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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

(さんきゅうカフェのイメージ)が徐々に固まってくる。

今日は水曜日でカフェの日ではないが、千葉からヒロヤスが介助者と一緒にきてくれるというので、7月からの寮長とZさんでシャッター開けて、スロープ設置してもらった。
これだけでもなかなか難しいのです。何回かやって体得していただくしかない。ということでまっていたら、約束時刻はるかにすぎて「今日は体調不良でだめ」との連絡あり。こういうときがチャンスなんやね。ゲンバのリーダーはなれているはずです。
イレギュラー対応をどうこなすか、そこにどうやってマネジメントの酵素を振りまくかが問われます。今日はわだいほうふだったね。
1つは、広報(ちらし、たより、HP、SNS、ブロ具、ヒューマンライブラリーなど)で実名を公表しても良いか、だめかかの答えをそれぞれで交換して考える。以外だったのは、宮川さん、公表OKでした。だからこうして実名出しています。
あと、同じFB仲間の桑原同志もあっけ羅漢タイプ。江川さんからも「個人情報粉砕」で連帯のメッセージ頂いています。
もちろんこれは個人の選択でありますが、どちらの方向性に導くのかが問われています。強制はありえませんが、まったくの自由選択でもありません。
◎ひろやすはこなかっったけれど、シャッターあけていたおかげで、通りがかりの女性が「長岡式酵素玄米」のポスターをくいいるようにみていたので、ちょこっと話し込んで、名刺差し上げました。「明日か、来週買いに来ます。」とのこと。お父様がガンで苦労されているとのこと。食の改善から希望が生まれるかもしれません。いや、新井先生ご夫妻のように「三大療法」拒否されて、気血動の養生法で見事に現世復帰なさっている事実が希望につながります。
来年3月末には、何曜日の何時にとおりがかっても「さんきゅうカフェ」にあかりがともってぃる状態をつくりたいなー。
by issei_tachikawa | 2015-06-24 22:23 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)