どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

カテゴリ:さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動( 242 )

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これからフードバンクでパルパンの配布です。現役のまさるが仕訳と河原への配達やってくれるので助かります。
1時過ぎに東京新聞さんから取材打合せが入ります。当事者3名で対応しようと考えています。2時過ぎにはSHJ(フードバンク)から食品が入ります。
明日はパル東京昭島センターでお祭り、FDやりますが、生産者・メーカーさんと会えるのが楽しみ。我が家の紙パック・注文案内・卵のパックはたまりすぎたので、センターにチャリで運ぼうと思います。間違えられるかも?(冗談)
日曜日、府中緊急派遣村の炊き出しで「恩返し」、高見さんいつもこっちにきてくださるのに、ぼくはいまだに年末行ったことがない、これではあかん。
月曜日は駅前アクション、憲法審査会などしらせなあかんことがやまほどある。
火曜日は10時からいよいよ念願の倉庫整理や!夜は、ザイリョウ者とスタッフ有志の定例ミーテイング、3.11忘れんなよという趣旨で毎月11日の夕飯食いながら、やってます。スタッフ・当事者・専門家など参加自由。
あさから朝風呂入ってしまうくらいに冷えてきた。河原さむいぞ、かぜひかんように基盤なはれや!と自分にいいきかせて、しゅっぱーつ!

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by issei_tachikawa | 2018-12-07 10:17 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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2時から3時まで「身体発見動場・体話カフェ」、講師の趣味でこう名付けていますが、漢字転換できねー。新しいワードにしてから、やりかたわかんねーので、1回1回苦労する。まあしょうがねーかおもって、カラダといれて転換、ウゴクと入れて転換、講師は「道場と対話とは違います」とおしゃるので、おっしゃる通りにしています。
1時間はあっという間に過ぎます。OBが2人参加してくれるのはうれしいね。どひまでしょうし、食ってばっかしでは身体壊すし、何とか依存症ではシャレンならないしね。参加費は1000円+バダイの頭割り、今日の参加者は5名でしたから、1名当たり200円の場所代負担になりました。
びよさんのペルー公演土産話に花が咲きました。リマ、クスコ、アヤクーチョ、いったことないけれど懐かしい。彼女の話聞きながら、インカのタタカイにおもいをはせていました。4万人以上のインカ軍が、たかだか150くらいのピサロ騎馬隊(白馬)にやぶれる。なんかにてるんですよね。でっちあげ「菊の御門」にあたふたとなって敗れ去った鳥羽伏見の幕府軍に。
新入居者の門馬さんの似顔絵かきで苦労してます。肖像権主張されてるので、さんきゅうだよりに写真載せらんないので、手書きで行くといったのはよかったのですが、なかなかうまくいきません。桑島さんいてくれたらなー。
けんちゃんは、対話カフェに参加してくれて、失くしたマフラー(イッセーお気に入りのグレー)発見してくれました。このひと不思議な超能力もってるんだよな。
健ちゃんは愛されキャラだね。「ほんとはサー、自分で隠しといて、あとでみつけたてがらばなしじゃねーのかー。」なんていっても怒らない。ジョーク通じるってのはきがやすまるね。まじばっかしじゃーつまんねえーし。

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by issei_tachikawa | 2018-11-20 19:31 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
さんきゅう関係者が逝くと、いろいろ論議が生まれることがある。
先日、長老の澤井さんが、89歳で他界された際の、土壇場の対応の話。「とまとがたべたい。」とおっしゃったらしい。
近所でもあり、かれともっとも親身になって付き合ってきた大沢さんが、最後までトマトは出さなかったという話を聞いて、ある人は「そんなー、死ぬ間際なんやから、好きなもん食べさせてあげればえんちゃう。」といった。
あなただったらどうしますか?
どちらが人間的?ってかんがえてしまうと、すぐその場でのたいおうにいきづまるかもね。他の人に聞いてみたら、やはり最後ぐらいは本人が望むものを食べさせてあげたいという人が多い様でした。みな、介護職なんだね。
こまったこまった。あれからずーとかんがえていますが、今日の判断ではぼくも大沢さんの判断と同じです。
本人が望むといっても、腎臓の状態など詳しく知っている人が見た医学的判断を尊重するべきだと思います。
おそらく、あのとき、何かを口に入れてしまったら、目を閉じる間際は苦しみのたうち回る危険があった。
それは避けたい、避けるべきだと大沢さんは判断したのだと思います。
空海の成仏、いや空海でなくとも、お坊様が亡くなる際に、断食⇒入眠という経路があります。感謝の気持ちにつつまれて、気が遠のいてゆく。
ご臨終の間際は僧のような気分で・・・

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by issei_tachikawa | 2018-11-06 18:04 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
さんきゅうハウスの理事やスタッフは20名くらいだと思いますが、大沢、吉田、イッセーの意見の違いはいかんともしがたいようです。
こんなに違うもんどうしが、よーなかよーやっとるなーと自画自賛。
どれくらい違うのか具体例をだします。
1つ、先日、堀内さんが山梨に引越しで退寮される際に、敷金をお返ししました。ところが彼は、「世話んなるばっかりじゃー申し訳ないので、これは運営資金の足しにしてください。」とおっしゃって、大沢さんに差し出したら、彼は受け取らずに、堀内さんにお返ししたそうです。
これだけではないのです。今までも地元の農家から頂いた野菜を(フードバンクのではありませんよ)地元のコミカフェに売りに行く際に、「ただでもらったのに換金してもいいのですか?」と聞かれて、なんか不思議な感じがしたことがなんどかありました。
生協の「活動家」(多くは女性)からも、「もうけていいんですか?」と聞かれたことがなんどもあります。
問題は2つあります。
1つは、資金提供者の「こころのバランスシート」の話。堀内さんはとても誠実な方で、正直を絵に描いた様な人ですから、まじめに「世話になるばっかりでは気が済まない。」と感じておられたのだと察します。
2つは、さんきゅうハウスというNPO経営の話。小さな収益にこだわるのは、大切なことではないかと思われます。寄付してくださるのは、寄付者ご自身も年金生活でかつかつの生活が多い。それをさらに削って寄付してくださる。ありがたいことです。いただいたものを素直に受け取って、事業資金にしていく視点が必要だと思うのです。さらにこの話をぜひ「さんきゅうだより」12月号に載せたかったなー。
このことを、昨日、別のスタッフにお話ししましたら、予想通り大沢さんと同じ意見でした。「いま、ちいきで、誰が困ってるのか」を真剣に考えてるんだね。
それはそれでよくわかりますが、心のバランスシート、事業運営、広報など多角的な視点から個別案件に対応していただけたらなーと願います。
(今日の中間的結論的な評価)
要は、当事者への寄り添い度の違いかなと。堀内さんはとても外見上は控えめな方だったので、さんきゅうハウスへの入寮おすすめが遅れました。
カンジイの部屋が空いたのでそこに入りましたが、正直ずーとここにいてほしかった。でも、お姉さまが出て来られて、どうしてもということなので従いました。
病院紹介状を取りに行ったとき、無料でしたので、この旨伝えて数日後、ハウスの玄関でたったまま僕の来るのを待っておられて、いきなり右手をつかまれて、気持ちですからと渡されました。
ぼくは身銭切ることも多いので、金がない日はそういう金が救いになります。感謝していただきました。
もしかすると、こういう状況でもお金を受け取らないスタッフは、それなりにかけいに・・が?いやいやこれは、断言できませんが。
人助けは自己救済かな・・・
「あなたの一言で人は傷つき
あなたの一言で人が元気になる。」(比叡山にて)

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by issei_tachikawa | 2018-11-06 12:59 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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本当にお待たせいたしました。9月20日から先週まで、4週間お休みしましたが、困難を乗り越えながらカフェ再開したしました。
お店はいったん閉じると復活はなかなか難しい。離れた客足を戻すのは大変だと思いましたが、さんきゅうカフェのお客様は、ただの客ではない。ある意味同志であり仲間でありカゾクでもある。今日は15名もきてくださいました。最初にきてくれたみなさまに、ありがとう!
ケテイさんのおまかせ定食は豪華でした。ごぼうと鶏手羽元のグラタン、焼きカボチャのマリネ、小松菜とぶなしめじのごま醤油和え、白菜のかきたま汁、ご飯は長岡式酵素玄米、コーヒーはまめ吉さんよりの地場産直、自家焙煎・フェアトレードです。
食べた青年から翌朝電話があって、「家庭の味でした。野菜たっぷりで、偏頭痛がなおりました。来週も楽しみにしてます。」という感想をいただきました。
開店前に近所の常連さんの旦那が寄って下さって「きょうかみさんくるってさよろしくな。」というメッセージをいただき勇気づけられました。
アイ子さんから江川さんへの、お誕生日お祝いプレゼント(てぶくろ)贈呈式も成功、江川さん満面の笑み、寒い冬に向かって体調管理に気を付けてね。
情報センターボックスに、キムジェイン自伝(運命)と翁長さんの本を置きました。祈りながら泣きながら、笑いながら走りながら、50年間の思いを凝縮させた選本です。金さんはたしかにすごい。日本の野党リーダーのみなさん、金ジェイン自伝に敗けないわが道を行く自伝を書いてほしい。たのむぜ!
わたぼうしさんからいただいた「ラディシュととうがらし」昨日の寮食に出して、残ったのは今日のカフェのお客様に、感謝の気持ちでプレゼントしました。我が家では今晩の味噌汁にいれていただきました。ごちそうさま!
汁に辛みがとけだして、ねむけがすっとび、体内の毒素が放出された感じ、翌朝の体調、絶好調です。
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by issei_tachikawa | 2018-10-25 20:30 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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なんとも寂しい限りです。長い間、もりあげてくださったボランテイアの皆様、利用者の皆様、地域のみなさまには、大変申し訳ないと感じております。
さんきゅうカフェは、何カフェなのか、閉まっていると考える余裕が生まれます。1人1人にとってそれは何なのか?言葉ではなく、関わり(行動)で示すチャンスととらえていただければと願います。
その際に、改めて確認していただきたいのが経営の内実です。毎月70万円くらいの支出があるわりには、固定収入は30万円、これでやってこれたのはボランテイア労働、助成金、寄付金のおかげです。
そのボランテイアですが、我が家の自腹切りもはいっていますし、ケテイさんには毎月2度も多額の自己負担をしていただき、何とかここまでやってこれましたが、このへんで、さんきゅうカフェとは何かについて、1人1人が考えていただき、できれば存続加能要件をつくってから再スタートで切ればと思います。
1つは、地域の居場所です。縁側、たまり場、里ともいえます。常連さん中心で成り立ってきたカフェです。彼らにとって、カフェがないということは、近所からぶらっと遊びに行ける場所がなくなるということであり、昼食食べる場所も探さなくてはなりません。申し訳ないです。
2つは、政治サロンです。トシさんがフロアだった頃は、9条から原発、貧困格差との戦い、地域福祉の事など、他のカフェでは話せないような話題で、盛り上がっていました。
3つは、地域カルチャーセンターですが、こちらは、いってい続いています。麻雀クラブは月3回、お誕生会などもやれます。寺子屋だってできます。ヨガ的な教室(身体発見動場・体話カフェ)も続いています。
さんきゅう食堂の方は、ちょっと事情が異なります。利用者が減ってきて、大赤字です。マネジメントにも限界があります。しかたがなく一時休止しましたが、河原の生活者には、実験的に、夕食サービス(水、土除く週5日)を始めました。
OBの皆さんには気の毒ですが、再開要件は文化革命だと思うのですがいかが?
休憩所は「ガス室」もどき、ニコチン依存の病は直す気がないようなので、ぼくはマスクで対策し始めたところですが、これは大いに疑問です。
寮の個室が、様々の依存症の解放拠点にならないように願います。
生活保護の理念である憲法25条にいわゆる「健康にして」という生活習慣を形成できるのか?なんとかしたいという気の維持が大事です。
NPO経営、家計、OBとスタッフの生活習慣など、見直す期間として、カフェと食堂の休業を生かせればよいかなーと願います。
他者の笑顔、喜捨、贈与の仕組みづくり、万物命の循環、思いはしっかりと、行動はリアルに。
理想的自我とリアルな自我、分裂に悩む人々と、いかにして一緒に生きていくのか?イッセー72歳の試練です。家族ぐるみ、地域ぐるみ(カフェ常連さん、周辺3軒など)、パルシステム・ワーカーズ・社協・包括支援センターの皆様と協働・連携しながら取り組みます。

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by issei_tachikawa | 2018-09-26 14:01 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
皆様に愛されてきた「さんきゅうカフェ」、さんきゅう食堂、当分の間休業します。

今まで通り続けられる事業は以下の通りです。
今まで通り継続できる事業は以下の通りです。①麻雀クラブ(第1土曜日、第3日曜日、第4土曜日)②家事代行サービス ③マルシェ出店 ④フードバンク・フードドライブ ⑤身体発見動場・体話カフェ, ◎◎◎しあわせクラブ、寺子屋、3色パステル画教室もしばらくお休みしますが、カフェ使って自分の企画でなにかやりたいかたは相談に乗りますので連絡ください。11月には経営刷新して、再スタートしたいのですが、まだ予定は未定です。

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by issei_tachikawa | 2018-09-18 20:16 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)

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9月の活動、変化と個性だけお知らせします。詳細についてはHPをご覧ください。
●菊池びよさん(舞踏家、土方巽、大野和夫の流れをくむ)講師の、「身体発見動場・体話カフェ」ヨガのようですがちょっと違うの日程が、第1第3火曜日の午後2時からに変わりました。(8月までは第2第4でやってました。)参加自由、心身ともに楽になりたい方におすすめです。
●9月15日(土)10時から、パルシステム東京立川センターで、「フードバンク立川」として、フードドライブやります。ご家庭でそれらしきものありましたら、ひきうけます。前回ありがたかったのは、「サバイバルセットかっておいたが使わないので寄付したい。賞味期限はまだ1か月あります。」ということでした。いただいた食品は、市内の生活困窮家庭で役に立ちました。因みに、フードバンク立川は、4団体連携で、市民ボランテイアにも支えられて推進されています。4団体とは、立川市社会福祉協議会、ワーカーズコープ、さんきゅうハウス、コープ未来の有志です。食品置き場は、社会福祉協議会総合福祉センターの2階にあり、食品申請書で申請していただければ、配布いたします。
さんきゅうカフェ、調理スタッフ担当等は、6日じゅんこさん、13日と20日はじゅんこさん、27日は検討中です。
しあわせクラブ、23日は、亀井英さんをおまねきして、自然農法でつくられた玄米おにぎり、漬物、タルムリエのパンなどに舌鼓をうちながら、食・運・心(気・血・動)について、ざっくばらんにコミニケーションです。亀井さんは、厚木で農場をされていますが、断食健康法でも素敵な成果をだされています。86歳らしいですが、イッセーよりもわかわかしい、うらやましい、ほんまです。体重増加を何とかしたいかたにはたくさんヒントがみつかるはずです。参加費は500円+ドリンク代(持参歓迎、その場合は参加費のみ)
●地域一体、健康麻雀は、1日、16日、22日、22日はステッチマルシェにもかかわります。
さんきゅう食堂は、いままでどおり、火・水・金・第2第4土曜日です。
9月30日、沖縄県知事選挙、絶対に勝ちましょう!毎週月曜日の、9条改憲反対3000万署名、あと1500万筆目標にして、再開しますぜ!だれでも参加自由、場所は、JR立川駅北口デッキ、2時から3時です。
オスプレイは、すでに西砂で目撃されています。砂川でも不安が広がっています。市議会なんとかならんのか?!
忖度社会脱出!それはあなた自身からスタートできます。嘘つき・お友達優遇政治、憲法無視、トランプゲームやめさせようぜ!

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by issei_tachikawa | 2018-09-03 10:29 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)

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さんきゅうハウスの利用者で20代、30代、40代の方も増えています。ドビンボーのNPOでどこまでもちこたえられるのか、不安も多い今日この頃、以下は柳田公市さんの日々メール通信に、派遣切り増加の予想が出ていたので転載させていただきました。
「改正労働者派遣法の施行から3年となる9月末を控え、派遣社員を雇い止めする
「派遣切り」が増える懸念が高まっている。同じ人の同じ部署への派遣期間を業務に関わらず一律3年間に限る「3年ルール」の対象者が出始めるためだ。
相談窓口を設ける弁護士らの団体は31日、7月ごろから派遣切りに関する相談が増えていると公表した。8226; 派遣切り「2018年問題」にご注意を 法改正から3年改正法は2015年9月30日に施行された。それまで書類整理のファイリングや秘書、翻訳など政令で定められた26の業務については、派遣社員は派遣期間に制限はなく同じ部署で働き続けることができていた。
施行後は、同じ人を同じ部署へ派遣できる期間は業務に関わらず一律3年になった。改正法施行直前には、約54万人の派遣社員が26業務で働いていた。
 政府は改正の狙いについて、「希望する人に正社員になれる道が開かれるようにする」と説明する。改正法では3年経過した派遣社員について、派遣会社は派遣先に直接雇用するよう頼む▽派遣会社で無期契約で雇う▽別の派遣先を紹介するなどの対応をとる必要があると定めている。
 ただ、派遣先企業は3年たったら別の派遣社員に切り替えることも可能で、実際には直接雇用に慎重な企業も少なくないようだ。ネットを通じて派遣社員のアンケートや相談をしてきた「非正規労働者の権利実現全国会議」が31日公表した昨年9月~今年8月に実施したアンケートや相談状況によると、7月ごろから派遣切りされそうだとの相談が増えているという。
 26業務に当たるソフトウェア関連の仕事に携わる50代の女性は、「10月以降現在の職場で働くことは派遣先から拒否された」としている。また、派遣先から直接雇用するとの話があったが、派遣会社が高い紹介料を派遣先に要求するようになり、話がまとまらないとの相談もあったという。
 同会議はこの日、自民党など政党にこうした派遣切りが起きる仕組みを改めることを求める要請書を提出した。
また、引き続きインターネット(http://haken2018.hiseiki.jp/ )で相談を受け付けている。」(松浦祐子さんからです)」

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by issei_tachikawa | 2018-09-03 09:51 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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「秋深し隣は何をした人ぞ」、これは軍部からの弾圧でぱくられたわが大センセー(宇野弘蔵氏)の作品、少し涼しくなったので、今日の麻雀クラブは大勢きてくれるとうれしいにゃー。今日は龍也殿から「出勤命令」がでているので、いやいや喜んで参加します。どっちなんや?「どうせやるならきもちよく」ですぜ。そよ風が吹いてくるとようやくケーナが恋しくなる。イッセー体操もやりたくなる。朝の砂川公園がきもちE。この季節はやはり公園だな。般若心経などもあぐらくんでとなえています。死ぬまでに9万回唱えるんだよ、と先人からのメッセージが。今日は蝉がないとらんなー、2.3日前には「クマゼミ」もないとったけどなー。10時ンなったらまめ吉にいこう。そのまえに、ジュース造りは俺の仕事。1つ、ニンジン4本2つ、レモン1個3つ3つ、リンゴ2個4つ、生姜少し素材は先週のパルは出し忘れたんで、あひるでかってきた。ニンジンの酵素を信頼して、アスコルギナーゼのビタミンC破壊力をレモンで中和し、コップ1ッぱい一挙に飲んじゃいます。これは、星野義彦氏から学んだ知恵、効果のほどは彼の実績とおれの実績と何十万人もの方の実績がありますが、誰にでもというわけにはいかないかも。世に出回っているほとんどの健康法は「結果解釈」(提案者の自己体験)に基づく提案としてみる方が良いでしょう。事実⇒原因(比較研究)⇒対策という視点が必要です。ガンで苦しんでいるみなさまが、1人でも救われますように、祈りを込めながら。★写真の男性は、米軍基地拡張反対同盟員のなかでたった一人の小作さん、加藤さん、ジョーダンが好きな方でした。彼のお誕生日会をステッチでやっていましたが、本当に残念でしたがなくなりました。でも生まれて初めてのハーモニカを皆の前で吹いてくれました。てれやさんだったんだね。思いでに浸りながらまえにすすみ、またたちどまっては思い出す。生きていること、身体がふつーにうごくこと、どこもいたくないこと、ありがたいことですね。

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by issei_tachikawa | 2018-08-25 08:37 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)