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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

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立川病院に通院サポート、テーマは「血糖値」(糖尿病に疑い)です。
最初の通院、本人にとっては何十年ぶり?わかりませんが、何回通っても本人1人ではいけません。理由は、字が読めないのです。(わからないでしょ、そうだよなー、おれも今の日本にこんな人、実在してること、信じられませんでした。)
この人の足の親指の爪が黒くなってきた。そして両足とも抜けてしまった。兄の事をおもいだして、通院を勧めた。
最初の診断、血糖値が標準の2倍に近いだと!
ドクターは若い。20代?30代?さっそく入院をすすめる。本人首を横に振る。次は、インシュリン注射、これも本人断る。次に薬、本人しかたなしに受け入れる。
それから2か月たった。今日の診察では、ドクターもびっくりするほど改善されていた。
なんで?食と運動の取り組み効果の表れと思うのです。今までの食生活習慣を2人でチェックしてみました。
確かに糖分取りすぎ、というよりアンビリーボーの日々でした。寮での食事は夕食だけ、金がないと腹減っても食い物買えないので白砂糖なめたりしていた。
これでは血糖値上がって当然です。それはやめるように誘導しました。
そしてお昼に、酵素玄米を日々食べるようにすすめました。カフェの冷蔵庫にパルシステムからの紀州小梅とからし菜、はねだし海苔とすりごまシロ(これらもパルシステムで購入)を置きおかずとしました。
飲み物は煎茶です。味噌汁も食べさせたいのですが、まだやってません。どこかでせんびきしないとこちらがつかれるんで。(ごめんね)
ところが、若いドクターはそうみていない。いや、基準値をを上回っていることが、かれの職業倫理に抵触しているので、即効性しか求めてこない。これ自体を非難したりはしません。それが患者が増えないとなりたたない医療産業の賃金労働者の宿命なのですから。で、ドクターは聞いてきた。
「薬を倍に増やしましょうか?」と。彼は断った。えらい!
もうこの医者には頼らない方が安全である。結論は出た。食と運動のさらなる改善で対応するしかない。
医者も病院も患者増やしてなんぼの世界で生きている。俺たちはなりゆきで生きている。医療は薬品メーカーの利潤を保障する産業でしかない。
本人と相談して、血糖値改善のために以下の事を決めた。
1つ、コーラ、缶コーヒー、缶ジュースはやめる。お茶、ブラックコーヒー、昆布茶でいく。
2つ、白砂糖ぺろぺろもやめる。
3つ、お昼は、長岡式酵素玄米中心にする。
4つ、さんきゅうカフェ月、木を積極的に利用する、白米より玄米に。
5つ、河原を散歩する。1日1万ぽ。
「部屋にはっとけよ。」といって手順書を彼に渡したのですが、昨日カフェ!からの帰りしなに気づいた!壁に貼り付けてある。そうかー、字読めないから、「缶コーヒー」って書いたら、イラストつけて渡すべきだったな。(おかみさんのアドバイス)

by issei_tachikawa | 2019-06-28 17:17 | 気・血・道、医・食・農 | Comments(0)
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いやーほっといといきつきました。急に気が緩んだのか、朝から腰が痛み始めて、夕方打ち上げに向かう途中では、「おれもこれでいっかんのおわりか?」と覚悟はしないものの、年相応の「@子っ沿総称」(骨っ訴ソウショウ)前期みたいなかっこうでした。
でも、今朝から元気回復を感じ、カフェが始まってシェフやお客様、利用者とマジでジョーダン言い合っている間に、腰痛の事わすれてしまうくらいになれました。
「いかされているなー」という実感あふれる、気持ちジュージツの第8回でした。
エピソードをいくつか。
1つめ、来賓が4名来てくださり、それぞれこせー的な挨拶いただきました。府中緊急派遣村からは代表松野さんが。「昨日急に振られました。ライヒンなんて言われて挨拶したこと初めてですよ。」というひとことに一同爆笑。ふとん3枚?そして2つの提案。1つは「生活保護法ではなくて生活保障法制定を」のアピール、共感できました。2つは、TBSさんからのお誘いに出るべきだとの事。(注)これは他の方からもすすめられていて検討中です。松野さんとは50年以上前からのお付き合いになるということを発見したのは、福島(南相馬)支援活動でした。感無量
しあわせクラブ仕掛け人「佐野やっさん」、わたぼうしの平本さん、三鷹のびよんどねっと及び三多摩アクションからは菊地原さんが来てくださいました。お忙しい中にもかかわらず、時間割いてくださって本当にありがとうございました。
2つめのエピソード、来賓同志、来賓とさんきゅうスタッフ、利用者同士の交流もすすみました。とくに驚いたのは、わたぼうしと「びよんど」の2人が同郷だったこと、2つの団体間の「まごころ」(作物や印刷物)の交換が始まったことです。NPO冥利に尽きるってことですね。さのさんが、打ち上げで新理事長や新市会議員に熱烈に提案している姿にも感動覚えました。
3つめ、「当期経常収入合計」=1347万円1482円、同支出合計=1284万円1821円で、62万9661円の黒字で2019年度に入れたことです。
ただし、この数値には、「会計がしっかりしていること、会員のみなさまからのご協力のおかげ」などだけではなく、大口の寄付が集まったことが現れています。それらは毎年期待できるとか、それにいぞんしてしまうことが許されるものではありません。むしろこれらは、非常時に対応して「反貧困、格差をなくして福祉のまちづくり」をおこなう活動資金としてプールすべきお金だと思いました。BIGISSUE基金とか「つくろいファンド」などにも似ています。あらためて、「金は天下で回すもの」と感じました。
更に今日のカフェの話題ですが、故郷に帰るというKくんに、交通費として個人の年金から1万1500縁さしあげましたら、あるひとから「いっせーさんそれは詐欺かもしれませんよ。シロサギ」といわれて、聞いたら、赤詐欺は結婚詐欺、黒詐欺は組織的犯罪、しろにはいろいろあるといわれました。なるほど、でもね、ぼくは彼を「信頼」しているのです。信頼は見返りを求めません。裏切られることもおそれません。強欲な資本主義のなかで新しい世の中の基礎をつくっていくための、1つのやりかたなのです。Kくんから、電話が入りました。「今実家につきました。」って。おれは彼を信頼しています。無期限・無担保・無利子の「融資」は、新しい資金形成の仕組みにもつながっていくのです。
蛇足ですが、シラサギについて、さらなる分類をしてみる必要があるなと感じました。またまた課題が増えてよかった。




by issei_tachikawa | 2019-06-25 01:18 | 足元から社会を変える(政治・社会革命) | Comments(0)


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さんきゅうハウス 発注数22

(配布対象)

・日野橋下2名(Nさん、Aさん)、残堀橋東側(Sさん)には現役が配達しています。

・さんきゅうハウスご近所のOB:Yさんにも現役が配達。

・さんきゅうハウス入居者はとくに注文がないので配達していません。

・高松町のOB分は、今回も無し。未収分は全額回収済み。4月、5月分収入も経理に入金済、4千円。

(仕訳、配布者)

仕訳・配布ともにまさるが1人でやりました。ご褒美というわけではありませんが、昨晩の「牛筋煮込み」をおかずにして、酵素玄米おにぎりと「パルのうめぼし」で昼食にしました。飲み物は「わたぼうし」からのアイス・ハーブティ

(配布物)パルパン、酵素玄米おにぎり(白ごまふりかけ)、アイステイ(フードバンク立川から)

(反応、気づき、発見、連絡事項)

食品の緊急支援は、総合福祉センター2階の「フードバンク立川」で常時受け付けています。

携帯電話は、080-4863-3939 「食品申請書」に必要事項を書いていただくだけで、当座の食料は無料でもらえます。月2回程度で6か月間を区切り(節目)とする配達の仕組みも検討しています。

今米が不足しているそうです。

(募集中のボランテイア)配達、仕訳、倉庫管理など。

★立川みらいの集まりへパルパン供給は引き取り方式で、以下のルールを決めました。

1つ、引き受け団体で仕分けして配布すること。(パルシステムのラベル入り袋は廃棄する)

2つ、配布当日は「立川みらい」(母子家庭の相互支援グループ)の担当者が、さんきゅうカフェまで取りに来ること。

3つ、販売代金はその都度150円回収する。(所定の場所に入れていただく)

4つ、注文数量の変更連絡期限は、配布週の水曜日午前中ですが、早いに越したことはありません。「来月はやりません。」というタイミングでもかまいません。

5つ、毎回、お世話になっている「パルブレッド」様に報告しています。参加7団体間の情報共有と励まし合いにも役立ちますので、簡単で結構ですから各現場からの配布活動報告をお願いします。

必要項目は、

●配布先(受け取り人、個人名ではなく、「河原のさん」とか「利用者の生徒さん」とかでかまいません。

●仕訳・配布者(OBとか事務方とか)

●配布物(パルパン以外の)

●反応、気づき、発見、その他連絡事項

「立川みらい」、6月の配布はありませんでした。「(母子家庭相互扶助グループの)会議が中止になりましたので」ということです。

★今回は7団体総数177袋でした。(お休みは、たまこむ)


by issei_tachikawa | 2019-06-21 18:54 | 三多摩フードバンク&フードバンク立川 | Comments(0)
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カフェに1日中いると、内面がとても充実してきて「宇宙」とつながっている実感がもてるのですが、それを持て余して、瞑想にふけろうかなと思うときも来る。
いつどこでくるかはわからない。昨日はさんきゅうハウスのまえのセブンイレブンの駐車場で来たので、コンクリの上に胡坐組んでいたら、隣の成田屋さんの男性が、「大丈夫ですか?」と声かけてくれた。
ちょっぴりむかついたのだが、笑顔つくって「大丈夫ですよ」とこたえたら、いくつかのことを思い出して、考えてしまった。
昔、RISURUホールのロビーソファーで昼寝していた時、それ以外でも、教育会館で社労士の受験勉強中に昼寝していた時も同様の体験をした。
たしかに、行倒れの心配で声かけてくれるのかもしれない。それだけならばうれしいことなのだが、そうとも言えない場合も多い。「ここは寝る場所じゃないんですよ。」と路上生活者に冷たいまちが思い出されてします。
公園のベンチに不要の敷居(個人別空間分けの)がつくられているよね。行政はもっとべつにやるべきことあるやろといいたい。
だからものごとの両面をきちんと観察しながら、まちをつくっていかないとね、と思う。やさしいまちたちかわ、
誰にとって?
誰にでも?
食、家族、学校、企業、国などの運営の社会化、コミュニズム、アソシアション、いかに?高松町のシネマ街で、空さん親子(母子)と久しぶりに会って、約1時間もお話ししてしまいました。おー、じゅうじつ!
わたぼうしさん、野菜の配布活動300回を、こころのおくそこからお祝いし、まいどまいどの配達に御礼もうしあげます。平尾さん、平本さん、佐野(兄)さん、あ・り・が・と・う。

by issei_tachikawa | 2019-06-21 09:26 | エッセイNOW | Comments(0)
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シェフは、じんちゃん又はコウエツ、自助努力の塊みたいな人、出会ってから10年?自己変革の歴史を感じます。
最初は何にもできなかった路上生活経験の男性が、さんきゅう食堂でシェフをやり、生保切下げ反対訴訟の原告団(さんきゅう関係者が10名以上参画)の副団長を立派に努め(ing)、様々の「困難」と対峙しながら今に至る。
地裁での意見陳述、聴いていて涙ぐんだ、のはおれだけ?じゃないとおもう。
ステッチマルシェでのコーヒー販売ではなくてはならない存在に、いっしょにあそびもしたなー。あきたばるななお、かけこみ亭、友川かづきライブ、KINGライブ、そしてキャンタマなどなど。
わたぼうしの平尾会長が、アンデスレッド運んでくださいます。たのしみだなー。jikka(子ども食堂)、立川みらい、いりませんかー。
ハーブもいただけるのかにゃー、あとで確認しますね。
最近深夜に入力し、眠くなったらまた眠ることがふえてきました、年取ると睡眠時間が減ってくるのかにゃー(自然のホホエミ)
金曜はパルパンだよ。芋ゆがいといて河原に届けようかな。

by issei_tachikawa | 2019-06-20 02:23 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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https://emg.yahoo.co.jp/sokuho/column/earthquake
このマニュアル、読んで何か感じますか?
ぐらっと来た時に、この通りできる人、できますと言い切れる人、何人いるでしょうか
1つ、長すぎて覚えきれない。
2つ、肝心なアドバイスが欠けています。
3つ、神戸阪神淡路、東日本など過去の事例から詳細学ぶべきです。
1つ目について:
プリントアウトして肌身離さず持ち歩くっていっても、まあ普通は無理でしょう。ですから覚えることは必要最小限で良いのです。
地震発生時刻は、明らかに潮の満ち引きに関係があります。関東大震災、午前11時台、神戸は午前5時台、東日本は2:46でした。他は調べていませんが、要は寝てる時にぐらっと来た場合の対応を考えて、寝る場所を決めるべきです。
安全性から判断すると、1階より2階、頭に上に何かが落ちてきたり、倒れてきたり(本箱、パソコン、冷蔵庫、大きなテレビなど)窓ガラスの近くに寝ていると、初動30秒でやられてしまいます。
2つめ、枕元に(家族全員分)置いて寝る必要があるのは以下の道具です。
1)ヘルメット
2)スニーカー(そこは厚いもの)
3)軍手
4)タオル
5)1mほどのくぎ抜き
以上です。ラジオ、懐中電灯あるに越したことはありませんが、灯なら登山用の頭につけるやつが便利です。
5)について。なぜ必要なのか?人助けと脱出のためです。ドアが開かなくなることがあり、逃げる途中誰かが倒れた家の下敷きになっていて、足が抜けないとかの場合、てこの原理で救出できた事例があるのです。
以上のこと、必ずまにうけたらあなたのためになります。小生は神戸以来この習慣を身に着けています。
最後に1つ追加。定期点検しましょう。そして訓練もやれば完璧です。石巻(塩釜か?)清水信義くんとこの村での成功事例、とても感動的で為になりました。
事実・原因・対策、ものごとを進めるにあたって重要な点はそこです。


by issei_tachikawa | 2019-06-19 17:34 | 3.11が問かけること(自然災害、原発) | Comments(0)
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ケテイさんから分けていただいた「被爆はまゆう」ことしも元気に咲いてくれました。何があっても大丈夫の気持ちで、ゆるゆる、ぶらぶら宇宙をかけめぐりませう。狼の声、聴こえるかい?
全ての家がさんきゅうハウスになれば、ビンボー人にも春が来る。今世間がさわいでいる「2000万円問題」、正直かむ気になれません。
60歳から(いやもとまえでもよい、ひとそれぞれですから)ジンセー楽しくやりとげるための要件は何か???
わかっとらんやつらの論議だからです。
ポイントだけいいます。
1つ、身体が今日も動き続ければ大丈夫
2つ、あらゆるおもいこみから解き放たれる事が大事。
3つ、「必要保障額」なんて、1つの目安にすぎません。貯金ゼロでも大丈夫。「金は天下で回すもの。」ですから。
4つ、ひとは誰かに依存して生きていく存在、うつくしくいえば「たすけあい」だが、ものごとは具体的に、事実に即して判断するべし。
5つ、このわきまえで「年金一揆」やるんなら、おれも乗らない事は有りませんが、時間軸がずれてるかたたちとは「妥協して」つきあいます。
絶望の根は深い、大地の底の底から絶叫し続けるのです。
今日も笑顔で「チラシ撒き」、いろんな人
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と出会えて楽しいよ。さんきゅうハウスとは、出会いの道だとみつけたり、しかりしかりいないな。




by issei_tachikawa | 2019-06-19 11:48 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
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さんきゅうハウス理事の皆様、スタッフの皆様、現役・OBなど当事者の皆様、そして連携先の皆様
6月23日は、さんきゅうハウス(特定非営利活動法人)の年次総会です。
1時半から3時半迄
RISURUホールの5階、第6第7会議室です。
重要決定事項もありますので
ぜひご出席ください。
2つめ、6月3日から月・木カフェ、営業しております。
さんきゅうカフェの生命線は
みなさまが利用してくださるかどうかです。
さんきゅうカフェは、ドトール的ないちげんさんあいてのカフェではありません。
こちらもみなさまのおちからで
育ててください。
場所を確保維持することの重要性とありがたさ
身に染みて感じ入る今日この頃です。
イッセー拝

by issei_tachikawa | 2019-06-17 08:39 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)

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佐野くん(やっさん)に誘われて、上石神井方向に移動した。どこ行くの?何しに来たの?誰と会うの?よーわからんでも、ついつい引き受けてしまう。最近似てきたか
な、かみさんに。「34年のつきあいだからなー。」(われなべ)
行先は、水曜日カフェだった。最初は、どこでもカミュになる。(異邦人)1人はグラサンかけた男性、50代?その右の男性は、誰かにヨー似てるがおもいだせない。その右側の男性が司会進行(リーダー?)らしい。その右側が青シャツ男性(何とか館の保存NPOやってるらしい)
女性が2人、2人ともどこかで会ったような気がするがこれも思い出せないで、会が進行してゆく。5:30に始まって、6:40まで聴いていても、この人たち「なんでここにあつまっとるんやろ?」という問が解けない。
そしたらやっさんが「7:30までなんですからそろそろイッセーさんの話を」とおれにふる。
で、勝手に気をまわして、さんきゅうはうすのカフェについて40分お話をさせていただいた。要は、場所を維持することで、多様な人が集まり、きがついて振り返れば9年たっていたということになる。鈴木忠雄さん(仮名)との付き合いの話は、事実に基づく教訓です。結論は、喪失は獲得にもなる、ということ。いいかえると、障害は可能性でもあるとか常識的見方からの解放(自由)をいかに?ということ。
自分で言うのもなんですが、話は面白かった。でも彼らのためになったのかどうか?これは聞いてみないとわかりませんが。
そして、7:30から主宰の手作り酢豚ならぬ酢どりをいただきながら、しばし談笑、各自の本音がだんだんと出てくる。日本人のあつまりは気い使うなー(笑い)
で、終わってからやっさんの家に泊まって、「純米酒」飲みながら、じんせーをかたりあった。2回目の宿泊、話はめちゃおもろかったのですが、翌朝、「あっ!いけねー連絡してなかった。」と気づいて、家に電話したら、神さんが出て、「お誕生日おめでとう。」だって。うれしかったよ。
やっさんと話していると、カムイやパチャママやインテイや、世界中からカミサマがおりてきて、やさしい気持ちになる。やさしくなれると弱いもの、小さいもの、苦しんでいるもの、いじめられてきたがしっかりと生き抜いている生き物たちとコミニケーションができるようになる。1950年代、60年代の世田谷の生き物たち、1968年3月で「個体的所有」の世界にはいっていった俺の内面外面生活の話、エンドレスストーリーが続く。
ふとわれにかえったら、翌朝の9:30でした。やっさん、むらやまさん、うちぼりさん、さんかしゃのみなさん、楽しい時空間をありがとう。
令和新撰組、これは面白い。「こんな時代、こんな日本で、平気な人間たち、なんとかしたい、なんとかしよう、なんとかなる、それはすべてあなたしだいなのです。人生っておもいどおりにしかならない。一寸先に光を・・・」

by issei_tachikawa | 2019-06-16 10:53 | 家族、地域家族 | Comments(0)

さんきゅうハウス活動予定表20196月 選挙でチェンジ、マジで  6/1 1時 健康麻雀 夕食当番:山木

日曜日

月曜日

火曜日

水曜日

木曜日

金曜日

土曜日

6/2

3

カフェ(あやさん)

2-3時 9条改憲

反対3000万署名

4

地域清掃

5

パルパン発注

夕食当番:田中

6

カフェ(じゅんこ

&幸悦)

7 

パルパン配布

8

夕食当番:稲川

9 

2時 寺子屋

講師:しろたん

自己を語る(仮題)

10 

カフェ(くんちゃん&・・)

2-3時 9条改憲

反対3000万署名

11

地域清掃

12

夕食当番:田中

13

カフェ(ケテイ&

幸悦)

14

15

1時さんきゅう

会議(山本事務所

1時初心者麻雀

夕食当番:神馬

16

1時 健康麻雀

17

カフェ(あやさん)

2-3時 9条改憲

反対3000万署名

18 

地域清掃

2時から体話カフェ

19

パルパン発注

夕食当番:田中

20

カフェ(ケテイ&

幸悦)

21

パルパン配布

立川みらいは引取り

22

10時 マルシェ

1時 健康麻雀

夕食当番:師岡

23

1時半 NPO総会

RISURUホール

67会議室

24

カフェ(くんちゃん

2-3時 9条改憲

反対3000万署名

25

地域清掃

26

夕食当番:田中

27

カフェ(じゅんこ&

幸悦)

28

のんびる6冊仕入れ

2019年度定期購読料支払い

29

夕食当番:師岡

30

7/1

カフェ(あやさん)

2-3時 9条改憲

反対3000万署名

7/2

地域清掃

7/3

パルパン発注

夕食当番:田中

7/4

カフェ(じゅんこ

幸悦)

7/5

パルパン配布

7/6

1時 健康麻雀

夕食当番:山木

×さんきゅう食堂(昼食サービス)はお休みしています。

◎カフェは、月・木曜日11時半から17時まで営業です。フードバンクの食品置き場は、総合福祉センター2階です。

◎地域事業は、健康麻雀、身体発見動場・体話カフェ、家事代行サービス、ステッチマルシェ等出店、幸せクラブ、寺子屋等です。

●場所貸し料金(家賃)は、午前1000円、午後2000円、終日3000円が1つの目安です、問い合わせは080-9177-3900イッセーまで

●OBの方、入浴、洗濯料金は300円、無収入の方は無料です。相談は随時受け付けています。入浴可能時刻は11~2時まで(予約必要


by issei_tachikawa | 2019-06-15 20:51 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)