どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

カテゴリ:さんきゅう寺子屋(BAKA大改め)( 29 )

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東京都立立川国際中等教育学校 教科「人間と社会」

協力団体からのアンケート回答 20180811~17

特定非営利活動法人 さんきゅうハウス理事長:吉村一正

活動に参加した生徒さんについて

全体的な生徒さんの様子

初日からリラックスして、カフェの調理場での手伝い、フロアでの掃除・配膳・接客対応などもよかった。ホームレス体験談聞いた後にも11つずつ質問できました。

2日目のフードバンクでは、無料食堂、無料スーパーなどの仕組み説明聴く彼らの目は輝いていました。

問題やトラブル、気になった点

トラブル等ございませんでしたが、もしもの場合の「ボランテイア保険」などには入られているのでしょうか?(これは前回の回答にも書きました。)

体験活動について

この体験活動を受け入れて

・良かった点

夏祭り食材買い出し、なす・ピーマン・キャベツなどのカット&袋詰め、

カフェの運営、フードバンクでの仕分け・配布活動で3名の方の参加は貴重でした。

路上生活者からの生の声が生徒さんに直接届いた事も前回と同じく深い意義あり。

「昨日家で何を話しましたか」の質問への答えが面白かったです。ピーマンのプレゼント、喜んでいただけたようでこちらもうれしい。高校1年生と話ができる、我々としてはこれだけでも幸せです。

あと、カフェ及び食堂での売り上げ貢献に感謝しています。

・改善が必要な点

参加者の皆様は、事前に「さんきゅうハウス」HPくらいはご覧になってこられると

コミニケーションが更に円滑になると思います。

名札を付けていただけると助かります。

(受け入れ側の改善点)

生徒さんの呼び方は、名前で、呼び捨てが逆に仲良くなってコミニケーションを促進すると思います。地域(さんきゅうハウスというNPO)と学校・起業、比較研究のベース。個別授業はAT=対抗文化の伝承実践も可?

来年度の受け入れについて

ご希望があれば、喜んで受け入れさせていただきます。

その他要望など

担任のセンセーが夏祭りに参加してくださったことは一同嬉しい体験でした。地域に開かれた社会教育の実践、どうか長続きしますように。継続こそ力なりですから。参加された生徒さんには、8月の予定表を差し上げました。再見


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by issei_tachikawa | 2018-08-19 02:31 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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さんきゅう寺子屋で、井筒高雄さんのお話し、14名が受講しました。講演時間、なんと2時間!「5回企画でやっても理解が困難かも」と思える、貴重な事実と体験談とこれからについてのお話でした。
井筒さんについての紹介は、元陸自レンジャー部隊隊員、今はベテランズ・フォー・ピース・ジャパン代表、詳細は彼のHPで。
講演の要旨は、以下の通りです。
1.米国の軍事戦略のうえにある日本
2.自衛隊と日米新ガイドライン
3.憲法9条の改正と緊急事態条項
4.防衛予算と戦争経済
5.日米地位協定
6.むすび
それぞれで語られたことについての詳細は、A4:32頁(A3:16頁)の当日資料があります。実費でお分けできますので、希望者はどうぞ。立川市内およびイッセーがチャリで届けられる範囲(東は新宿、西はあきる野市、南は橋本、北は?)のかたなら配達もします。
印象に残った話、貴重な事実データを少し紹介します。
1つは、2011年9.11以降、米国の軍事行動がリスクをつくってきたということ。そこで大儲けしている北米軍需産業、レイセオン、ロッキード・マーチンなどの製品,株価にいたるまでの詳細な説明を聞きました。
2つは、2015年安保法制強行採決以降のPKO法の変遷、自衛隊の文民統制とはいうが具体的に何を意味するのか?それは可能であるのか?「レンジャー5訓」など初耳の情報がたくさんありました。
3つは、憲法9条改正と緊急事態条項ですが、大規模自然災害発生対応とは関係なくあきらかに米軍のいうことを聞いて、武力攻撃しやすくするおぜん立てに過ぎないこと。他にも、防衛予算や日本の国力とリスク分析結果の報告では、「戦争のできない地震大国日本」の実態が明らかになりました。
他にもいろいろ考えさせられました。
明治のクーデター(「維新」のこと)前からの日米不平等条約、相変わらずだね。
「戦後72年間の・・」などと間違ってもいえないね。ずーと戦争し続けて、ないしは加担して漁夫の利を得ながら(特需)「域内平和」が保たれてきた。
3000マン署名、暑さのため8月いっぱい休みますが、9月には自民党葬祭選、参院選挙で再度「ねじれ」をつくって、本当のアジアと世界の平和のために、各自できることをつなげていきましょう、という気持ちを固めてくれた寺子屋でした。
井筒さんありがとう!受講してくださったみなさんもありがとう!来れなかった方、ぜひ資料に目をとおしてください。

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by issei_tachikawa | 2018-07-23 09:51 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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話し手は小林圭子さん(50代?主婦、3児の母、3世代同居?)
シズフミさん(故人)のことを鮮明に思い出すことができて、小学校5年ごろからの飲酒と喫煙と小学校2年からのオナニー歴を振り返り、「依存症」などというレッテル張りはいかんと感じました。
問題解決のためには、対策に走ることなく、「事実・歴史・原因」を究明し続ける努力とつきあうこと(「いやなことから」逃げないこと)、そのひとが自分で「イゾン」から抜け出して他のすばらしい「やること・やりたいこと」を見つけ出す努力をサポートすることが大切なのだと、改めて実感できました。
みやちゃんからも発言いただきました。彼の場合は、酒に走る同期の1つは、路上体験時に出会った「ナカマ」から受ける日々刻々のストレスでした。自己ちゅうの部屋に世話になる日々のストレス、それは半端でない。酒に逃げれば逃げるほど酒が体に染み入ってくる。苦痛も快感も、区別がつかなくなり、死にたいとか死んでも良いという願望も頭の裏をよぎる。
精神病院入院歴7回、救急車に乗った回数なんて数えきれない。ぼくも2回は鮮明に思い出す。隊員さんにもセンセーにもいやーなかおされる。「またあなたですか。」と。
なんどもあきらめかけたが、3年前の井の頭病院3か月隔離病棟での断酒体験とコウシュ剤(ノックビンなど)などが立ち直りのきっかけになった。
一時期は「もう大丈夫かもしれない」と周囲は安心していたかもしれないが、ぼくは一度も気を抜いた事は有りませんでした。
なぜか?べテルの会の経験から学んでいたからかもしれません。「終わりなき戦い、いやならやめる、どうせやるなら気持よく、これは俺の自発的なきもちでささえている行動なんだ。」と自分に言い聞かせる日々でした。
そのうちに、やりたいことが見つかり始めました。やりがいもでてきました。彼は今、毎週月曜日のシェフを立派にこなし、毎週水曜日と月1回の土曜日夕食づくり「ボランテイア」を始めて、さらに地域活動(地域家族)のやりがいも見つけつつあります。
変わってきています。前向きにね。依存症などというレッテル張りはやまないでしょうが、聞き流せる力が生まれ始めています。「もう大丈夫」はありませんが、これで人生なのだと一緒に感じあっています。
みやちゃん、あるときは、おれもあきらめそうになったり、心底軽蔑したりしたけれど、差別的に(隔離した心と目で)見てごめんね。許されたし。いろいろ教えてくれてありがとう。これからもおいしいフライやスパゲッテイやどんぶりもんを期待しているよ。
★さんきゅうハウスは、べテル羽衣状態になっているような気がします。もひとつ、羽衣大人の里でもあるかな。Nくんの笑顔も継続しているし、新人のOさんも路上脱出の努力をしているし、仲間の存在アレバ何があっても大丈夫、順調・順調は、べテルの向谷地さんのことばでもあります。
★★★最後に師岡さん(立川断酒会会長)のことばです。
「話すことは治療、聴くことは薬」
(予定です)
5月27日(日)2時から、しあわせクラブ定例会 さんきゅうカフェにて
6月は選挙とNPO総会が重なるので、寺子屋はお休み。真壁センセーの「豚のいる学校」予告していましたが、すみません。
7月8日は、第3回「にろりんの3色パステル画」教室です。昨日の参加者1名が新しく参加希望をだされましたので、これで生徒5名かな。
7月22日の寺子屋講師は、知る人ぞ知る、元自衛隊レンジャー部隊の井筒高雄さんです。

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by issei_tachikawa | 2018-05-14 09:18 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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by issei_tachikawa | 2018-04-08 17:28 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)

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いやはや21世紀最大のイベントでしたね。お釈迦様、ブッダ、ジサㇲ、アラー、アマテラスと反アマテラ、ブッダに至っては曹洞宗、真言宗、浄土宗、浄土真宗、日蓮宗などなど、世界先住民連合系はイッセーが一身に引き受けまして、さんきゅうカフェに大集合という感じでした。
とくに新人さん3名のトークがすさまじいエネルギー(気)で、頭がくらくら3時間、10月から患っていたウイルスさんまたは細菌さんとの戦いも一挙に終焉した模様です。
講師の亀井さん、コーデイネーターの佐野さんには、大変お世話になりました。肝心の大輔大明神がいなくて本当に申し訳ありませんでしたが、あきらめないでおすすめしつづけます。
あと、Sさんの旦那へのおすすめもね。これができたらすごいぜ。社会革命のポイントは、ゆっくりとあわてないで楽しみながらですからね。いつも彼とは多摩の河原の散歩中に会うので、青空の下で誘ってみよう。
毎日が日曜日、そして労働日、誰からも支持されたり命令されたりしない生活、ストレスフリーは良いのですが、周りには逆の人が多いので、あまり元気を宣伝しないようにしようね。知らぬ間に傷ついてる人の気持ちも察してうごきませう。万人は一人のために(とくさん、永遠、魂は死なない)
っとそうだ!亀井さん(86歳)には大変近しいものを感じるのですが、お便りで下痢派か便秘派かでわけると、ぼくは前者で、彼は後者だな。イッセーはものごころついてから1日たりとも便秘したことがないのです。ですから、玄米信仰はあまり必要ありません。なんでもおいしくありがたく頂戴します。亀井さんは逆のタイプのようです。健康指導もその基本線でつくられているようです。
そうだもうひとつの気づきね。アラヒト「イエス」の黛さん、オリーブさん、明治維新の悪人たちについて語っておられましたが、小栗上野介順正が幕末に果たしていた役割り、勝海舟・福沢諭吉・榎本武揚・徳川慶喜と小栗の関係などについては、御存じなかったようで、少し説明させていただきました。三世諸仏、ただしい歴史認識から、まっとうな事実調査・原因究明・対策提案ができるはずだと信じています。
勝てば官軍、歴史は勝者の歴史になりがちですが、徳川から明治への転換にかんしては、ゆずれない事実の上に立って、発信し続けたいと思います。東善寺に眠る小栗、栗本、部下の皆様と連帯しながら、会津のみなさまの長州クーデターへの・・・をも共有しております。
あと、まじに佐野さんの勇気と思いやりに、亀井さんと・・さんの優しい包容力に感動しました。
「あのひとたちは自分本位じゃないよね。無私のこころ、ともいえる。」と。なるほどーと納得した数時間でした。「こんな話でおやくにたてましたかねー。」と亀井さんがおっしゃる。恐れ入り屋の鬼子母神でありました。
攻めてお礼にと思って、青木さんのうど(まさに旬)2本、タルムリエの天然酵母パン(星野菌)、さんきゅう林檎ジャムを差し上げました。
他者の笑顔、喜捨、贈与と物々交換の仕組みを求めて・・・縄文を旅するイッセーでした。


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by issei_tachikawa | 2018-03-05 11:18 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)

講師:位田浩弁護士の話は、実にタイムリーで、たくさんの事実を提供してくださいました。寺子屋生徒は16名、「3000万署名に活動的な人」と「心配な人(9条守りたいが)」が集まって、3時間の論議をやりました。
★★★ 九条加憲案の論点が出てきました。

1つ、北朝鮮のミサイル恐怖感、Jアラート等での恐怖あおりにどう答えるか?
世論調査では、安倍内閣の下での「改憲」には反対が53%、賛成は40%台ですが、どちらも多数は「北朝鮮のミサイルは怖い。」と感じている。

2つ、今起きている戦争を過去のそれと比較してみる、イラク戦争の教訓、フセインと金ジョウンの違いは何か?
安保法案国会通過の前に、ある週刊誌で現役やくざ親分アンケート調査をしたところ、安保法反対が80%以上を占めた。その理由は「せんそー知らんボンボン(安倍のこと)にいわれてもなー。」ということでした。これは、昨日、ぼくから改めて情報提供しました。

3つ、日米地位協定下の「自衛隊」そのものの位置づけ。災害復興とか福島原発対応で命惜しまず働いてくださった自衛隊の皆さん、国民の記憶に新しいところですが、安倍さんはこの国民感情をうまく利用していますね。
『知ってはいけない・・・隠された日本支配の構造』(矢部宏治、講談社現代新書
840円)読んでみました。9条変えたら、自衛隊はますますアメリカ軍の2軍的な役割を強いられることになりますね。これではあまりに気の毒だ!

4つ、「3分の2」論のまちがい、地域の学会―公明のリアルを観察せよ!

10.22選挙で明らかになった事実(比例での得票数200万票減、6議席減)

5.立川自民党、民進党、・・ファーストの動き、省略して書いてしまいましたが、今日の駅頭アクションで話します。日本のマスコミ、あまりにも安倍よりになってきているので、地域の「事実」(足元の=家族と隣近所の、ですよ)をしっかりと把握しながら、3000万署名やり切りましょう。
〇改めて強調したいことは、「なんのための署名活動なの?」⇒「戸別訪問の手順」をしっかり勉強しようね、ということです。
★位田さん交えた憲法カフェ、アゲイン企画したいです。秋が山場なら、7月あたりで、彼の予定確認しながら進めたいです。


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by issei_tachikawa | 2018-01-29 10:30 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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くんちゃんからす的な感想をいただけてうれしい。ほんまや!一人でよろこんでるだけでは惜しいので無断転載します。
「人生の分岐点は、常に目の前にあり、選ぶ選ばないのも自分次第。後悔しても人のせいには出来ません。
イッセーさんの、周囲との違和感を大切に育てたいという気持ちに、だからこそ今のイッセーさんがあると思いました。」
(中略)
「ありのままに生きる事も大事なのかもしれません。
私がしぶとく生きられるのも、打たれても打たれても何度も立ち上がるのも、貧しかった過去があるから⁈
あしたのジョー!っだ。」

あと、「つまんなかった。」という感想も刺激的で、ありがたかった。俺の話は、始めが長すぎて、最初のテーマつうかイントロだけで30分もはなしてしまうことがるんで、わかりづらいことがある。
「なにいってんだか、要旨がわからん」ことをえんえんときかされるのはかなわんですよね。すみませんでした。次回は改善したいです。

話し終えて、いくつか古くて新しい(温故知新?)テーマが浮かびました。「時代状況と人間」です。ひとを「アンサンブル・ソシアル」(社会的総体)としてとらえる視点です。希望と絶望、ないしはその逆の哲学に通じます。ひらたくいえば、その人がなんであるかを、そのひとが培ってきた人と人のつながり(縁、一期一会)の過程で、事実・歴史(過程)・原因・対策というしてんから振り返ると楽しいよということです。

とおるくらた、チロリン、あら&しおみ等のことあとで語るつもりです。1980年代、1960年代、マン中の70年代って何だったのか?
●写真画像は、「りはびり」にいそしむ「しろくん」(めすやけど)毎日少しづつがんばってます。後ろ両足おれましたが、獣医いかないで、自主回復、自然治癒です。びばねいちゃー!



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by issei_tachikawa | 2017-11-28 10:02 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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くんちゃんからす的な感想をいただけてうれしい。ほんまや!一人でよろこんでるだけでは惜しいので無断転載します。
「ありのままに生きる事も大事なのかもしれません。
私がしぶとく生きられるのも、打たれても打たれても何度も立ち上がるのも、貧しかった過去があるから⁈
あしたのジョー!っだ。」

あと、「つまんなかった。」という感想も刺激的で、ありがたかった。俺の話は、始めが長すぎて、最初のテーマつうかイントロだけで30分もはなしてしまうことがるんで、わかりづらいことがある。
「なにいってんだか、要旨がわからん」ことをえんえんときかされるのはかなわんですよね。すみませんでした。次回は改善したいです。

話し終えて、いくつか古くて新しい(温故知新?)テーマが浮かびました。「時代状況と人間」です。ひとを「アンサンブル・ソシアル」(社会的総体)としてとらえる視点です。希望と絶望、ないしはその逆の哲学に通じます。ひらたくいえば、その人がなんであるかを、そのひとが培ってきた人と人のつながり(縁、一期一会)の過程で、事実・歴史(過程)・原因・対策というしてんから振り返ると楽しいよということです。

とおるくらた、チロリン、あら&しおみ等のことあとで語るつもりです。1980年代、1960年代、マン中の70年代って何だったのか?
●写真画像は、「りはびり」にいそしむ「しろくん」(めすやけど)毎日少しづつがんばってます。後ろ両足おれましたが、獣医いかないで、自主回復、自然治癒です。びばねいちゃー!



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by issei_tachikawa | 2017-11-28 10:02 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
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くんちゃんからす的な感想をいただけてうれしい。ほんまや!一人でよろこんでるだけでは惜しいので無断転載します。
「ありのままに生きる事も大事なのかもしれません。
私がしぶとく生きられるのも、打たれても打たれても何度も立ち上がるのも、貧しかった過去があるから⁈
あしたのジョー!っだ。」

あと、「つまんなかった。」という感想も刺激的で、ありがたかった。俺の話は、始めが長すぎて、最初のテーマつうかイントロだけで30分もはなしてしまうことがるんで、わかりづらいことがある。
「なにいってんだか、要旨がわからん」ことをえんえんときかされるのはかなわんですよね。すみませんでした。次回は改善したいです。

話し終えて、いくつか古くて新しい(温故知新?)テーマが浮かびました。「時代状況と人間」です。ひとを「アンサンブル・ソシアル」(社会的総体)としてとらえる視点です。希望と絶望、ないしはその逆の哲学に通じます。ひらたくいえば、その人がなんであるかを、そのひとが培ってきた人と人のつながり(縁、一期一会)の過程で、事実・歴史(過程)・原因・対策というしてんから振り返ると楽しいよということです。

とおるくらた、チロリン、あら&しおみ等のことあとで語るつもりです。1980年代、1960年代、マン中の70年代って何だったのか?
●写真画像は、「りはびり」にいそしむ「しろくん」(めすやけど)毎日少しづつがんばってます。後ろ両足おれましたが、獣医いかないで、自主回復、自然治癒です。びばねいちゃー!



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by issei_tachikawa | 2017-11-28 10:01 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)
13名も参加していただきまして、ありがたい限りです。何らかの事情でこれなかったかたのためにアゲインも考えています。
以下が僕の感想です。これから生まれる分岐点、楽しみになる余裕ができればうれしいのですが。まだまだこれからだなー。

人生の分岐点 話してからの感想

俺らしさ=大切に育てたい感覚は、周囲との違和感

人間は1人で生まれて1人で世を去り、永遠の命を授かる?

命がけの選択肢、あったはずだが「のどもとすぎれば・・」俺的楽天主義

血統、血筋みたいなものも残ってる?

結局は、おやじのおかげ(感謝)、あとMさん、

じゅんこ、大沢さんにありがとう。

内面的な方向指示と他者のそれが一致するとツヨイ

敵と味方ではなく無関心を無くしていく努力を

一生涯「誘う」側でい続ける。絶望的状況に希望が

見え隠れしている。さーて、次の選択肢は何か?

サイチェン イッセー

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by issei_tachikawa | 2017-11-27 11:36 | さんきゅう寺子屋(BAKA大改め) | Comments(0)