どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

立川駅北口デッキ、毎週月曜アクション

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楽しみながらやってます。よくしゃべり、よくわらい、よくおどり、パフォーマンスでいっぱい。自分でも不思議なくらい、言葉がつきません。いもづるしき?スピーチ、今日のテーマは、大きく言えば「安倍のご都合解散⇒総選挙の争点」ですが、絞り込んで「踏み絵」の意義でした。民進党のなかで希望の党に入れてもらえない人たちが、新党創るという。良いことなのですが、見せ方が下手だね。入れてもらえないから、やむおぜず・・やむおぜず・・ではないでしょ。筋通すゆうことでしょ。「安保法制、9条壊憲」を踏み絵にする希望の党は、すでに自民党からラブコールさえ送られている。(送り主は石破さんだけどね)こっちはこっちで、野党と市民の共闘、カッテレンでいく。すっきりするじゃん。10日告示、22日衆院議員選挙、世直しチャンスですぞ。写真は、聴いてくれていた高校生(いや大学生?)にシャッターお願いしました。ついでに署名お願いする人もいましたが、じょうずに断られました。「まだ勉強中なので」ということ。そうだよね、おしつけ、あしばやではいかん。ゆっくりと確実に草の根民主主義の根を大地に伸ばしていきのです。いつまでやんのかな?答えは「命ある限り」ですね。
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by issei_tachikawa | 2017-10-02 18:24 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)