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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

面白い引っ越しドラマ


(忘備対策メモ)
1.実家から幡ヶ谷2-2-2へ、母の愛にありがとう。初めて電気釜使った。洗濯も自分で
2.高田の馬場、戸塚消防署長だった上原さんの2fアパートから、3.雑司ヶ谷墓地のはずれの、「△」アパアートへ。部屋の隅が三角系だったのにはおどろいた。
4.赤羽のさぶさん・たかさん家(ち)から5.鷺ノ宮のアパート、2m四方の・・の風呂敷1つに、ふとん・アンプなど包んで背負ったままバスへ、真夏のくそ暑い日、席譲らない人々?うらんでないすよ。
6.岡本の実家の一軒家に、さらに7.祖師谷へ
8.祖師谷の原野谷さんの借家から京都の中島電機さんのアパ-トへ、うさぎの研究者・細井くん、めがまるでうさぎみたいに赤く見えた?、NTT退社して院に入りなおした永田君、岩盤破壊力学の田中くん
八百喜さん(やんじ)のホロ無しトラックで、「・・の地下活動だと思って応援した。」ですと。
9.熊野寮から10.中谷津の団結小屋へ、人民列車で
(実家に住んだのはいつからいつまでだったのかな?引っ越しはだれが?)
11.池袋チロリンさんのアパートで居候
12.国分寺恋ヶ窪の坂内ハウスへ、ぺんぺんと小島君のうちで開いたパーテイで順子さんと出会えた。
13.立川市の柏町団地へ。団地に営業で回ってるときに、13-401のKさんから買うことに成功した。
14.こどもが大きくなったので、いまのところに一戸建て探して砂川狼となり、20年たった?
15.これからにしこくへ。新天地、たのしみだにゃー、ビービ、むぎといっしょだ。
おかしいな、引っ越し歴16回のはずなのに、1回分忘れている?

by issei_tachikawa | 2023-12-10 12:09 | 自分史(1946-2066) | Comments(0)