水曜日(昨日だね)に米炊き方の大輔・潔チームから緊急電話が入り、「玄米炊く釜が壊れました。」と。調べてみたら、原因は「パッキンの老朽化」であり、圧力釜そのものは大丈夫。どうするか?
受話器切って考えて即決!「明日は白米で行こう。」と決めて、各自にその旨伝えた。
シェフのケテイさん、さすが頭の切り替えがチョー早い、本日のおまかせは、写真の通り「かば焼き」でした。そえものがまたまた素敵で、自宅お庭のミョウガの・・あえ。それに味噌汁と冷ややっこ。味噌は、レアさんからいただいた手作り、こころのこもった「おまかせ定食」ごちそうさまでした。
研修の学生さん、西島さんがみえました。まっちゃん、たいへんだったかにゃー。法政大学の福祉社会学部(?)で2年生、おれも、まるちゃん(渉さん、さんきゅうハウス理事、経理管掌)もおなじなので、話がスムーズに運びました。だよな・・研修受入れは、8月も、5日、12日、16日と3回あります。
「体験談」拝聴ということで、江川清さん、神馬幸悦さん、野本・・さんにお話しおねがいしています。12日は、社協からも受け入れるかもしれません。(女神ルートね)
櫻田さん(浄土真宗僧侶)が、3冊の本を、寄贈してくださいました。
・梅原猛『法然の哀しみ』
・蜂屋賢喜代『歎異抄講話』
・同上、『苦の探求』
★★★シェアランチ、利用者は3名でした。「合意形成]okなので、ノートラブル、だよな。「ただで昼飯どうどうとむねはってくえる。」こんな店があってもええやん。ただより怖いものはなしにするか、タダだから価値があるんやとするか、でもさ、八王子から来るチャリでボウクウズキンの青年の、雲の写真、みんなにうけてたよなー。
おけいさん、8月1日ライブに向けて、準備に追われている様子。ぼくも3時から、2曲だけ演奏します。あと、長野で、田島征三さんの個展やるんだってさ。さんきゅうの表の掲示板にチラシはったよ。
あと、今日の話題はなにかにゃー。
★★★帰りにオリオン書房ノルテ店で、本を2冊買った。
1つめ、K.マルクス『賃労働と資本』
2冊目、同上『賃金・利潤・価格』
いずれも岩波新書で520円、さっそくざーっと目を通したのだが、余りおすすめできませんね。時代背景の違いもはげしいうえに、発想が間違っている。ですから読むのは大丈夫ですが、イッセーの認識とはずれていること、そこを踏まえてお読みください。また、本読みたくない、なにもやるきがしない、そういうひともそのまま、自由に、参加してください。
なぜだろうか?
BAKADA大学ですから。
ステイハングリー、ステイフーリッシュ、新選組アゲイン。