どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

なんといってよいのやら・・・寿限無、ジュゲム、感無量

c0219972_22222032.jpg午前中、肌寒い東村山産業祭の路上で20曲演奏、なんとギターもチャランゴもおる!これは幸せの極地です。そばにいた豚さんも笑顔に見える。

c0219972_2223965.jpg午後は多田さんの奥さんに会いに行った。その前に彼とであった場所(JR国立駅南口下車、大学通り右側、増田書店と紀伊国屋の間くらいの路上)に行って合掌。左写真で2人が立ち話している付近に彼はで店を出して「音具」を売っていて、ぼくは初めてケーナを手にした。

c0219972_2223249.jpg奥さんとながなが積もる話をしたら、何とぼくが最初に吹いたケーナの製作者がそこにいて、何とその方(西山さん)がこの店(puka、tika)の主でした。

c0219972_2223383.jpg帰ろうとしたらドア右側の壁にアゲハチョウが!これは多田さんの生まれ変わりに違いないと思いました。ドアを開けても逃げないのですよ!

c0219972_22235483.jpg6:30からは小平市中央公民館で「どんぐりと民主主義part5」シンポジウム、鼎談の写真左から、中沢新一さん、中央は村上稔さん、右は國分功一郎さん、ためになる話をたくさん聞けました。住民投票結果開票に向けて活動されている馬場さんとも再会し握手激励。「しつこく」やりましょう。あきらめない、いそがない、まけません。
そうだ、「ボリビア」の福岡さんはケガをものともせずに特注のサンカをつくってくださいました。こころの奥底からムチヨグラーシャス。夜帰ってから光太(長男、25歳)との話も弾みました。
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by issei_tachikawa | 2013-11-09 22:23 | バンド・演劇・大道芸活動 | Comments(0)