さんきゅうカフェでは、原則、酒もたばこも、セクハラも(冗談だって)禁止していますが、「コロナファシズム」にも影響されて、お雑煮会や夏祭りも「ノンアル」にしてしまった。
おれは、反対なのですが、本音がわからなくて、沈黙了解していた。
それで何年か考えてきて、本日、「古さんのきりたんぽ&詩の朗読会、その場でペインテイングと詩の朗読と「ゴールデン街路上」ライブ」の席上で、新しい文化が生まれた。
1人がノンアルで8日間頑張っている。寄り添い支援者は、「なんで大事なときにカフェで酒飲むのか、反対だ」とおっしゃっていた、
でも、過去の実例では、たくさんの「楽しいパーテイ」があり、ノンアルは1回もなかった。
その前提は、自己コントロール。
今回はどうだか?
ぼくも不安だった。でも、その場で、ぼくもノンアルで行こうときめて、ほっしーとソフトバンクと、健次とでソフトバンクの「ノンアル9日目」を応援して成功した。
なんだ、こういう手もあるのか、という感じね。
もう一つのインスピレーション(だいろっかん)
「沈没家族」の上映会をさんきゅうカフェでやろう。F君に提案しました。反応ヨシ!
かれも「新曲作ってます。」とのこと。KING牧師の言葉が生きている。人は死ぬが、魂は永遠である。
電話かわって、ソフトバンクがガンガン喋る。2人で「世界の共同主観的構造」をとかしてしまえる。
きりたんぽパーテイ、めっちゃ楽しかったわ。Marioも帰ってきたし、葉子も元気確認できたし、そろそろ、おかあの餃子ができるので、今日はこの辺で、宴たけなわですが。
企画してくれはったおけいちゃん、ありがとう・おおきに。