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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

さんきゅうカフェのだいご味、少しだけ紹介

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またまた「わたぼうし」さんから「菊芋」をコンテナいっぱいも!いただきました。平尾さん、平本さん、佐野兄さん、おうえんしているみなさま、みんなみんなありがとう!
さっそくカフェ店頭に出して売ってみましたら、ご近所の方に1袋買っていただきました。
あとは、今晩の寮食のおかずになりました。
それから、夜は三多摩アクションの会議でしたので、参加者の皆々様に配りました。
カフェのシェフだったクンちゃんにもお分けして、帰りのまめ吉さんにも配りました。地域に広がるわたぼうしかな。
あと、多摩川河畔で運営されている「賢治の学校」のせんせーがきてくれました。聞けば昨日の砂川秋祭りでアパッチと出会い、いっしょにきてくれはったらしい。うれしいぜ。年はほとんどためだし、しゃべらんでもしゃべらんでも通じ合える何かを感じる。日本の政治的文化のみならず、社会規範のパラダイムが根本から問われた1960年代の話の花開き、寺子屋予告編(猪風来=村上信義)までだしてしまいました。林たけじせんせーの事もなつかしく語り合えて幸せでした。
わたぼうしのみなさんに、お返しで、タルムリエの焼き立て天然酵母パンを差し上げましたが、気に入ってもらえたかにゃー。メイビー・いえす。


by issei_tachikawa | 2019-11-11 19:57 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)