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どうせやるなら気持ちよく、地域家族へ


by issei_tachikawa

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松岡トモコさん、僅か1年のお付き合いでしたが、まいにち彼女からプレゼントされたカップで生ジュースを飲み、彼女のこと思い出し、ありがとうをいっています。
彼女との出会いは彼女が業務課時代(受発注担当)でした。ぼくは、事業支援部でイレギュラー・トラブル対策をやってました。
あるとき、電話発注分を忘れて、やりなおしのため各課を回って、ヒアリングしたり協力をあおいでいるとき、彼女はほんとうに誠心誠意手を差し伸べてくれました。(最初の感謝)
それからぼくは、事業支援課勤務僅か11か月で共済事業課に移動になり、本部長から彼女を引き受けてほしいと頼まれて、喜んで引き受けました。
最初にやっていただいた仕事は、配送トラック同乗でした。おすすめ現場の「リアル」を実感すれば、中身の濃い推進ができるはずだというぼくの信念でそうさせましたが、彼女の喜びぶりはまさに空前絶後でした。
これはいける!という確信をつかみながら、共済推進マニュアル作成に向かって、彼女にライターしていただき、ぼくがしゃべったこと1年分をワード入力していただきました。こんなん初めてでした。
その後、ぼくは2005年にFP事業課に異動になり、小沢敏昌さん主宰の『100万人の人間力』(1-3巻、60名以上の共著、彩雲出版)の出版に係り、いまに至ります。
今朝から、『人間力』(2)の松岡さん、片山さん、イッセーの部分を読みました。何と初めて!いい感覚してますね。2人とも。パルでよかったなーと感じ入った次第であります。

by issei_tachikawa | 2019-10-30 14:31 | パルシステムで愛と協働のまちづくりを | Comments(0)
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シントンとは、新しい村という意味らしい。西武多摩湖線の「鷹の台」駅下車徒歩数分にあるコミカフェ、我が家から玉川上水を東に歩くこと1時間半で着く。
結婚する前に(後かな?)じゅんこといったら、先代(碇山さん)と出会った。当時
80代中ごろだったか、まだお元気で「玉川上水に水を復活させる市民運動」についてお話を伺い、痛く感動をして、立川でも何かできたらいいなと考えた。
たまじょーを歩いて立川市から小平市に入ると、刑務所の散歩場みたいな背の高いフェンスは、膝程度の高さのウッデイな柵に代わる。
何故立川でもそうしないのか?今も疑問で、「ごみが捨てられて水道水が汚れないようにしている」という行政の説明には納得していない。
まあ、その話はべっとするとして、今日の感動を伝えたいです。
シントンの中は、昔と同じ雰囲気だった。入って右側は常連が座る席、テーブル2つにイスが8つもある。半日いる人もいたな。
左半分はいちげんさん、または個人の空間を大事にしたい人用で、机が4つにそれぞれソファーがある。
壁にはいつも絵画が展示されていて、今回は川端さんのお弟子さんの絵画だった。
今日の店番は、なんと!碇山さんのお孫さん(娘さん)だった。聞けば、前任者のYさんは体調崩されていてお休みとのこと。
その前の担当だった川端さんは、月1回ここで絵画教室開かれていると。11月にジョージで開かれる個展の案内葉書をいただいたので、行ってみようかなと思う。
川端さんは、バイクマニアで、北海道の一本道をツーリングした時の話がみごとでした。感情の豊かな方、忖度無し、空気も下手に読まない、さわやか・痛快な方でした。
この印象を胸にしまって帰り道、なんと、小川の乗り換え階段で、くんちゃんにあってしまいました。いやーまいったまいった、パンタ同盟in小川でした。
車中で機関銃の打ち合いみたいに(ボキャブラリィの貧困、ごめんね)話しが弾みました。
来週の月カフェ、シェフはくんちゃんこと川合薫さんです。お楽しみに。ちょうど保健所さんの立ち入り検査日です。準備完了、ウエイテイング。

by issei_tachikawa | 2019-10-23 19:49 | エッセイNOW | Comments(0)


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これで2回目の案内です。吉村酉二の夢と題して、お弟子さんの講演があります。15日の体話カフェで、びよさんはじめさんかしゃのみなさん濃淡はありましたが、小生としては以外の関心を示していただき、なんと、10/19(火)の対話カフェを29日に変更して迄して、19日は講演会に来ていただけるとの事。光栄です、嬉しいです。
丁度、酉二兄の長女、葉子と家族も参加するし、妹の恵実とも会える。深谷にいるまーくんもくるし、わがやも2人で参加します。ミニ緑風会になるかな。
FBつながりの、みどりちゃん、じゅんさん、momoちゃん、情報行ってるかなー。
あと、11月5日(火)菊池びよさんの「身体発見動場・体話カフェ」で、希望者には招待券差し上げます。

令和元年度 秋季特別展 開催要
項1 名 称 開館 10 周年 ・ 姉妹館提携 記念 秋季 特別展
Bonsai, Beyond、the Border
海を越えた盆栽家 吉村酉二―ニューヨーク、 1958、
2 趣 旨 本企画は、 盆栽の国際化に 関する 物事 を取り上げる 展覧会として、 「 Bonsai,Beyond the Border (国境を越える盆栽)」と シリーズ名を立て、 開館 10 周年記念及 び 米国立盆栽・盆景園 と の 姉妹館提携 記念 と し て 特別展 を 開催する もので ある。特に本展では、 戦後の日本と密接な関係を持 つ アメリカを舞台とし て、 戦後間もない日本からニューヨー クに渡り、盆栽文化を広めた日本人盆栽家・吉村酉二 1921 1997 の生涯に焦点を当て、現代に至る アメリカ盆栽史 の一端 を ひも解いていく。“アメリカ盆栽の父” 、“世界の人間国宝” と称えられながらも 、 日本国内では認知度の低い知られざる 日本人盆栽家の 功績を改めて考察する 。
3 主 催 さいたま市大宮盆栽美術館
4 協 力 米国立盆栽・盆景園(申請中
5 後 援 NHK さいたま放送局、 株式会社 埼玉新聞社 、 株式会社テレビ埼玉、一般社団法人日本盆栽協会、東日本 旅客鉄道株式会社大宮支社 (申請中
6 会 期 令和元年 10 月 12 日(土 11 月 24 日(日休館 日 木曜日
開催日数45 日間 /開館日 39 日間
7 会 場 大宮盆栽美術館 企画展示室
8 展示構成 ( 吉村酉二の夢―米国立盆栽 ・ 盆景園
( 吉村とクリーチ―アメリカへの扉
( 渡航―ニューヨークから世界へ
( Mr. Y と呼ばれた男 ―アメリカ盆栽史の開拓者
( 夢の続き 盆栽、海を渡る
9 出品物 写真 、 書籍等
10 関連事業 (1) 講演 「 日本の父、師“ Mr. Y ”の思い出 」 (仮題)
日時:1 1 月 19 日( 火 1 4 :0 0 15 3 0
会場:講座室
内容:吉村酉二の弟子で、吉村が遺した資料の継承者である盆栽家 ウィリア
ム・ヴァ ラ ヴァニス( William N. Valavanis 氏 〔 インターナショナル・ ボンサ
イ( International Bonsai 、アメリカ北東部ロチェスター在住 〕 が、吉村の
事績について紹介する。
備考:英語講演、 同時通訳、 聴講無料、定員 4 0 人、事前申込制(往復はが
き、 11 7 (木 )必着

11 観覧料 通常の観覧料とし、特別料金は徴収しない。
・一般 310 円 (団体20 人以上200 円)
・高、大生、65 歳以上 150 円 (団体20 人以上100 円)
・小・中学生 100 円 (団体20 人以上50 円)
12 出版物 図録(A4 判、64 ページ、1,000 部、販売価格1,000 円)予定
13 印刷物 ポスター、チラシ
14 広 報 市報さいたま10 月号、当館HP およびSNS、広報用ポスターチラシの設置および配布、ニュースレター、記者発表等
15 担 当 さいたま市スポーツ文化局文化部大宮盆栽美術館
学芸員 田口(文)、 林
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●写真説明:冒頭は、父と母、元気であれば、当年128才と121才、、父・鋭治(としじ)は1891年(明治34年)生まれ、母・文(ふみ)は、1898年(明治41年)生まれです。
最後のは、ゆうじ兄を真ん中に、右が長女の洋子、左が恵実。


by issei_tachikawa | 2019-10-17 00:06 | 家族、地域家族 | Comments(0)
1つ、緊急時のダム放流について。
2つ、避難所(台東区、立川市)での対応、路上生活者への住民票提出指示などについて、考えている方にじょうほうです。感情だけでは問題解決はありえませんが、現場感覚、当事者感覚(自分が路上生活者だったら?)というのも必要だと思います。
中州におられた78才(?)の男性の方が、なぜか、12日の12時近くに水量増大で避難できず、110番したが、ヘリの到着時刻は6:00頃だったとか。
なぜこうなってしまったのか、これから先の事を考えて、名案を考えています。

https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Ftsuisoku.com%2Farchives%2F55952060.html%3Ffbclid%3DIwAR0YaswDlEWfjqdWrg5bCDGVive-foYiNLhM2hKeNtR2L4daB2cU3wOKyvk&h=AT3XFdLlXcBUsnvC2w5qRauSW3qkUmyBRsXf-jbBemRz-2tKwQ_qmSS9ChjGI5mv3LHT--AOcfZl_5ZxjskfEsudvoEnNe5_93Uj1r32yUOuuyPLo5qxV6THI5VNYu7vHBmIcPHVw_y2rRVioQm3Qw

https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.asahi.com%2Farticles%2FASMBF3RVWMBFUTIL01K.html%3Ffbclid%3DIwAR3llZuhbNywl5D42YEy7i1Ks69dD2jT-rKVyBxGKIi5p77sjZrSg9-pTsQ&h=AT07UdQJ3eb9PW_QO9yGQYifmpHbBW4OM--RxsgE-2DP3g6mp-tnbZSjbAa6dE26qS-LN3Ml93QlfqrAIW2YmtNpJXH9GArKRQVdrJflocFEV_MiZSlkrX9aIG2TNYxI1bA165ECfg2PGATGqm6q7g

https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsanyadesu%2Fstatus%2F1183500097071353856%3Fs%3D19%26fbclid%3DIwAR1qTbXhDyk6h64pmiV8EQ5hp1lumBB-X52KyeyPIKAgAP3Kr9nxcn7khYI&h=AT3vwp0m_Mxbfwoy31_nWRkCWaj_lE6VJ5C3seZfnneG9nh6KN0D8ByPzFnvmRoXIBSihBU-dPyK56f5O6mvax21Qao3lfr1DA4SLslw7a4sCwRmk63KidlBEWpCM7KoVfZjmsAb807LKlk7QCJILQ

by issei_tachikawa | 2019-10-15 11:01 | 災害を天恵として | Comments(0)
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今の焦点は「消費税」どうするかです。スピリッツのゴールド、頼まれて買ったら530円、ついに500円突破。さんきゅうカフェの、自家焙煎フェアトレード「まめ吉」コーヒー300円や「世間では1000円以上でも通用する内容の」おまかせ定食600円、10月からも値上げしてません。消費税上げられても、どこぞの大手新聞のように便乗値上げすることはしません。当然です。
消費税については、共産党がれいわの政策から学んで「5%に減税」に提案変更してきていますね。よいことだ。
税は、金持ってるととこ、金持ちから、リーゾナブルな(多数が納得できる)累進課税でいただくのが筋です。
法人税引上げ、金持ちには累進課税基準引き上げ(ちゅうか、1970年代に戻す)、使い道のない武器をおどかされて買わない政権を樹立する、さんきゅうハウスは、次の選挙でもやれることをやりきって戦います。いまも毎日、あきもせずにアクションアクション。(この道50年、よくぞ使いし、足の裏)
今日のシェフは、じんちゃん(幸悦)です。知る人ぞ知る、度重なる生保基準引き下げをやめさせる「新生存権」裁判の原告、副団長です。料理も次第にプロ級に。
今日のメニューは、???
★まめ吉さんで、コーヒー淹れ方研修をやりました。ぼくは3度目かな?酵素玄米と同じで、先生の話は、何度うかがっても、新しい気づきがあります。べリーイントレステイング&ラーンドソウマッチ(アロットかな?)
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by issei_tachikawa | 2019-10-10 09:35 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)
風の旅団の大谷さん、関谷さん2人の語りとアクション、そしてバックミュージックのお芝居、RISURUホールのアングラ(地下ホール)で、10月5日(土)7時から9時過ぎまで興奮しました。打ち上げにはあえて行きませんでしたが、いつもの中華料理屋さんで11時まで続いたのでは。
とりあえず感想3つと提案1つです。
感想1つ、聖書でいわゆる「右の頬打たれたら左の方」というだけで問題は解解決できるのかなー。やられた側(遺族とか仲間とか)の感情も大切やろ。2008年(だったっけ?)釜の実力闘争、「やられたらやりかえせ」、関谷さんの演技でも表現されていましたが、考えさせられ、ませんか?
2つ、ベトナム反戦闘争1965-1968、そしてウチゲバ化する新左翼の一部党派の運動、1980年代のヅカ闘争、いまもつづく「一坪共有化」の戦い、活動の歴史があたまをよぎる。「反暴力キャンペーン」に体張って抗ってきたよな。
この世の最悪の暴力は、グローバリズム、新自由主義政策、格差と差別社会の容認、忖度社会。しいたげられたものたちが、必死にうめき声をあげ、時の声をもとめているのではないか?
人と人のコミニケーション、家庭教育、地域での教育、企業での教え合い・学び合いさんきゅうハウスは、もう一つの文化形成として、何をできるだろうか?
3つ、「ホームレスのおっちゃんを殺った生徒は未来の自分を・・・」という切り口、たしかに納得できる点もありますが、さんきゅう活動10年、土方と鳶のフー太郎(その日稼ぎ仕事)歴50年のぼくからみて、世の中の巨悪は少し違う分析と評価が必要で、対応も異なるかなーと感じました。
例えば、人殺して何も反省しない人もいる。派遣会社経営してベンツ乗りまわしている社長さんもおるらしい。こういう「悪」、地獄をどうとらまえればよいのか?
親鸞は何を語るか?(例、歎異抄第3条)
提案は1つ。仲間を増やそうよ!れいわ新選組は、結党後わずか半年で有権者の4.3%4.3%の支持をゲットできた。90年やってきている共産党4.7%(見込み)、立憲民主党などの野党が10数%、野党連合で20%。一方9条改憲に傾国会議員数は、マスコミの記事よりも低い。公明はわれているし、自民も同じ、かえってNHKなんとか(立花の)とか大阪維新の方が右だと思う。
他方、れいわが躍進しつつある背景について、何人かの評論家のややぴんぼけした評価「左派ポピュリズム」(左系の大衆迎合主義)とかナチスドイツ(国家社会主義労働者党)登場とかトランプ当選成立と同根だという主張には「ノー」をつきつけたい。つきつけたい。ちがうちがう、うまくいえませんが。
つぎの衆議院議員選挙では、約40%(多数ハ!)の「支持政党無し」(無党派というのは正確な呼称ではない)の政治に絶望感しかいだいていない「無関心層」をどうゲットするか?超えてーゆけそこおー、越えて―ゆけそれおー!
1人が2人に、仲間を増やすのさ。実に簡単なことだよ。あなた自身が変われれば良いのですから。
ご近所で選挙について1人以上に提案をしよう。オープンまいんど、コンビニなんかは最高の活動舞台ですよ。


by issei_tachikawa | 2019-10-06 03:50 | さんきゅうハウス・カフェ・対抗文化活動 | Comments(0)

たまには島国の政治から地涌になりましょうか・・・

イッセー通信読者との会話

「最近出ないねー」(松下さん)

「すみません、いつ死ぬかわからんので」(ジョウクのつもり)

この先輩とは、実に不思議な縁で結ばれています。うちの神さんの高校の簿記のセンセー!なんと今年82才ですと!見た目は70代中ごろの勢いを感じていました。実年がわかったのは先日のステッチマルシェでした。

さらにびっくりしたこと、今井ゼミの先輩でした。😱-っ!

奥様とごいっしょに地域でNPOを運営されていますが、奥さまは、かって(たぶん学生時代)、井汲卓一氏の事務所でバイトされていたとか!!!

彼から言われることは、そのまま素直に受けとめます。忖度無し。彼と話すたびにイッセー通信発行エンジンがかかるのです。本願他力、百千万劫難遭遇

会話その2

青木誠一さんは若葉町の布団屋さん。お店の前にトレーニング装置が置いてある。気づいたのは2007年、レストランサラのお弁当配達ボランテイアの帰り道。

ご主人に聞いたら、「近代5種の右代(うしろ)くんはここで育ったんです。」と。新聞記事観て2人並んだ姿みると、じつにほほえましい師弟愛を感じます。

身長差は30cm?!

なぜ布団やさんがオリンピック候補者のコーチなのか?答えは彼のキャリアにあります。以前は800mの陸上競技日本記録保持者だったとか。

青木さんは、自然に生きることにこだわっていて、イッセーの同志です。原発、軍隊、消費税、ノーです。国防については「身体で国を守れる会」を2人で作っています。ざけんなよしんぞう政権、さようなら原発、立川市でも自然エネルギーを!!!

会話3つめ。これって書きづらいな。書き方考えなくては。書いてよいかどうかも本人確認しなくては、などなど迷ってます。地域っていうけれど、実に微妙なんですわ。でもかいちまえ!

阿吽の呼吸、ステッチマルシェだって40回目が無事終わりましたが、

最近SSC会議にも参加していない。でも出店希望者多数でも定位置を確保していただいている。オウナーの青木さん、事務局のあらがねーさまに感謝感謝なのであります。

最近自転車事故で負傷されたTさん、車から降りた姿を見て、本人確認できないくらい元気回復されていました。

「いやーすっかり回復ですねー。」(おれ)

「あんたも元気だねー。」(Tさん)

「いやー、いつ死ぬかわかりませんよ。まわりはばたばたいってますから。」

「あんたに死なれたら困るよ。」

「いや準備はとうにできてますよ、むしろ早めに行く方がよろこばれるんじゃないすか。」

「そんなことはないよ、あんたに期待してるひとはたくさんいるんだから。」っていってもらえて、うれしいぜ!

★★★あれだけの被害を、犠牲を出しておきながら、誰も有罪にならないなんて。

ありえなくない!!!

福島原発から放出された放射性物質被害は収まっていません。なのに固定資産税の減額などの援助が打ちきられています。自主避難者への住宅補助もおなじですし、放射能被害で危ない地域への帰還が始まっています。

事故原因究明も中途半端で、東京電力の勝俣会長、清水社長などの事故責任追及裁判、地裁で無罪判決でしたが、控訴が確定しました。他方、電気は足りているエネルギー需給状態なのに、老朽化した原子力発電所を再稼働させることは国家的な犯罪です。地震、津波はどこにいつくるか?誰にも分らないのですから、あらゆる原発即時停止、被爆させない政策を!

嘘は泥棒の始まりっていうじゃないですか、「日本の原発は平和利用が目的、絶対に安全です、温暖化対策にもなるクリーンな国産エネルギーです、他の発電と比べて最も安いコストで発電できます、地域おこしにもなります。」

嘘ついてきた責任は、電力事業で大もうけしてきた経営者が撮るべきです。東電だけではない、三菱、日立、東芝、WH、GE、同罪です。もちろん中曽根さん以降の自民党の責任は重いと思いますが、いかが?

さんきゅうハウスの活動予定はホームページでご覧ください

●詳細に関しては、ぜひイッセーブロブで。検索ワードは issei2nd.exblog.jp/ さんきゅうハウスのHPは、「さんきゅうハウス」で検索すれば開きます。

インターネットやらない方で、予定表見たい方はイッセーに電話ください。

●●そろそろ、2人目のお孫さんの顔みれるかにゃーっていう時期なんですが、静岡からの連絡待ちです。サイチェン アジアはひとつ!!!


by issei_tachikawa | 2019-10-01 16:42 | イッセー通信 | Comments(0)