どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

わたぼうしさん、陣中見舞い、おおきに、ありがとう!

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平尾会長から、たくさんの野菜たちをいただきました。きゅうり、ししとう、赤トウガラシ、ギンナンも2袋、なんとすぐに食べられました。「農家自慢のお米」5kg2袋もいただきました。
さっそく今晩の寮食に、そしてコミカフェ「鉄っちゃん」では、すぐに湯がいてごまあえでいただき、明日の食堂では成田シェフの腕前に期待しています。ちょうどカフェに来ていたお客様にも買っていただき、店頭ではご近所の方にも買っていただき、運営資金の助けとさせていただきました。
今日としさんは期日前投票し、約1か月半、恒例のお遍路さんに出かけます。Aさんから「2人頼んだよ。」と報告有り。Kさんからは、「比例は・・・にしたけど、小選挙区では誰に入れたらよいの?」ときかれたので、市民連合推薦の候補を進めました。
ポスター見て、3人の候補者比べると、努力の跡が示されてますね。自公推薦者は知名度不足を「しんちゃん人気」でカバー。2人並んで写ってます。結果どう出ますかねー?
3000マン署名も5名増えました。カフェのカウンターに常設しています。
選挙って、囲い込みが目的ではないのですよ。地域コミニケーションを活性化させるチャンスなんです。話の切っ掛けは、どこでもありなんです。リスルホールのトイレのなかであろうが、コンビニのレジであろうが、散歩中のタマジョーであろうが、どこでも話しかけれるんです。
いつもは照れ臭いけれど、22日まであと10日間、出会った人に話しかけてみよう。
「選挙ですよね、もういきましたか?」
「いかなきゃいけないんですかねー?」
「だれかいいひといますかねー?」なんてね。
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てっちゃんの天丼、くってみんさい。あしたはいよいよねんきんですわ。
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by issei_tachikawa | 2017-10-12 23:06 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)