでる住宅群の立替構想を話す。けやき台団地でも同じ問題が重大化している。この際だから、1階に共同スペース(食堂、浴場、運動場、娯楽交流施設=コミカフェ、図書館、介護・医療・ケアNWの事務所)2階から上に個人スペースをという集合住宅に替えてはどうかという。資金、合意形成などについてクリアすること。この話には熱が入って長くなった。15分くらいか?
昼飯食ってから昼寝が毎日の楽しみ。秋はとくに良く寝れる。目が覚めたら3:30、あわててサラにチャリで向かう。韓国生協研修のこと、イッセーの物忘れなど会話が弾む、5人と。
というわけで、今日は1日で25人の人とコミニケーションできた。所要時間は1時間半くらいか。テーマは多岐にわたった。この活動が自分の活力源のひとつになっていることは間違いない。
by issei_tachikawa | 2010-10-07 20:25 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)