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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

Aさんの介助体制、4/1(月)は決まりました

3/31までは何とかなりそうです。一度に3名もの介助を行うというのは至難の業ですがなんとかなりそうです。これで僕らの自信もできてきます。

今日は朝から久しぶりの東新宿、午後は竹さん(吉村竹彦、童話作家)のグループ展に顔を出す。帰り道、うまそうなてんぷら老舗を見つけた。江戸川乱歩や井伏鱒二なんかも常連だったらしい。神田小川町交差点の西側、三省堂の裏、東京堂の隣なので覚えやすい。こんどいってみようか。

帰りの中央線で爆睡、ぱっと眼が覚めて国立と思っておりたらなんか違う。気が付いたらそこはまだ武蔵小金井の南口だった。吉村さーんとこえかけられて振り向けばそこには樋口さんが。彼はタベケン(三多摩食べもの研究会)の営業、近所の自然食品店(ロバ屋)に行く途中だとのこと。不思議な出会い。

そして夕方はサラのお弁当配達してから鉄ちゃんでのんでいたら、『のんびる』記者ライターの山木さんからうれしいでんわ。「月、水ならやれますけどー」だって!渡りに船です。早速4月1日からお願いしました。最初は僕も行きます。なれたら1人でこなしていただきます。

そのあとすぐに島崎さん(さんきゅうハウススタッフ)にこのことを連絡すると、すぐにメーリングリストで流れてきました。いいよなーほっとなつながり。これさえあれば、なんでもこいやね。おれたちはまけない。さんきゅうハウスは永遠です。

さんきゅうハウス通信VOL7号(?)、パルシステム連合会&パルシステム東京本部で20枚配布、食べ研樋口さん、まめ吉山口さんにも配布しました。
by issei_tachikawa | 2013-03-29 22:07 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)