どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

梅雨と一緒で今日も元気です

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そろそろカフェに行こうかニャーとおもっていたら、市民活動センターの比留間さんから電話。「多摩信さんのはたけで、茄子がおおきくなってしまったので収穫しました。次の月曜日まで冷蔵庫に置いておいたら、品質保持に自信が持てませんから、できれば今日明日中に取りに来ていただけませんか」と。
まよわず「いきます!」と答えました。意思決定が速いのが最近のイッセー、だって何にも気いつかわなくていいんだから、楽なんですよ。誘いはたいがいことわらない。いつのまにか名刺の「カタガキ」(無償のボランテイアばかりですが、笑い)が10にもなってしまった。
2007年に、伸さんが言っていた。「イギリスのNPOの活動家は、たいがい複数の組織に係ってる。そうするとAの経験、知識、人間関係がBでも役に立ったりするから、かえって楽になって効率もよくなる。」と。そんときは「ほんまかいな、あんたトップだからそんなこといえるんよ。その理屈、俺みたいなパシリには適用できないさ。」なんてねじくれていましたが、今フリーになってから彼の説の信ぴょう性にうなずいています。いやー、伸さんさすがだわ。先見の明あり、人を動かす、仕組みづくりにたけている。
なんてかいてたら、じかんがなくなってきた。まめきちさんからコーヒー(25日のステッチマルシェにも使う)仕入れて、多摩信の畑に行って新鮮野菜満載チャリでカフェに向かい、今日は「的屋(八百屋)」だな。
『ホピの予言』チラシ作成に入っています。上映予定日は8月26日(金)です。お楽しみに。
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by issei_tachikawa | 2016-06-23 11:05 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)