どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

まめ吉⇒サラ⇒岩井へ

賀川さんに誘われて取材に同行させて頂いた。友の遠方より来るあり、また楽しからずやの2日間、BIGISSUEとさんきゅう食事の当番代わっていただきました。ずうさん、大沢さん突然で済みませんでした。

c0219972_18384297.jpg岩井の千葉自然学校では大豆を機械にかけて脱穀し、1人あたり5kgの味噌作りに挑戦していました。理事長は古希ですが、元気矍鑠、元は湘南ボーイだそうです。

c0219972_18405971.jpgいのししの子どもが檻にかかっていました。あわれを誘います。ぼくが地元の人間だったら、村八分かけてこそっと逃がしてたかも。オリに突進するので鼻から血がにじんでいる。品川の屠場現場のようでとても辛い風景でした。

c0219972_18432239.jpg夜はホテルの近くの食堂で積もる話全開、さすがに海近だけあって刺身が新鮮でした。

c0219972_1844487.jpg帰りは、鷹の台からいつものタマジョー走破コース、アキノコモリノミチをてくてく1時間半歩いて帰宅、富士見湯までチャリ走らせたが定休日で残念、テルメ小川(天然温泉)まで行こうか迷いましたが、コスト考えて中止、自宅でゆっくりしました。

c0219972_1846646.jpgエバ大明神、一枝さん、督明さん、2日間お世話になりました。撮影担当小野田さんの車中連続ショット、見ていてさすがやなーと感心しました。スカイツリーや江戸川の橋がどこに出てくるか楽しみ。今日の記事は2月号に載るそうです。こっちも楽しみ。
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by issei_tachikawa | 2013-12-03 18:47 | エッセイNOW | Comments(0)