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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

コロナ騒ぎの「謎」と安倍内閣の犯罪

コロナ騒ぎ(別名:コロナファシズム、イッセー語)で「わからないこと」を列挙いたしましたが、その中で、いったい何が最も不思議ではないかとおもわれることにつて。
ぼくは、たくさんの疑問の中で、どうしても、今の(三世諸仏、これからの)政治と密接にからんでいて、とても疑問に思うことが1つあります。
安倍内閣の失政とつながって見えてきます。
やってることがどう考えても「安倍内閣的に」へんけいされてはいるというものの、それは「本当に使うべき点に金をだしおしんでいる」ということを除けば、本来の資本主義のルール(法則)から逸脱してしまっています。
だれか大儲け、政治的に御得しているのではありませんか?
それはだれなのか?
もうみなさんの中には気づかれているかたもたくさんいらっしゃるでしょう。
大騒ぎで得したのは安倍内閣そのものです。
自民党は危ないです。数年来に本格的に分裂するでしょう。
自公政権は「良心的・原理的学会員」からの氾濫で、崩壊寸前です。
なのに安倍内閣と「黒幕」っておるんかいな?わかりませんが、官僚を取り仕切っている「経団連」「日本医師会」「薬品メーカー」兵器産業と関連大企業につながる企業集団、原発労組などはほくそ笑んでいるに違いありません。
なぜ安倍が喜んでいるのか?
もうこの騒ぎで、安倍のミックスの間違いの説明責任を果たさなくても、あとは解散総選挙で再び「公職選挙法違反」すれすれの離れ業で勝てば官軍ですから。
そこでおれたちはどうすればよいのか、この点はしばらく伏せておきます。
でも、確実に言えることが1つあります。
うんざりするくらいに続いた「小選挙区独裁」民主主義政治は、賞味期限切れ、消費期限も切れています。
今まで何気なく続けてきた、続いていた社会習慣(事業、活動、文化、軍事、外交、国連やWHO・GATT・IMF・世界銀行の仕組み)のなかで、もういらんわ!という部分と「これないとなーあかんわ」(生活と政治原則)の区別=仕分け作業がはじまっています。
さんきゅうハウスの中でも、パルシステムの中でも、一般企業でも、政党活動や宗教活動においても、グローバリゼーションの網を解体して、あたらしいパラダイムの創造が始まっています。
「ミネルバのフクロウ」はとっくの昔に飛び立ち、大空から宇宙の無限のサークルを始めています。
封建社会はペストと魔女狩りから資本主義社会に移行し
資本主義は周期的恐慌と繰り返す世界戦争(市場分割と再分割の帝国主義間戦争=市場をもてる英米仏側とマルビの独伊日側)、民族解放戦争で全般的な危機を体験し
1989年からのソ連型社会主義の崩壊があたらしき十字軍対イスラムの戦いを導き出し、経済・軍事・文化や医療や暮らしのグローバリゼーションは
新自由主義と格差社会につながり
若い人の中には、いやいや、定年退職者の中にさえ「未来に何の希望ももてない」人が増えてきていました。
このこと、誰だってわかるでしょう。
ということは、安倍内閣はどうなんだろう?
わかってもいまていどのことしかやらない、できないのか、わかってない無能内閣なのか?書いていてますますわからなくなってきます。
でも、さいごに1つだけいっておきます。
理由もなしに、納得しないで死ぬわけにはいかんのですよ!
生き延びてくれ!SOSだしてもいいんだよ、さんきゅうハウスがあるよ、パルは見捨てないよ。困っている人を見捨てたりできない、ほんわかやさしい、でも「きびしい」とこもある、情けあふれるまち立川を!!!!!!!!!!!!!

by issei_tachikawa | 2020-07-15 15:13 | コロナ感染症・騒ぎ(事実、原因、対策) | Comments(0)