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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

さんきゅうハウス3年目記念シンポジウム開催です

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23日金曜日の1時半から4時半までです。会場は、立川市民会館(アミューたちかわ)参加費は無料です。

パネラーはお二人で、稲田佳代さん(毎日新聞東京支部社会部)「生活保護費のみ直しが市民生活に及ぼすこと」、高橋亜美さん(社会福祉法人「子供の家」が運営する「自立援助スタッフ)「児童養護施設等を経た青年たちが抱える問題と困難」です。コーディネーターは、さんきゅうハウス副代表の吉田和雄です。

特別報告として、理事の大沢豊が「新さんきゅうハウスの設立経過と現状」についてお話します。

イッセーは最初の挨拶役です。伝えたいことは3つ。
3年間のありがとう、感謝の気持ち
この活動の目的:幸せ(不幸せ)、希望(絶望)ってなんなのか
やり直しのできる社会、カウンターカルチャーをどうやってつくるのか(生活と政治)
です。

駆け込み賛同も受け付けています。
電子メールは、kyoko6208@aol.com
faxは,042-525-8733

土曜日は、シンポジウムの成果を踏まえて、さんきゅうハウス含めた立川での野宿者支援活動について「福祉教育ボランテイア学習学会」で20分お話します。督明さんと甲州街道駅南側の高速バス乗り場で、7:00に待ち合わせ、早起きの習慣が活きてくるなー。

何でかかわっとるんや?自問自答中。「しえん」でないことは確かです。何を作りたいのか?パルシステムに期待することもあるよ。
◎★★ facebookで拡散しておくれ、たのむよ!
by issei_tachikawa | 2012-11-21 15:35 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)