どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

死者に鞭打ってはいけないの意味は?

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今朝ふとおもたのですが、目の前で誰か死んでいるのに、その人の体に鞭打つことは、まあ考えにくいなー、と。
で、最近シェアした癌とタタカッテいる女性のコメントをシェアしたことを思い出しながらこう考えました。
むしろ遺族の事かんがえるべきだっていうことではないか。それと「死者」の意味合いは、現状でやばい状態にある人のこともふくんでいるのではないかと。
そうかがえると、いままで、無神経な健康理論をストレートにふりかざしてきたのではないか、という不安が生じています。
いっせーの暴言で、傷ついたままのひとも多いかもしれない。本当に申し訳ない。赦して下さい。気づきを導いてくださった何かにありがとうです。

生と死、隣り合わせの日常、いついっても思い残すことがないように、他者の笑顔・万物命の循環・贈与し続けて喜んで捨て続けること、今日も楽しい一日にしていきます。

さんきゅうカフェ、きのうの「おすみさんの和定食」、力はいってたなー。でもなんか悪いなーという感じもしてます。無意識の競合誘い掛け、けっしてそんなきもちでブログやってたわけではないんですが、カフェのシェフさんは合計で6名もおねがいしてますから、各自の持ち味でやっていただければ十分ありがたいです。お客様にも伝わるはずです。「おまかせセットて何?」の意味が問われていますね。今日はきよし&だいすけカフェ、どんぶりもんで勝負らしい。食べに来てくださいね。
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by issei_tachikawa | 2016-09-30 09:59 | イッセー心理学、行動哲学、唯身論 | Comments(0)