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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

二子玉川小学校「同窓会」、拡がりの予感


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昨日、二子玉の某所で、4人でやりました。いやー、ちょーおもしろかったぜ。
考えないで話しても浮かない!これって斬新ですよ。ちがうかにゃー?
いつもは、相手の反応予想して、使ってよい言葉、だめないいまわし、いろいろと気いつかいながらコミニケーションが成り立っている。
まあ、どこでも似たようなもんでしょ?家庭内、向こう三軒両隣、まちなか、職場、学校、まあ、どこでもそこそこにてるでしょ?
ところが、小学校の同級生ってのは、全員75歳、いつお迎えが来てもおかしくないとし。ニコタマ駅で1時に待合せましたが、誰だかわからんのですよ!
瀬田中の野球部の同窓会も同じでした。頼りになるのは、自分の記憶だけ。
まあ、みんなよーしゃべるわ!!!
このおれが、聞き役ですから(満点大笑い)
昨日の参加者は、男性3名、女性1名でした。
実は、男3名は、たびたびあっていたのですが、女性を初めて誘って見たのです。
切っ掛けつくったのはおれの感性(大六感)でした。
二子玉駅降りた、駅前に「川淵不動産」の看板発見、なんとなく来てくれそうな気がしたので、思い出頼りに事務所に入り、「お母さんいますかー?」って事務の男性に聞く。
その人は、川淵さんの次男だった。今は、駅前不動産の社長、すぐに母に電話してくれた。
「吉村さんて人が来てるよ、知ってる?」って。
その返事
「他には?」という質問。
「川辺さんと原さん」という答え。
そしたら川淵さんの返答が笑えるよ。
「何用?借金かい?」だってさ。
いやー、なにしろニコタマ小入学は、1952年、卒業して世田谷区立瀬田(よたもののよた、とよばれていた世田谷区内の悪3校の一つ)中学入学が1958年、63年前のことだからね。
さてこれからが楽しみになりました。
「気が向いたら会おうね」ということで昨日はおひらき、次の予定は?生きててなんぼの世界ですな。

by issei_tachikawa | 2021-07-10 15:36 | 自分史(1946-2066) | Comments(0)