地域や友達からの情報・言葉表情・気の流れ
2013年 09月 23日

(訓練方法について具体的な説明)
認知症の人1名当たり、1台のリヤカーを用意し、1人は引き方、2人が押し方で高台まで運ぶ。これが大いに役立ったということ。認知症だと自分では逃げらんないからなー
イッセーのリスク管理論は、自然の驚異を想定するなかれ・避難訓練は役に立たないので無意味を前提にしていたのだが、かなり認識を改めてみる必要を感じました。3.11時の新大塚での経験だけで判断してはいけなかったのだ。
・昨日の朝、立川から西国立に向かうJR南武線車中で、本田さん(旧立川生協理事、元デイサービス・サラ責任者)御夫妻とばったり!似たような出会いは、これで3度目か?一期一会が何度も続く。
さんきゅうカフェの店頭で何を見せる化しようか、考えている矢先、「去年のサラ文庫は、売り上げ9万円だったよ。」という情報をいただいた。さんきゅうハウスのベニート文庫や『のんびる』も販売してはいかがでしょうか?家賃の足しくらいにはなるし、ご近所・通り過ぎる人々との接点にもなるような気がします。
・国分寺は、非常に元気で85歳。他にも、元気90才、100歳を迎えそうな友達がたくさんいる。カフェで「ビバ・100歳(77歳、88歳、90才なども候補)」パーテーを企画してはどうでしょうか。その場合は、レンタル半日、◎円とかになるかな。
・広報で「地域福祉について考える市民委員」を募集しているので、「適任」ではないか?自分で言おうのもなんですが、「まさに俺に向いてる、おれのしごとやろ!」と感じるので、「地域で互いに支えあうまちをつくるために」の意見書を書き、明日福祉総務課に提出します。採用かどうか?分かりませんが、採用されたらいいなー。
◎写真コメント:彼岸花、といえば赤、白は良く見かけますが、玉川上水千寿小橋の西側にオレンジ色のを発見、さっそく撮ったのですが誤って削除してしまいました。残念、翌日いったらもうしおれていました。そうかあれが最期の輝きだったのか・・・

