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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

さんきゅうハウスNOW(20141113、なんでもいいさ)

お知らせ:昨日群馬県から徒歩で社協経由でハウスにきてくれた男性(77歳)は、スタッフの導きで国立の桜寮に入寮しました。とりあえず一安心です。
うれしい知らせ:西砂の茂士山さんから大沢市議に電話あり「小松菜が食べごろだから取りに来ないか」と誘っていただいたので、渡りに船いざ鎌倉、ずうさんが2:00頃収穫に向かいます。たかがハウス、されどハウス、1つの作業が次々と新しい付き合い(縁)をはぐくんで行きます。バンの配食事業も、ただ届けるだけではなく、地域の付き合い方を変えてゆく良いチャンスになります。
今日のカフェで、小松菜売りましょう。ジャムはおかげさまで楽市で35個くらい売れたらしい。近所のコミカフェなどで待ってる方にはすみませんが、仕切り直しです。製造はプロの仕事、3人から5人の労働の賜物ですから、簡単にはできません。追加のコストもかかるし、再検討させてください。
フードバンク山梨さん:研修いよいよ明日に迫ってきました、米山さん、齋藤さんのお話楽しみです。参加者はドライバーさん含めて30名、チャリピカ事業の柱である84才のSさんも参加されることになりました。よろしくおねがいいたします。ぺこっ!
(今日の格言)
いくつになっても感動できることはありがたい。


by issei_tachikawa | 2014-11-13 09:37 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)