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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

雨のさんきゅうハウス日曜日

雨の日曜日、おやじ(芳郎さん)の遺影前でお礼をさんきゅうハウスへ。もろさん、こうえつ、いっせーで倉庫の片付け。エンデもびっくりの「ネバーエンディングストーリー」だな。コレで3回目ですが、まだ終らない。
終ったのは以下のとこ。
1つ、フードバンクの棚
2つ、バザー(マルシェ、市場、ともいう)の棚
3つ、食堂の中の衣類棚です。
残ってるのは以下のとこ。
1つ、休憩室(ソファーがある『ガス室』(いっせーいわく)の棚
2つ、イベント備品・道具の棚
3つ、外の衣料バンク用の棚 です。
しかしです、毎日のように届く寄付の品々、ありがたいことです。これをいかに有効活用し、倉庫内をマネジメントし続けるか?もろさん1人におっつけてはいけない、この認識で動いています。あと、片付けってオレの趣味でもあります。かっての(いまはなき)総評国際部の資料室は、ぼくが3日で片付けました。
ご褒美(?)で、当時の部長から、P・ロザンバロン『自主管理社会主義』の原稿みせていただきました。
片付け終了間際に、カキノキカンパニーの渡辺さんから電話があり、「玄米寄付しましょうか」のお知らせあり。渡りに船でした。
あと、文塾のチラシに、水曜日授業もはいっていたので、シロテープで修正しました。帰宅途中で、新しい「沖縄(ソーキ)そばの店発見、物は試しでくってみたら、まずまずのできでした。最近、豚さんたべてるよなー。昨日は恋ヶ窪でカツどん食ったし。
by issei_tachikawa | 2015-11-08 15:48 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)